日本を捨てて、海外移住されてる方とメ-ル交換しています。
最近その方の御子息さんが、海外学習にいかれませんか?。
学校からオフャァ-がありました。
そのことから、わたしが今、日本に居る。
また、国外避難を予定してることを伝えました。
-----------------------
日本の放射能汚染は、
ひどくてとても東半分・人は住めるものでない・・・。
海外の方は、割合ネットなり、
外国メデァから偏りのない情報を得ています。
だから。
今は住めない国、住んではいけない国になりつつ・・・。と。
知っています。また。そのように行動されます。
日本に訪問旅行者も実数で減少もしています。
その、方のメ-ルで、、、放射能汚染は少ない。・・・。
安全です。 ⇒ だれの差し金かは知らないですが。
デマをネット発信。掲示板書き込。おおくの工作はされている・・・。
それが、同じ文体なので、すぐに工作員だと判ります。
☆ そのような、メ-ル内容です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ここで、疑問なのは。
工作されている方の断末魔の姿。。。と。
その方の思いです。
私は自分の趣仲間に、お医者さんが割合多くありました。
病室から解放された空間で憩う時間。
御一緒していました。
会話で、イエスキリストが結婚してた。話とか。
とても、世の中には受け入れなれない、お話が多くありました。
私は自分の受けた自己研鑽。。。セミナ-などで。
他人の話は、異論あっても、全部自分に受け入れなさい訓練。
それを修了していましたから・・・。
話あいてとしては、良い相手だったようです。
仏陀が成仏する悟りのインドの空間に生まれてくる・・・。
その前において、過去とても大変な修行をしていたらしい・・・。
仏陀の過去の姿では修行者です。
しらない人の前に、るかるみがあって、
自分の髪毛をしたを向いて差出、
そのぬかるみに、敷いて、、、その上を歩いて、いただく・・・。
( 仏道修行って、大変なのだ、それも他人の為にする ⇒ 利他 )
その生き様を知ってて、
仏陀の生き方を今の時勢、状態に合わせて
☆ 自分でなにかを気づき、じぶんでそれを行う。
その約束をして、今のこの大変な時代を選んで
私達は生まれさせて、いただいているわけです。
-------------
☆ なにを、差し置いても、仏道修行しますから・・・と
☆ 誓願をたてて
☆ 約束をして、生まれ来てる訳です。
そして、あなたのそばのお医者さんに聞いてみてください。
人の断末魔にはお医者さんが立ちあいます。
あなたの、息を測定してて、ご臨終です。。。と。宣言していただけます。
・
・
・
・
・
その、お医者さんが息を引きとる前に、それなりの会話がある・・・。
多くの方が、自分の人生を ⇒ しまった!!。と後悔されているそうです。
86%くらいだと。だれかお話されていました。
自分の人生でありながら、他人の引いたレ-ルを走ったことに・・・。
断末魔まえ、に気づくのだそうです。
( 逆もどりできない時、ところに立たされて。。。気づく )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
私は思います。
自分の大切なかけがえのない人生であるのに、何故?
工作員のような事をして・・・。
他人をたぶらかすような人生を送る???。
とても、不思議というか、理解できないのです。
もっと、別な人生の過ごしかたが、あると、おもうのですけど・・・。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇ どこかの有名寺院に壁画。
◇ 過去の修行姿の仏が、下を向いて髪を敷いてて。
◇ その上を歩いていただく。。。
それ見た時、私を思い出してください。 hehehehehe
四号機の倒壊後の大惨事。
どのように、何時起きるのか予測の情報収集です。
ブログを書く時間があまりとれませんので・・・。
ソース表示はしません。おのおので検索などされて確認されてください。
・ 地震発生。
・ 震度6くらいで相当なダメ-ジを受けそうです。
・ 場所、福島浜通り周辺。
・ 確率的には90%くらい。
----- original -----
日本においては西日本に方面に避難です。
私はこれは相当危険が迫っていると覚悟しまして、
航空券を確保致しました。
国外避難民に、またなることにしました。
霊能者さん、予言者さんがこれから6月くらいまでに、
日本に住めなくなるような事言われている方を散見します。
6月から7月くらいまでの滞在計画。
その後、本当に亡国になりましたら、現地移住を考えています。
----- original -----
日本株式会社の体を、なさないようになったら。
ある意味、
生まれて死ぬまでお金を追求させられる世界に、
生まれてきましたので、それらのことから解放される・・・。
労働など、押し付けられてきましたので、
それからも解放される・・・。
役人、役所から監視の目とか時間、所を構わず
介入されることからも解放される・・・。
◇ なにかセイセイするのかも知れません。
----- original -----
多くの方の深層意識でこの解放を望んだのではないのだろうか?。
それに、宇宙が答えをだして、この人類・生物・植物絶滅。
現実に起きたのではないのだろうかと思う事があります。
━━━━━━━━━━━━━━━
☆ ささやかな抵抗 ⇒ 私がウルとさせられたこと
━━━━━━━━━━━━━━━
2011年(平成23年)3月12日、
混乱の東京駅の自動改札は全開放されていた。
駅員に聞いて、駅内の新幹線改札も全開放だとわかった。
「切符はいいから、降車駅で精算してください」。
私達は一目散にのぞみに飛び乗った。
子連れのお母さんが多かったのを覚えている。
発車して力強く加速する新幹線が、とても頼もしかった。
どのように、何時起きるのか予測の情報収集です。
ブログを書く時間があまりとれませんので・・・。
ソース表示はしません。おのおので検索などされて確認されてください。
・ 地震発生。
・ 震度6くらいで相当なダメ-ジを受けそうです。
・ 場所、福島浜通り周辺。
・ 確率的には90%くらい。
----- original -----
日本においては西日本に方面に避難です。
私はこれは相当危険が迫っていると覚悟しまして、
航空券を確保致しました。
国外避難民に、またなることにしました。
霊能者さん、予言者さんがこれから6月くらいまでに、
日本に住めなくなるような事言われている方を散見します。
6月から7月くらいまでの滞在計画。
その後、本当に亡国になりましたら、現地移住を考えています。
----- original -----
日本株式会社の体を、なさないようになったら。
ある意味、
生まれて死ぬまでお金を追求させられる世界に、
生まれてきましたので、それらのことから解放される・・・。
労働など、押し付けられてきましたので、
それからも解放される・・・。
役人、役所から監視の目とか時間、所を構わず
介入されることからも解放される・・・。
◇ なにかセイセイするのかも知れません。
----- original -----
多くの方の深層意識でこの解放を望んだのではないのだろうか?。
それに、宇宙が答えをだして、この人類・生物・植物絶滅。
現実に起きたのではないのだろうかと思う事があります。
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☆ ささやかな抵抗 ⇒ 私がウルとさせられたこと
━━━━━━━━━━━━━━━
2011年(平成23年)3月12日、
混乱の東京駅の自動改札は全開放されていた。
駅員に聞いて、駅内の新幹線改札も全開放だとわかった。
「切符はいいから、降車駅で精算してください」。
私達は一目散にのぞみに飛び乗った。
子連れのお母さんが多かったのを覚えている。
発車して力強く加速する新幹線が、とても頼もしかった。
2012年03月20日 16時50分28秒 | 田中 優
こちら、ご覧下さい。
http://www.dailymotion.com/video/xpisys_yyyzdf-yyyyyyy_news?start=10#from=embed
…………田中優 Facebookより…………
福島原発や原発のことは、このビデオを見てから話した方がいい。
ものすごい内容です。
出てきているのは日本人がほとんどなのに、
なぜ私たちは日本のメディアから聞くことができないのか。
特に管直人の話は首相だというのに
我々程度の情報しか得ていなかったことに驚きます。
というより、
インターネットで探し続けていた我々の方が多くの情報を得ていた。
彼は防災センターに入ったせいで、情報から遮断されてしまっていたのです。
その根本に何が存在するのか、
ぼくとしてはこのレベルまでは知ってから話をしてほしいと思います。
日本語字幕がありますから、安心して見てください。
…………書き起して下さった方がいます(ありがとう♡)…………
ドイツZDF フクシマのうそ 投稿者 sievert311
…………書き起して下さった方がいます(ありがとう♡)…………
文字が変えてあって読みやすいブログはこちらさま。
我々は放射能から身を守り、警察から外人と見破られないよう
防護服を着こんだ。
汚染され、破壊した原発が立っているのは立ち入り禁止区域だ。
そこに連れて行ってくれることになっている男性と落ち合った。
なにが本当にそこで起きているか、彼に見せてもらうためだ。
ナカ・ユキテル氏は原子力分野のエンジニア会社の社長で
もう何十年間も原発サイトに出向いて働いてきた。
フクシマでも、だ。
私たちは見破られず、無事チェックポイントを通過した。
作業員たちが作業を終え、原発から戻ってきたところだった。
3月11日に起こったことは、
これから日本が遭遇するかもしれぬことの
前兆に過ぎないのかもしれないことが次第にわかってきた。
そしてその危険を理解するには、過去を理解することが必要だ。
(タイトル) フクシマの嘘
(監督) ヨハネス・ハノ
私たちは立ち入り禁止区域の中、
事故の起きた原発から約7キロ離れたところにいる。
ナカ氏はここで生活をし
福島第一とフクシマノ第二の間を股にかけて仕事をしてきた。
ナカ氏と彼の部下は、
何年も前から原発の安全性における重大な欠陥について注意を喚起してきた。
しかし、誰も耳を貸そうとしなかった。
私の話を聞いてくれた人はほんのわずかな有識者だけで
その人たちの言うことなど誰も本気にしません。
日本ではその影響力の強いグループを呼ぶ名前があります。
原子力ムラ、というのです。
彼らの哲学は、経済性優先です。
この原子力ムラは東電、政府、そして
大学の学者たちでできています。
彼らが重要な決定をすべて下すのです。
私たちは東京で菅直人と独占インタビューした。
彼は事故当時首相で、第二次世界大戦以来
初の危機に遭遇した日本をリードしなければならなかった。
彼は唖然とするような内容を次々に語った、たとえば
首相の彼にさえ事実を知らせなかったネットワークが存在することを。
マスメディアでは彼に対する嘘がばらまかれ
彼は辞任に追い込まれた。
彼が原子力ムラに対抗しようとしたからである。
最大の問題点は、3月11日が起こるずっと前にしておかなければ
いけないものがあったのに、何もしなかったことです。
原発事故を起こした引き金は津波だったかもしれないが
当然しておくべき対策をしなかったことが問題なのです。
この過失は責任者にあります。
つまり、必要であったことをしなかった、という責任です。
では原発事故の原因は地震と津波ではなかったのか?
原子力ムラの足跡を辿っていくと、
嘘、仲間意識と犯罪的エネルギーの網の目に遭遇する。
調査は2つの大陸にまたがった。
まずカリフォルニアに飛んだ。
目的地はサン・フランシスコである。
私たちはある男性と話を聞く約束をしていた。
彼は長年原子炉のメンテナンスの仕事で
フクシマにも何度も来ており
かなり深刻なミスや事故を東電が隠蔽するのに遭遇した。
フクシマの第1号原子炉は70年代初めに
アメリカのジェネラルエレクトリック社が建設し
それ以来アメリカのエンジニアが点検を行ってきた。
そしてフクシマでは何度も問題があった。
東電は、点検後、なにをあなたに求めたのですか?
亀裂を発見した後、彼らが私に言いたかったことは簡単です。
つまり、黙れ、ですよ。
何も話すな、黙ってろ、というわけです。
問題があるなど許されない
日本の原発に問題など想定されていない
アメリカのエンジニア、ケイ・スガオカ氏も
それを変えようとすることは許されなかった。
1989年のことです、蒸気乾燥機でビデオ点検をしていて
そこで今まで見たこともないほど大きい亀裂を発見しました
スガオカ氏と同僚が発見したのは、それだけではない。
原子炉を点検している同僚の目がみるみる大きくなったと思うと
彼がこう言いました
蒸気乾燥機の向きが反対に取り付けられているぞ、と。
もともとこの原発の中心部材には重大な欠陥があったのだ。
スガオカ氏は点検の主任だったので
正しく点検を行い処理をする責任があったのだが
彼の報告は、東電の気に入らなかった。
私たちは点検で亀裂を発見しましたが、東電は
私たちにビデオでその部分を消すよう注文しました。
報告書も書くな、と言うのです。
私はサインしかさせてもらえませんでした。
私が報告書を書けば、180度反対に付けられている蒸気乾燥機のことも
報告するに決まっていると知っていたからです。
では、嘘の文書を書くよう求めたわけですか?
そうです、彼らは我々に文書の改竄を要求しました。
スガオカ氏は仕事を失うのを怖れて、10年間黙秘した。
GE社に解雇されて初めて彼は沈黙を破り
日本の担当官庁に告発した。
ところが不思議なことに、告発後何年間もなにも起こらなかった。
日本の原発監督官庁はそれをもみ消そうとしたのだ。
2001年になってやっと、スガオカ氏は「同士」を見つけた。
それも日本のフクシマで、である。
18年間福島県知事を務めた佐藤栄佐久氏は
当時の日本の与党、保守的な自民党所属だ。
佐藤氏は古典的政治家で
皇太子夫妻の旅に随行したこともある。
始めは彼も、原発は住民になんの危険ももたらさないと確信していた。
それから、その信頼をどんどん失っていった。
福島県の原発で働く情報提供者から約20通ファックスが届き
その中にはスガオカ氏の告発も入っていました。
経産省は、その内部告発の内容を確かめずに
これら密告者の名を東電に明かしました。
それからわかったことは、私も初めは信じられませんでした。
東電は、報告書を改ざんしていたというのです。
それで私は新聞に記事を書きました。
そんなことをしていると、この先必ず大事故が起きる、と。
それでやっと官僚たちもなにもしないわけにはいかなくなり
17基の原発が一時停止に追い込まれた。
調査委員会は、東電が何十年も前から重大な事故を隠蔽し
安全点検報告でデータを改竄してきたことを明らかにした。
それどころか、フクシマでは30年も臨界事故を隠してきたという。
社長・幹部は辞任に追い込まれ、社員は懲戒を受けたが
皆新しいポストをもらい、誰も起訴されなかった。
一番の責任者であった勝俣恒久氏は代表取締役に任命された。
彼らは佐藤氏に報告書の改竄に対し謝罪したが
佐藤氏は安心できず、原発がどんどん建設されることを懸念した。
そこで佐藤氏は日本の原発政策という
「暗黙のルール」に違反してしまった。
2004年に復讐が始まった。
12月に不正な土地取引の疑いがあるという記事が新聞に載りました。
この記事を書いたのは本来は原発政策担当の記者でした。
この疑惑は、完全にでっち上げでした。
弟が逮捕され
首相官邸担当の検察官が一時的に福島に送られて検事を務めていた。
彼の名はノリモトという名で
遅かれ早かれ、お前の兄の知事を抹殺してやる、と弟に言ったそうです。
事態は更に進み、県庁で働く200人の職員に
圧力がかかり始めました。
少し私の悪口を言うだけでいいから、と。
中には2、3人、圧力に耐え切れずに 自殺をする者さえ出ました。
私の下で働いていたある部長は、いまだ意識不明のままです。
それで、同僚や友人を守るため、佐藤氏は辞任した。
裁判で彼の無罪は確定されるが
しかし沈黙を破ろうとした「邪魔者」はこうして消された。
これが、日本の社会を牛耳る大きなグループの復讐だった。
そしてこれこそ、日本で原子力ムラと呼ばれるグループである。
ここ10~20年の間、ことに原子力の危険を訴える人間に対する
あらゆる形での圧力が非常に増えています。
大学の研究者が原発には危険が伴うなどとでも言おうものなら
出世のチャンスは絶対に回ってきません。
政治家はあらゆる援助を電力会社などから受けています。
しかし、彼らが原発の危険性などを問題にすれば、
そうした援助はすぐに受けられなくなります。
反対に、原発を推進すれば、多額の献金が入り込みます。
それは文化に関しても同じで
スポーツやマスコミも含みます。
このように網の目が細かく張りめぐらされて
原発に対する批判がまったくなされない環境が作り上げられてしまいました。
ですから原子力ムラというのは決して小さい領域ではなくて
国全体にはびこる問題なのです。
誰もが、この原子力ムラに閉じ込められているのです。
東電から献金を受け取っている
100人以上の議員に菅首相は立ち向かった。
その中には前の首相もいる。やはり彼と同じ政党所属だ。
ネットワークは思う以上に大きい。
多くの官僚は定年退職すると、電事業関連の会社に再就職する。
1962年以来東電の副社長のポストは
原発の監査を行うエネルギー庁のトップ官僚の指定席だ。
これを日本では天下り、と呼んでいる。
しかし反対の例もある。
東電副社長だった加納時男氏は当時与党だった自民党に入党し
12年間、日本のエネルギー政策を担当し
それからまた東電に戻った。
このネットワークについて衆議院議員の河野太郎氏と話した。
河野氏の家族は代々政治家で 彼の父も外相を務めた。
彼は、第二次世界大戦後日本を約60年間に渡り
支配した自民党に所属している。
原発をあれだけ政策として推進してきたのは自民党である。
誰も、日本で原発事故など起こるはずがない、と言い続けてきました。
だから、万が一のことがあったらどうすべきか、という準備も
一切してこなかったのです。
それだけでなく、原発を立地する地方の行政にも
危険に対する情報をなにひとつ与えてこなかった。
いつでも、お前たちはなにも心配しなくていい
万が一のことなど起こるはずがないのだから、と。
彼らはずっとこの幻想をばらまき事実を歪曲してきた
そして今やっと、すべて嘘だったことを認めざるを得なくなったのです。
この雰囲気が2011年3月11日に壊れた。
日本がこれまでに遭遇したことのない大事故が起きてからだ。
14時46分に日本をこれまで最大規模の地震が襲った。
マグニチュード9だった。
しかし、地震は太平洋沖で始まったその後の
ホラーの引き金に過ぎなかった。
時速数百キロという激しい波が津波となって
日本の東部沿岸を襲った。
津波は場所によっては30メートルの高さがあり
町や村をのみこみ消滅させてしまった。
約2万人の人がこの津波で命を失った。
そして福島第一にも津波が押し寄せた。
ここの防波堤は6メートルしかなかった。
津波の警告を本気にせず
処置を取らなかった東電や原発を監査する当局は
警告を無視しただけでなく、立地場所すら変更していたのだ。
もともとは、原発は35mの高さに建てられる予定でした。
しかし標高10mの位置で掘削整地し
そこに原発を建設したのです、低いところの方が
冷却に必要な海水をくみ上げやすいという理由で。
東電がはっきり、この方が経済的に効率が高いと書いています。
巨大な津波が、地震で損傷を受けた福島第一を完全ノックアウトした。
まず電源が切れ、それから
非常用発電機が津波で流されてしまった。
あまりに低い場所に置いてあったからである。
電気がなければ原子炉冷却はできない。
法律ではどの原発も非常用電源センターを用意することが義務付けられています。
福島第一ではその電源センターが原発から5キロ離れたところにあります。
これは津波の後、1分と機能しなかった。
それは職員が地震があったために、そこにすぐたどりつけなかったからです。
それで電源は失われたままでした。
こうして送電に必要な器具はすべて作動しませんでした。
つまり非常用電源センターは、本当の非常時になんの機能も果たさなかったということです。
法律では原発事故と地震が同時に起こるということすら想定していなかったのです。
菅直人はこの時、原発で起こりつつある
非常事態について、ほとんど情報を得ていなかった。
首相である彼は、テレビの報道で初めて、
福島第一で爆発があったことを知ることになる。
東電からは、その事故の報道があって1時間以上経っても
なにが原因でどういう爆発があったのかという説明が一切なかった。
あの状況では確かに詳しく究明することは難しかったのかもしれないが
それでも東電は状況を判断し、それを説明しなければいけなかったはずです。
しかし、それを彼らは充分に努力しませんでした。
2011年3月15日、災害から4日経ってもまだ
東電と保安院は事故の危険を過小評価し続けていた。
しかし東電は菅首相に内密で会い、
職員を福島第一から撤退させてもいいか打診した。
今撤退させなければ、全員死ぬことになる、というのだ。
それで私はまず東電の社長に来てもらい
撤退はぜったい認められない、と伝えた。
誰もいなくなればメルトダウンが起き
そうすれば莫大な量の放射能が大気に出ることになってしまう。
そうなってしまえば広大な土地が住めない状態になってしまいます。
菅は初めから東電を信用できず
自分の目で確かめるためヘリコプターで視察した。
しかし首相である彼にも当時伝えられていなかったことは
フクシマの3つの原子炉ですでにメルトダウンが起きていたということだ。
それも災害の起きた3月11日の夜にすでに。
東電の報告にも、東電を監査していた保安院の報告にも
燃料棒が損傷しているとか
メルトダウンに至ったなどということは一言も書かれていなかった。
3月15日には、そのような状況にはまだ至っていないという報告が私に上がっていました。
事故からほぼ1年が経った東京。
世界中であらゆる専門家が予想していたメルトダウンの事実を
東電が認めるまでなぜ2ヶ月も要したのか、私たちは聞こうと思った。
自然災害が起きてからすぐにこの原発の大事故は起きていたのである。
「原子炉1号機、2号機そして3号機でメルトダウンになったことを、東電はいつ知ったのですか」
「私どもは目で見るわけにはいきませんが
上がってきましたデータをもとに自体を推定し
燃料棒が溶けおそらく圧力容器の底に溜まっているだろう
という認識に達したのは5月の初めでした。」
膨大なデータに身を隠そうとする態度は今日も変わらない。
東電は、毎日行う記者会見でこれらのデータを見せながら、
事態はコントロール下にあると言い続けている。
しかしこれらのデータの中には、本当に責任者たちは
なにをしているのかわかっているか、疑いたくなるような情報がある。
たとえばスポークスマンはついでのことのように
放射能で汚染された冷却水が「消えてしまった」と説明した。
理由は、原発施設ではびこる雑草でホースが穴だらけになっているという。
「放射能で汚染された水を運ぶホースが
雑草で穴が開くような材料でできているというのですか?」
「草地に配管するのは私たちも初めてのことですが
穴があくなどのことについては知見が不十分だったと思っています。」
しかし原発の廃墟をさらに危険にしているのは
雑草だけではない。
私たちは富岡町に向かった。
ゴーストタウンだ。
原発廃墟の福島第一から7キロのところにある。
私たちはナカ氏に便乗した。
彼のような住民は、個人的なものをとりに行くためだけに
短時間だけ帰ることが許されている。
彼は、地震に見舞われた状態のまま放り出された会社を見せてくれた。
今では放射能のため、ここに暮らすことはできない。
この木造の建物はとても快適でした。
とても静かで、夏は涼しく、冬は暖かかった。
私たちは皆ここで幸せに暮らしていました。
80人の原発専門のエンジニアが彼のもとで働いており
原発事故後も、事故をできるだけ早く収束しようと努力している。
ナカ氏と彼の社員は、原発廃墟で今本当になにが起きているのか知っている。
私たちの最大の不安は、近い将来、
廃墟の原発で働いてくれる専門家がいなくなってしまうことです。
あそこで働く者は誰でも、大量の放射能を浴びています。
どこから充分な数の専門家を集めればいいか、わかりません。
しかし、まだ被爆していない原発の専門家を集めなければ
事故を収束するのは不可能だ。
例えこれから40年間、充分な専門家を集められたとしても
日本も世界も変えてしまうことになるかもしれない一つの問題が残る
今原発は安全なのですか?
そう東電と政府は言っていますが
働いている職員はそんなことは思っていません。とても危険な状態です。
私が一番心配しているのは4号機です。
この建物は地震でかなり損傷しているだけでなく
この4階にある使用済み燃料プールには
約1300の使用済み燃料が冷却されています。
その上の階には新しい燃料棒が保管されていて
非常に重い機械類が置いてあります。
なにもかもとても重いのです。もう一度大地震が来れば
建物は崩壊してしまうはずです。
そういうことになれば、また新たな臨界が起こるでしょう。
このような臨界が青空の下で起これば
日本にとって致命的なものとなるだろう。
放射能はすぐに致死量に達し、原発サイトで働くことは不可能となる。
そうすれば高い確率で
第1、2、3、 5、 6号機もすべてが抑制できなくなり
まさにこの世の終わりとなってしまうだろう。
東京で著名な地震学者の島村英紀氏に会った。
2月に東大地震研が地震予知を発表したが
それによれば75%の確率で4年以内に
首都を直下型地震が襲うと予測されている。
このような地震があった場合に原発が壊滅して
確率はどのくらいだとお考えですか?
-はい、とても確率は高いです。
-どうしてですか?
計測している地震揺れ速度が、これまでの予測よりずっと速まってきています。
私たちはここ数年千以上の特別測定器を配置して調査してきましたが
それで想像以上に地震波が強まり、速度も増していることがわかったのです。
これは日本の建築物にとって大変な意味を持つだけでなく
原発にとっても重大な問題となることを島村氏は説明する。
これが原発の設計計算です。
将来加速度300~450ガルの地震が来ることを想定しています。
そして高確率で発生しないだろう地震として600ガルまでを想定していますが
この大きさに耐えられる設計は原子炉の格納容器だけで
原発のほかの構造はそれだけの耐震設計がされていないのです。
しかし私たちの調査では、最近の地震の加速度がなんと
4000ガルまで達したことがわかっています。
想定されている値よりずっと高いのです。
電気会社は、それを知って増強をしなかったのですか?
今のところ何もしていません、不十分であることは確かです。
これだけの地震に耐えられるだけの設計をしようなどというのは
ほとんど不可能でしょう。
ここは原発廃墟から60キロ離れた場所だ。
フクシマ災害対策本部では東電、保安院、福島県庁が共同で
原発の地獄の炎を鎮火するための闘いの調整をはかっている。
私たちは東電の災害対策部責任者にインタビューした。
ことに彼に訊きたいのはどうやって今後
これだけ損傷している原発を大地震から守るつもりなのか、ということだ。
ことに、危ぶまれている4号機について訊いた。
4号機の使用済み燃料プールには夥しい量の使用済み燃料が入っています。
これをすべて安全に保つためには、燃料プールの増強が必要です
燃料プールのある階の真下に、新しい梁をつけました。
原発はほとんど破壊したといってもいいわけですが
原発が健在だった1年前ですら大地震に耐えられなかった構造で
どうやって次の地震に備えるつもりなのでしょうか?
我々は耐震調査を4号機に限らず全体で行いました。
]
その結果、問題ないという判断が出ています。
でも地震学者たちは4000ガルまでの地震加速度が測定されていて
これだけの地震に耐えられるだけの原発構造はないと言っています。
半壊状態のフクシマの原発の真下でそのような地震が来ても
全壊することはないと、なぜ確信がもてるのですか?
その4000ガルという計算は別の調査ではないでしょうか
それに関しては、私は何とも言いかねます。
原発を日本で稼動させるだけの心構えが、東電にできているとお考えですか?
それは答えるのが難しいですね。
これがやってきたことの結果です。
この結果を人類はちゃんと知るべきだと思います。
一緒に未来の政策をつくっていくことができるように。
…………書き起して下さった方がいます(ありがとう♡)…………
☆ 今や世界最大最悪、放射能汚染テロ国家となった日本。
☆ 日本・東半分は棄民政策によって虐殺されつつの日本。
☆ 今の首相も前の首相もヒットラ-以上に狂っていますねぇ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
四号機・倒壊崩壊した場合。
その前に 3:11メルトダウンについて。
◎ 多く重なった、信じがたいほどの好条件。
メルトダウン事故と言われる予測被害の数百分の一だった。
私の友達で両性で生まれた方が言っていた。
日本は神の国だから。と。言っていた。
また別の知的頭脳がズバヌケテいる方がいる。
彼によると。
他人に知られてない技術でワ-ムホ-ルを作った。
それを使って、メルトダウンをコントロ-ルしたそうだ。
( 異性人とコンタクトしてるのかなぁ。という方々だ )
( このへんのことは、信じる信じないの世界だから・・・)
( 私に詳しく説明を求められてもねぇ~ )
季節風の向き、
原子炉が熱いためプルームが高々度に上昇したので
地表面、汚染は少なくなったそうなのだ。
◇ 心配されてる四号機は
摂氏千度前後放射性物質をともなっての倒壊になるので。
◇ セシウムプルームは地を這うように拡がってゆくらしい。
だから、
周辺居住地は見えない毒ガスをカブってしまうような状態になる。
◇ 急性放射線障害致死は数百万人以上。
◇ 晩発性障害致死が数千万人以上。
◇ 日本人の半分は死ぬ・・・。
晩発性の場合。
放射能・死の灰によって、死ぬということに気づかない方が多い。
ほかの器官がおかしくなってて、他の病気も併発しているから・・・。
・
・
・
本当の所は、このようなものですまないのです。
ドイツの取材では、この世の終わり・・・。と。言われ!!。
人類滅亡はすでにカウントダウンの段階にあるのですね。
個人こじんの感性とか、違うのだから。
その感性・感覚、現実におきてる事象からの
判断能力・知識、そして適応能力で、
人の生きる死ぬは決まってゆくと思う。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
どっやって生き残るのか模索中。
太陽光パネル、自分で設置できると安価ですね。
これを買って、電気は自前。
EM と EMBC を培養。
周辺に散布。放射能汚染からのバリヤ-と緩衝帯をつくる。
ささやかな反抗ですけど・・・。
一度にこられると間にあわないです・・・。
悲しいです。
こちら、ご覧下さい。
http://www.dailymotion.com/video/xpisys_yyyzdf-yyyyyyy_news?start=10#from=embed
…………田中優 Facebookより…………
福島原発や原発のことは、このビデオを見てから話した方がいい。
ものすごい内容です。
出てきているのは日本人がほとんどなのに、
なぜ私たちは日本のメディアから聞くことができないのか。
特に管直人の話は首相だというのに
我々程度の情報しか得ていなかったことに驚きます。
というより、
インターネットで探し続けていた我々の方が多くの情報を得ていた。
彼は防災センターに入ったせいで、情報から遮断されてしまっていたのです。
その根本に何が存在するのか、
ぼくとしてはこのレベルまでは知ってから話をしてほしいと思います。
日本語字幕がありますから、安心して見てください。
…………書き起して下さった方がいます(ありがとう♡)…………
ドイツZDF フクシマのうそ 投稿者 sievert311
…………書き起して下さった方がいます(ありがとう♡)…………
文字が変えてあって読みやすいブログはこちらさま。
我々は放射能から身を守り、警察から外人と見破られないよう
防護服を着こんだ。
汚染され、破壊した原発が立っているのは立ち入り禁止区域だ。
そこに連れて行ってくれることになっている男性と落ち合った。
なにが本当にそこで起きているか、彼に見せてもらうためだ。
ナカ・ユキテル氏は原子力分野のエンジニア会社の社長で
もう何十年間も原発サイトに出向いて働いてきた。
フクシマでも、だ。
私たちは見破られず、無事チェックポイントを通過した。
作業員たちが作業を終え、原発から戻ってきたところだった。
3月11日に起こったことは、
これから日本が遭遇するかもしれぬことの
前兆に過ぎないのかもしれないことが次第にわかってきた。
そしてその危険を理解するには、過去を理解することが必要だ。
(タイトル) フクシマの嘘
(監督) ヨハネス・ハノ
私たちは立ち入り禁止区域の中、
事故の起きた原発から約7キロ離れたところにいる。
ナカ氏はここで生活をし
福島第一とフクシマノ第二の間を股にかけて仕事をしてきた。
ナカ氏と彼の部下は、
何年も前から原発の安全性における重大な欠陥について注意を喚起してきた。
しかし、誰も耳を貸そうとしなかった。
私の話を聞いてくれた人はほんのわずかな有識者だけで
その人たちの言うことなど誰も本気にしません。
日本ではその影響力の強いグループを呼ぶ名前があります。
原子力ムラ、というのです。
彼らの哲学は、経済性優先です。
この原子力ムラは東電、政府、そして
大学の学者たちでできています。
彼らが重要な決定をすべて下すのです。
私たちは東京で菅直人と独占インタビューした。
彼は事故当時首相で、第二次世界大戦以来
初の危機に遭遇した日本をリードしなければならなかった。
彼は唖然とするような内容を次々に語った、たとえば
首相の彼にさえ事実を知らせなかったネットワークが存在することを。
マスメディアでは彼に対する嘘がばらまかれ
彼は辞任に追い込まれた。
彼が原子力ムラに対抗しようとしたからである。
最大の問題点は、3月11日が起こるずっと前にしておかなければ
いけないものがあったのに、何もしなかったことです。
原発事故を起こした引き金は津波だったかもしれないが
当然しておくべき対策をしなかったことが問題なのです。
この過失は責任者にあります。
つまり、必要であったことをしなかった、という責任です。
では原発事故の原因は地震と津波ではなかったのか?
原子力ムラの足跡を辿っていくと、
嘘、仲間意識と犯罪的エネルギーの網の目に遭遇する。
調査は2つの大陸にまたがった。
まずカリフォルニアに飛んだ。
目的地はサン・フランシスコである。
私たちはある男性と話を聞く約束をしていた。
彼は長年原子炉のメンテナンスの仕事で
フクシマにも何度も来ており
かなり深刻なミスや事故を東電が隠蔽するのに遭遇した。
フクシマの第1号原子炉は70年代初めに
アメリカのジェネラルエレクトリック社が建設し
それ以来アメリカのエンジニアが点検を行ってきた。
そしてフクシマでは何度も問題があった。
東電は、点検後、なにをあなたに求めたのですか?
亀裂を発見した後、彼らが私に言いたかったことは簡単です。
つまり、黙れ、ですよ。
何も話すな、黙ってろ、というわけです。
問題があるなど許されない
日本の原発に問題など想定されていない
アメリカのエンジニア、ケイ・スガオカ氏も
それを変えようとすることは許されなかった。
1989年のことです、蒸気乾燥機でビデオ点検をしていて
そこで今まで見たこともないほど大きい亀裂を発見しました
スガオカ氏と同僚が発見したのは、それだけではない。
原子炉を点検している同僚の目がみるみる大きくなったと思うと
彼がこう言いました
蒸気乾燥機の向きが反対に取り付けられているぞ、と。
もともとこの原発の中心部材には重大な欠陥があったのだ。
スガオカ氏は点検の主任だったので
正しく点検を行い処理をする責任があったのだが
彼の報告は、東電の気に入らなかった。
私たちは点検で亀裂を発見しましたが、東電は
私たちにビデオでその部分を消すよう注文しました。
報告書も書くな、と言うのです。
私はサインしかさせてもらえませんでした。
私が報告書を書けば、180度反対に付けられている蒸気乾燥機のことも
報告するに決まっていると知っていたからです。
では、嘘の文書を書くよう求めたわけですか?
そうです、彼らは我々に文書の改竄を要求しました。
スガオカ氏は仕事を失うのを怖れて、10年間黙秘した。
GE社に解雇されて初めて彼は沈黙を破り
日本の担当官庁に告発した。
ところが不思議なことに、告発後何年間もなにも起こらなかった。
日本の原発監督官庁はそれをもみ消そうとしたのだ。
2001年になってやっと、スガオカ氏は「同士」を見つけた。
それも日本のフクシマで、である。
18年間福島県知事を務めた佐藤栄佐久氏は
当時の日本の与党、保守的な自民党所属だ。
佐藤氏は古典的政治家で
皇太子夫妻の旅に随行したこともある。
始めは彼も、原発は住民になんの危険ももたらさないと確信していた。
それから、その信頼をどんどん失っていった。
福島県の原発で働く情報提供者から約20通ファックスが届き
その中にはスガオカ氏の告発も入っていました。
経産省は、その内部告発の内容を確かめずに
これら密告者の名を東電に明かしました。
それからわかったことは、私も初めは信じられませんでした。
東電は、報告書を改ざんしていたというのです。
それで私は新聞に記事を書きました。
そんなことをしていると、この先必ず大事故が起きる、と。
それでやっと官僚たちもなにもしないわけにはいかなくなり
17基の原発が一時停止に追い込まれた。
調査委員会は、東電が何十年も前から重大な事故を隠蔽し
安全点検報告でデータを改竄してきたことを明らかにした。
それどころか、フクシマでは30年も臨界事故を隠してきたという。
社長・幹部は辞任に追い込まれ、社員は懲戒を受けたが
皆新しいポストをもらい、誰も起訴されなかった。
一番の責任者であった勝俣恒久氏は代表取締役に任命された。
彼らは佐藤氏に報告書の改竄に対し謝罪したが
佐藤氏は安心できず、原発がどんどん建設されることを懸念した。
そこで佐藤氏は日本の原発政策という
「暗黙のルール」に違反してしまった。
2004年に復讐が始まった。
12月に不正な土地取引の疑いがあるという記事が新聞に載りました。
この記事を書いたのは本来は原発政策担当の記者でした。
この疑惑は、完全にでっち上げでした。
弟が逮捕され
首相官邸担当の検察官が一時的に福島に送られて検事を務めていた。
彼の名はノリモトという名で
遅かれ早かれ、お前の兄の知事を抹殺してやる、と弟に言ったそうです。
事態は更に進み、県庁で働く200人の職員に
圧力がかかり始めました。
少し私の悪口を言うだけでいいから、と。
中には2、3人、圧力に耐え切れずに 自殺をする者さえ出ました。
私の下で働いていたある部長は、いまだ意識不明のままです。
それで、同僚や友人を守るため、佐藤氏は辞任した。
裁判で彼の無罪は確定されるが
しかし沈黙を破ろうとした「邪魔者」はこうして消された。
これが、日本の社会を牛耳る大きなグループの復讐だった。
そしてこれこそ、日本で原子力ムラと呼ばれるグループである。
ここ10~20年の間、ことに原子力の危険を訴える人間に対する
あらゆる形での圧力が非常に増えています。
大学の研究者が原発には危険が伴うなどとでも言おうものなら
出世のチャンスは絶対に回ってきません。
政治家はあらゆる援助を電力会社などから受けています。
しかし、彼らが原発の危険性などを問題にすれば、
そうした援助はすぐに受けられなくなります。
反対に、原発を推進すれば、多額の献金が入り込みます。
それは文化に関しても同じで
スポーツやマスコミも含みます。
このように網の目が細かく張りめぐらされて
原発に対する批判がまったくなされない環境が作り上げられてしまいました。
ですから原子力ムラというのは決して小さい領域ではなくて
国全体にはびこる問題なのです。
誰もが、この原子力ムラに閉じ込められているのです。
東電から献金を受け取っている
100人以上の議員に菅首相は立ち向かった。
その中には前の首相もいる。やはり彼と同じ政党所属だ。
ネットワークは思う以上に大きい。
多くの官僚は定年退職すると、電事業関連の会社に再就職する。
1962年以来東電の副社長のポストは
原発の監査を行うエネルギー庁のトップ官僚の指定席だ。
これを日本では天下り、と呼んでいる。
しかし反対の例もある。
東電副社長だった加納時男氏は当時与党だった自民党に入党し
12年間、日本のエネルギー政策を担当し
それからまた東電に戻った。
このネットワークについて衆議院議員の河野太郎氏と話した。
河野氏の家族は代々政治家で 彼の父も外相を務めた。
彼は、第二次世界大戦後日本を約60年間に渡り
支配した自民党に所属している。
原発をあれだけ政策として推進してきたのは自民党である。
誰も、日本で原発事故など起こるはずがない、と言い続けてきました。
だから、万が一のことがあったらどうすべきか、という準備も
一切してこなかったのです。
それだけでなく、原発を立地する地方の行政にも
危険に対する情報をなにひとつ与えてこなかった。
いつでも、お前たちはなにも心配しなくていい
万が一のことなど起こるはずがないのだから、と。
彼らはずっとこの幻想をばらまき事実を歪曲してきた
そして今やっと、すべて嘘だったことを認めざるを得なくなったのです。
この雰囲気が2011年3月11日に壊れた。
日本がこれまでに遭遇したことのない大事故が起きてからだ。
14時46分に日本をこれまで最大規模の地震が襲った。
マグニチュード9だった。
しかし、地震は太平洋沖で始まったその後の
ホラーの引き金に過ぎなかった。
時速数百キロという激しい波が津波となって
日本の東部沿岸を襲った。
津波は場所によっては30メートルの高さがあり
町や村をのみこみ消滅させてしまった。
約2万人の人がこの津波で命を失った。
そして福島第一にも津波が押し寄せた。
ここの防波堤は6メートルしかなかった。
津波の警告を本気にせず
処置を取らなかった東電や原発を監査する当局は
警告を無視しただけでなく、立地場所すら変更していたのだ。
もともとは、原発は35mの高さに建てられる予定でした。
しかし標高10mの位置で掘削整地し
そこに原発を建設したのです、低いところの方が
冷却に必要な海水をくみ上げやすいという理由で。
東電がはっきり、この方が経済的に効率が高いと書いています。
巨大な津波が、地震で損傷を受けた福島第一を完全ノックアウトした。
まず電源が切れ、それから
非常用発電機が津波で流されてしまった。
あまりに低い場所に置いてあったからである。
電気がなければ原子炉冷却はできない。
法律ではどの原発も非常用電源センターを用意することが義務付けられています。
福島第一ではその電源センターが原発から5キロ離れたところにあります。
これは津波の後、1分と機能しなかった。
それは職員が地震があったために、そこにすぐたどりつけなかったからです。
それで電源は失われたままでした。
こうして送電に必要な器具はすべて作動しませんでした。
つまり非常用電源センターは、本当の非常時になんの機能も果たさなかったということです。
法律では原発事故と地震が同時に起こるということすら想定していなかったのです。
菅直人はこの時、原発で起こりつつある
非常事態について、ほとんど情報を得ていなかった。
首相である彼は、テレビの報道で初めて、
福島第一で爆発があったことを知ることになる。
東電からは、その事故の報道があって1時間以上経っても
なにが原因でどういう爆発があったのかという説明が一切なかった。
あの状況では確かに詳しく究明することは難しかったのかもしれないが
それでも東電は状況を判断し、それを説明しなければいけなかったはずです。
しかし、それを彼らは充分に努力しませんでした。
2011年3月15日、災害から4日経ってもまだ
東電と保安院は事故の危険を過小評価し続けていた。
しかし東電は菅首相に内密で会い、
職員を福島第一から撤退させてもいいか打診した。
今撤退させなければ、全員死ぬことになる、というのだ。
それで私はまず東電の社長に来てもらい
撤退はぜったい認められない、と伝えた。
誰もいなくなればメルトダウンが起き
そうすれば莫大な量の放射能が大気に出ることになってしまう。
そうなってしまえば広大な土地が住めない状態になってしまいます。
菅は初めから東電を信用できず
自分の目で確かめるためヘリコプターで視察した。
しかし首相である彼にも当時伝えられていなかったことは
フクシマの3つの原子炉ですでにメルトダウンが起きていたということだ。
それも災害の起きた3月11日の夜にすでに。
東電の報告にも、東電を監査していた保安院の報告にも
燃料棒が損傷しているとか
メルトダウンに至ったなどということは一言も書かれていなかった。
3月15日には、そのような状況にはまだ至っていないという報告が私に上がっていました。
事故からほぼ1年が経った東京。
世界中であらゆる専門家が予想していたメルトダウンの事実を
東電が認めるまでなぜ2ヶ月も要したのか、私たちは聞こうと思った。
自然災害が起きてからすぐにこの原発の大事故は起きていたのである。
「原子炉1号機、2号機そして3号機でメルトダウンになったことを、東電はいつ知ったのですか」
「私どもは目で見るわけにはいきませんが
上がってきましたデータをもとに自体を推定し
燃料棒が溶けおそらく圧力容器の底に溜まっているだろう
という認識に達したのは5月の初めでした。」
膨大なデータに身を隠そうとする態度は今日も変わらない。
東電は、毎日行う記者会見でこれらのデータを見せながら、
事態はコントロール下にあると言い続けている。
しかしこれらのデータの中には、本当に責任者たちは
なにをしているのかわかっているか、疑いたくなるような情報がある。
たとえばスポークスマンはついでのことのように
放射能で汚染された冷却水が「消えてしまった」と説明した。
理由は、原発施設ではびこる雑草でホースが穴だらけになっているという。
「放射能で汚染された水を運ぶホースが
雑草で穴が開くような材料でできているというのですか?」
「草地に配管するのは私たちも初めてのことですが
穴があくなどのことについては知見が不十分だったと思っています。」
しかし原発の廃墟をさらに危険にしているのは
雑草だけではない。
私たちは富岡町に向かった。
ゴーストタウンだ。
原発廃墟の福島第一から7キロのところにある。
私たちはナカ氏に便乗した。
彼のような住民は、個人的なものをとりに行くためだけに
短時間だけ帰ることが許されている。
彼は、地震に見舞われた状態のまま放り出された会社を見せてくれた。
今では放射能のため、ここに暮らすことはできない。
この木造の建物はとても快適でした。
とても静かで、夏は涼しく、冬は暖かかった。
私たちは皆ここで幸せに暮らしていました。
80人の原発専門のエンジニアが彼のもとで働いており
原発事故後も、事故をできるだけ早く収束しようと努力している。
ナカ氏と彼の社員は、原発廃墟で今本当になにが起きているのか知っている。
私たちの最大の不安は、近い将来、
廃墟の原発で働いてくれる専門家がいなくなってしまうことです。
あそこで働く者は誰でも、大量の放射能を浴びています。
どこから充分な数の専門家を集めればいいか、わかりません。
しかし、まだ被爆していない原発の専門家を集めなければ
事故を収束するのは不可能だ。
例えこれから40年間、充分な専門家を集められたとしても
日本も世界も変えてしまうことになるかもしれない一つの問題が残る
今原発は安全なのですか?
そう東電と政府は言っていますが
働いている職員はそんなことは思っていません。とても危険な状態です。
私が一番心配しているのは4号機です。
この建物は地震でかなり損傷しているだけでなく
この4階にある使用済み燃料プールには
約1300の使用済み燃料が冷却されています。
その上の階には新しい燃料棒が保管されていて
非常に重い機械類が置いてあります。
なにもかもとても重いのです。もう一度大地震が来れば
建物は崩壊してしまうはずです。
そういうことになれば、また新たな臨界が起こるでしょう。
このような臨界が青空の下で起これば
日本にとって致命的なものとなるだろう。
放射能はすぐに致死量に達し、原発サイトで働くことは不可能となる。
そうすれば高い確率で
第1、2、3、 5、 6号機もすべてが抑制できなくなり
まさにこの世の終わりとなってしまうだろう。
東京で著名な地震学者の島村英紀氏に会った。
2月に東大地震研が地震予知を発表したが
それによれば75%の確率で4年以内に
首都を直下型地震が襲うと予測されている。
このような地震があった場合に原発が壊滅して
確率はどのくらいだとお考えですか?
-はい、とても確率は高いです。
-どうしてですか?
計測している地震揺れ速度が、これまでの予測よりずっと速まってきています。
私たちはここ数年千以上の特別測定器を配置して調査してきましたが
それで想像以上に地震波が強まり、速度も増していることがわかったのです。
これは日本の建築物にとって大変な意味を持つだけでなく
原発にとっても重大な問題となることを島村氏は説明する。
これが原発の設計計算です。
将来加速度300~450ガルの地震が来ることを想定しています。
そして高確率で発生しないだろう地震として600ガルまでを想定していますが
この大きさに耐えられる設計は原子炉の格納容器だけで
原発のほかの構造はそれだけの耐震設計がされていないのです。
しかし私たちの調査では、最近の地震の加速度がなんと
4000ガルまで達したことがわかっています。
想定されている値よりずっと高いのです。
電気会社は、それを知って増強をしなかったのですか?
今のところ何もしていません、不十分であることは確かです。
これだけの地震に耐えられるだけの設計をしようなどというのは
ほとんど不可能でしょう。
ここは原発廃墟から60キロ離れた場所だ。
フクシマ災害対策本部では東電、保安院、福島県庁が共同で
原発の地獄の炎を鎮火するための闘いの調整をはかっている。
私たちは東電の災害対策部責任者にインタビューした。
ことに彼に訊きたいのはどうやって今後
これだけ損傷している原発を大地震から守るつもりなのか、ということだ。
ことに、危ぶまれている4号機について訊いた。
4号機の使用済み燃料プールには夥しい量の使用済み燃料が入っています。
これをすべて安全に保つためには、燃料プールの増強が必要です
燃料プールのある階の真下に、新しい梁をつけました。
原発はほとんど破壊したといってもいいわけですが
原発が健在だった1年前ですら大地震に耐えられなかった構造で
どうやって次の地震に備えるつもりなのでしょうか?
我々は耐震調査を4号機に限らず全体で行いました。
]
その結果、問題ないという判断が出ています。
でも地震学者たちは4000ガルまでの地震加速度が測定されていて
これだけの地震に耐えられるだけの原発構造はないと言っています。
半壊状態のフクシマの原発の真下でそのような地震が来ても
全壊することはないと、なぜ確信がもてるのですか?
その4000ガルという計算は別の調査ではないでしょうか
それに関しては、私は何とも言いかねます。
原発を日本で稼動させるだけの心構えが、東電にできているとお考えですか?
それは答えるのが難しいですね。
これがやってきたことの結果です。
この結果を人類はちゃんと知るべきだと思います。
一緒に未来の政策をつくっていくことができるように。
…………書き起して下さった方がいます(ありがとう♡)…………
☆ 今や世界最大最悪、放射能汚染テロ国家となった日本。
☆ 日本・東半分は棄民政策によって虐殺されつつの日本。
☆ 今の首相も前の首相もヒットラ-以上に狂っていますねぇ。
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四号機・倒壊崩壊した場合。
その前に 3:11メルトダウンについて。
◎ 多く重なった、信じがたいほどの好条件。
メルトダウン事故と言われる予測被害の数百分の一だった。
私の友達で両性で生まれた方が言っていた。
日本は神の国だから。と。言っていた。
また別の知的頭脳がズバヌケテいる方がいる。
彼によると。
他人に知られてない技術でワ-ムホ-ルを作った。
それを使って、メルトダウンをコントロ-ルしたそうだ。
( 異性人とコンタクトしてるのかなぁ。という方々だ )
( このへんのことは、信じる信じないの世界だから・・・)
( 私に詳しく説明を求められてもねぇ~ )
季節風の向き、
原子炉が熱いためプルームが高々度に上昇したので
地表面、汚染は少なくなったそうなのだ。
◇ 心配されてる四号機は
摂氏千度前後放射性物質をともなっての倒壊になるので。
◇ セシウムプルームは地を這うように拡がってゆくらしい。
だから、
周辺居住地は見えない毒ガスをカブってしまうような状態になる。
◇ 急性放射線障害致死は数百万人以上。
◇ 晩発性障害致死が数千万人以上。
◇ 日本人の半分は死ぬ・・・。
晩発性の場合。
放射能・死の灰によって、死ぬということに気づかない方が多い。
ほかの器官がおかしくなってて、他の病気も併発しているから・・・。
・
・
・
本当の所は、このようなものですまないのです。
ドイツの取材では、この世の終わり・・・。と。言われ!!。
人類滅亡はすでにカウントダウンの段階にあるのですね。
個人こじんの感性とか、違うのだから。
その感性・感覚、現実におきてる事象からの
判断能力・知識、そして適応能力で、
人の生きる死ぬは決まってゆくと思う。
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どっやって生き残るのか模索中。
太陽光パネル、自分で設置できると安価ですね。
これを買って、電気は自前。
EM と EMBC を培養。
周辺に散布。放射能汚染からのバリヤ-と緩衝帯をつくる。
ささやかな反抗ですけど・・・。
一度にこられると間にあわないです・・・。
悲しいです。
・高嶋開発工学総合研究所 ・・・ 平成24年3月17日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
近代科学と政治の壁を打ち破る
近代科学と政治の壁を打ち破る ⇒ 大偉業
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
関係者・協力者各位 様
出席していただいた方々に厚く御礼を申し上げます。
記者会見は、
100人規模の会議室に150人が詰め掛けて、大盛況でした。
マスコミ・ジャーナリストの方々は、
この厳しい報道自己規制の中で、
12社が参加くださり、また直接お名前は出なかったものの、
大手のテレビ局と高嶋博士の地元の新聞社
及び東北・関東の放送局が
いずれも追跡取材を行う意思を表明されるなど、
何歩もの前進と考えます。
高嶋博士も何度も言われました通り、小規模でもよいので、
沢山の実証を積み重ねることが、
近代科学と政治の壁を打ち破る力となりますので、
皆様是非ご協力の ほどよろしくお願い申し上げます。
高嶋開発工学 渡邉澄雄
記者会見の内容報告
平成24年3月17日
高嶋開発工学総合研究所
高嶋博士秘書 渡邉澄雄
李祥羲博士
高嶋博士の科学技術に対する尊敬の念と
人類の問題なので国連の潘基文事務総長にこの結果を報告し、
韓国・世界でこの技術による
高濃度放射能汚染の除染・浄化の追試をやることを約束されました。
ペマ・ギャルポ氏
実績と技術があるにもかかわらず、
日本のマスコミの対応と
科学に対する認識の低さが非常に疑問だと言われました。
藤原直哉氏
私は何回も福島川俣町の現場に行って
自分自身のGMサーベイメーターで測定して
放射線量が落ちていることを確認しています。
高嶋博士の科学技術は素晴らしいものです。
政治と科学の壁を何としても打ち破らねばなりません。
この科学技術以外に東北の復興はあり得ません。
記者会見では、
◇ 第1に、5000坪と50坪の解析・分析の報告書を
経済産業省と産業技術総合研究所が正式書類として
公式に受け取ったこと
及び経済産業省からサイドからの応援が
約束されたとの報告がなされました。
◇ 第2に、行政の今のやり方、
考え方に対する行き詰まりと義憤を感じる人が
多いのでそれに対する疑念とその応答がありました。
◇ 第3に、政府に対する疑問とその応答がありました。
◇ 第4に、データ解析の精査と説明と
疑問点に対する事実関係の説明がありました。
以上が記者会見での話です。
ここで小さな実証を数多く積み重ねて、
その結果で政府の事業の公認を得たいと思います。
今後も頑張りますのでよろしくお願いします。
敬具
後日ホームページ上で詳しい内容をお知らせ致します。
一言で言えば大成功でした。
♡♡ 予告編
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
http://yanagida-farm.com/gaiyou/index.html
柳田繁吉さんのHP
EMの培養して小川・海に流していて、
その上のレベルのものをネットで見つけた。
それで、その方のHPのメルマガに登録していた。
今日、メ-ルが届いた。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
放射能が消える技術・・・。
いつも、日本に帰ったら行く、ラ-メン店がある。
地元テレビに何ども紹介されている美味しい店。
そこの店長と話をしていた。
日本に、放射能を消す秘術のような技術があって。
是非、よく知りたいと思って帰国したのです。
エッ~!!。そんな技術が日本にあるの!?。
それは、凄いことだ。
わしは、全然知らないけど。
テレビに流れた事はないよ。
テレビなんて見ないから。
あんたもそうなの。
この間、来た、医師がお客と会話してて、
私はテレビ見ない言うもんやから。
そんな人いるんかいな!。って、思っていたんだ。
へ~ッ!あんたもねぇ。テレビ見ないんだ!。
テレビ見てる人は次元が低いので、会話しないから。
余計、こちらがテレビ見ていない事、知らないんだよ。
ネットで、放射能汚染を消すという事・・・。
ネットの検索できて、放射能の怖さ知ってる人は
かなり知っていると思うよ。
私は、日本人の素晴しさを垣間見るような感じなんだ。
ラ-メンの親父さんが誰にも知られないで、
海岸掃除して、塵処理してる。
知られないところで、知られない良い行動をする。
-----------------------
良い事をしないのは悪い事をしてると、一緒だからなぁ。
-----------------------
とにかく、この技術が世界を救ってくれるといいね。
応援、お互いしようよ。
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近代科学と政治の壁を打ち破る
近代科学と政治の壁を打ち破る ⇒ 大偉業
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関係者・協力者各位 様
出席していただいた方々に厚く御礼を申し上げます。
記者会見は、
100人規模の会議室に150人が詰め掛けて、大盛況でした。
マスコミ・ジャーナリストの方々は、
この厳しい報道自己規制の中で、
12社が参加くださり、また直接お名前は出なかったものの、
大手のテレビ局と高嶋博士の地元の新聞社
及び東北・関東の放送局が
いずれも追跡取材を行う意思を表明されるなど、
何歩もの前進と考えます。
高嶋博士も何度も言われました通り、小規模でもよいので、
沢山の実証を積み重ねることが、
近代科学と政治の壁を打ち破る力となりますので、
皆様是非ご協力の ほどよろしくお願い申し上げます。
高嶋開発工学 渡邉澄雄
記者会見の内容報告
平成24年3月17日
高嶋開発工学総合研究所
高嶋博士秘書 渡邉澄雄
李祥羲博士
高嶋博士の科学技術に対する尊敬の念と
人類の問題なので国連の潘基文事務総長にこの結果を報告し、
韓国・世界でこの技術による
高濃度放射能汚染の除染・浄化の追試をやることを約束されました。
ペマ・ギャルポ氏
実績と技術があるにもかかわらず、
日本のマスコミの対応と
科学に対する認識の低さが非常に疑問だと言われました。
藤原直哉氏
私は何回も福島川俣町の現場に行って
自分自身のGMサーベイメーターで測定して
放射線量が落ちていることを確認しています。
高嶋博士の科学技術は素晴らしいものです。
政治と科学の壁を何としても打ち破らねばなりません。
この科学技術以外に東北の復興はあり得ません。
記者会見では、
◇ 第1に、5000坪と50坪の解析・分析の報告書を
経済産業省と産業技術総合研究所が正式書類として
公式に受け取ったこと
及び経済産業省からサイドからの応援が
約束されたとの報告がなされました。
◇ 第2に、行政の今のやり方、
考え方に対する行き詰まりと義憤を感じる人が
多いのでそれに対する疑念とその応答がありました。
◇ 第3に、政府に対する疑問とその応答がありました。
◇ 第4に、データ解析の精査と説明と
疑問点に対する事実関係の説明がありました。
以上が記者会見での話です。
ここで小さな実証を数多く積み重ねて、
その結果で政府の事業の公認を得たいと思います。
今後も頑張りますのでよろしくお願いします。
敬具
後日ホームページ上で詳しい内容をお知らせ致します。
一言で言えば大成功でした。
♡♡ 予告編
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http://yanagida-farm.com/gaiyou/index.html
柳田繁吉さんのHP
EMの培養して小川・海に流していて、
その上のレベルのものをネットで見つけた。
それで、その方のHPのメルマガに登録していた。
今日、メ-ルが届いた。
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放射能が消える技術・・・。
いつも、日本に帰ったら行く、ラ-メン店がある。
地元テレビに何ども紹介されている美味しい店。
そこの店長と話をしていた。
日本に、放射能を消す秘術のような技術があって。
是非、よく知りたいと思って帰国したのです。
エッ~!!。そんな技術が日本にあるの!?。
それは、凄いことだ。
わしは、全然知らないけど。
テレビに流れた事はないよ。
テレビなんて見ないから。
あんたもそうなの。
この間、来た、医師がお客と会話してて、
私はテレビ見ない言うもんやから。
そんな人いるんかいな!。って、思っていたんだ。
へ~ッ!あんたもねぇ。テレビ見ないんだ!。
テレビ見てる人は次元が低いので、会話しないから。
余計、こちらがテレビ見ていない事、知らないんだよ。
ネットで、放射能汚染を消すという事・・・。
ネットの検索できて、放射能の怖さ知ってる人は
かなり知っていると思うよ。
私は、日本人の素晴しさを垣間見るような感じなんだ。
ラ-メンの親父さんが誰にも知られないで、
海岸掃除して、塵処理してる。
知られないところで、知られない良い行動をする。
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良い事をしないのは悪い事をしてると、一緒だからなぁ。
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とにかく、この技術が世界を救ってくれるといいね。
応援、お互いしようよ。
ビルゲイツなど大金持ちが人口削減の為。
いろいろな所で公演などされています。
♡ 彼が拘束された記事 3月25日を見る ♡
私も後進国、開発途上国に行って感じる事。
教育・自己研鑚なしの人は一生どうしようもない人生を送る・・・。
見ていて、可哀想を通り越してしまいます。
人口爆発は50年くらい前から、言われていました。
中国では子供ひとりに制限したり・・・。
多くの試みがなされた事も事実です。
しかし。
いきなり、人口削減の為に
放射能・死の灰を、全世界にばら撒くというのは、
荒っぽいなぁと思います。
勤勉な日本人ゆえに、福島原発の事故。
日本人を過去のユダヤ人のように亡国にして。
生き残りに地球の上の再建をさせる・・・。
-----------
このようなシナリオが見え隠れしてるネットサ-フです。
福島4号機が崩壊すると。
北半球の生物死滅を確実なものにします。
どうしてかは、各人で検索されて確認なり
組み立てされてください。参考動画。
━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━
日本語訳 ↓
なかゆきてる氏に会いました。
原子力技術者と核エネルギーの専門家併せて80人が彼の下で作業しています。
彼に「掌握はできていますか」と尋ねると
「それは東京電力と政府が言っていることです。
全ては安定しているとのことです。
しかしあの中にいる人達は信じていません。
4号機の使用済み燃料プールには1300本以上の使用済み燃料棒があります。
その上、使用前のものもたくさん貯蔵されています。
また強い地震が来たら建屋が崩壊する可能性もあります。
もしそうなると新たな連鎖反応が起こるかと考えます」
崩れ落ちた原発の周辺地域で今後再び強い地震が起きる可能性も
地震の専門家らによって指摘されています。
もしその時に破壊された原発が崩壊するようなことがあれば、
我々がその現状を既に知っているように
日本にとっては終わりを意味するでしょう。
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私的には、組み立てしているものは、
莫大な放射能・死の灰が、
高空まで舞い上がり今よりさらに汚染が進む・・・。
チェノヴィリの時、
ヨ-ロッパの女性は奇形の子供を持つことを嫌って、
約10万人以上の胎児が処分されたそうです。
すでに、日本でも奇形、脳無しなどの赤ちゃんが生まれてて、
産婦人科から、噂が洩れているようです。
それを知った若い女性は妊娠・出産を控えるでしょう。
後進国では医師、薬剤師の目の届かない。
非合法な堕胎薬が飲まれるでしょう。
地球の上が殺戮だらけになって、それでも、
生き残る為に食べる物は汚染されてて、命は短くなるでしょう。
再生しない細胞は人間にもあるのです。
女子の卵細胞。次の世代が作れない。
頭脳細胞。今の体が動きがとれない。
確実に、人口は減るほうに向かう・・・。
人類は広島長崎以上に、
核を使った戦争を用意しています。
トドメを用意しているのです。
━━━━━━━━━━━━━━━
このような中をどのように生きるのかを模索しています。
前も、ブログを書くのをやめると書きました。
もう、本当に書く事が続けることは、難しくにもなりそうです。
━━━━━━━━━━━━━━━
後進国・発展途上国について捕捉。
先進国の人 ⇒ DVD-RW 知識が多い、説明で切り替えできる。
後進国の人 ⇒ CD-R 知識が少なく思い込みから抜け出られない。
未開の国の人 ⇒ 迷信・土着宗教儀式から切り替え不可能。
この意識をもって、
現地に望めば地元民といさかいは起きないと思います。
◎ 教育・勉強というものは頭脳をいつまでも
柔軟・活性化しておくための技術のようです。
いろいろな所で公演などされています。
♡ 彼が拘束された記事 3月25日を見る ♡
私も後進国、開発途上国に行って感じる事。
教育・自己研鑚なしの人は一生どうしようもない人生を送る・・・。
見ていて、可哀想を通り越してしまいます。
人口爆発は50年くらい前から、言われていました。
中国では子供ひとりに制限したり・・・。
多くの試みがなされた事も事実です。
しかし。
いきなり、人口削減の為に
放射能・死の灰を、全世界にばら撒くというのは、
荒っぽいなぁと思います。
勤勉な日本人ゆえに、福島原発の事故。
日本人を過去のユダヤ人のように亡国にして。
生き残りに地球の上の再建をさせる・・・。
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このようなシナリオが見え隠れしてるネットサ-フです。
福島4号機が崩壊すると。
北半球の生物死滅を確実なものにします。
どうしてかは、各人で検索されて確認なり
組み立てされてください。参考動画。
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日本語訳 ↓
なかゆきてる氏に会いました。
原子力技術者と核エネルギーの専門家併せて80人が彼の下で作業しています。
彼に「掌握はできていますか」と尋ねると
「それは東京電力と政府が言っていることです。
全ては安定しているとのことです。
しかしあの中にいる人達は信じていません。
4号機の使用済み燃料プールには1300本以上の使用済み燃料棒があります。
その上、使用前のものもたくさん貯蔵されています。
また強い地震が来たら建屋が崩壊する可能性もあります。
もしそうなると新たな連鎖反応が起こるかと考えます」
崩れ落ちた原発の周辺地域で今後再び強い地震が起きる可能性も
地震の専門家らによって指摘されています。
もしその時に破壊された原発が崩壊するようなことがあれば、
我々がその現状を既に知っているように
日本にとっては終わりを意味するでしょう。
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私的には、組み立てしているものは、
莫大な放射能・死の灰が、
高空まで舞い上がり今よりさらに汚染が進む・・・。
チェノヴィリの時、
ヨ-ロッパの女性は奇形の子供を持つことを嫌って、
約10万人以上の胎児が処分されたそうです。
すでに、日本でも奇形、脳無しなどの赤ちゃんが生まれてて、
産婦人科から、噂が洩れているようです。
それを知った若い女性は妊娠・出産を控えるでしょう。
後進国では医師、薬剤師の目の届かない。
非合法な堕胎薬が飲まれるでしょう。
地球の上が殺戮だらけになって、それでも、
生き残る為に食べる物は汚染されてて、命は短くなるでしょう。
再生しない細胞は人間にもあるのです。
女子の卵細胞。次の世代が作れない。
頭脳細胞。今の体が動きがとれない。
確実に、人口は減るほうに向かう・・・。
人類は広島長崎以上に、
核を使った戦争を用意しています。
トドメを用意しているのです。
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このような中をどのように生きるのかを模索しています。
前も、ブログを書くのをやめると書きました。
もう、本当に書く事が続けることは、難しくにもなりそうです。
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後進国・発展途上国について捕捉。
先進国の人 ⇒ DVD-RW 知識が多い、説明で切り替えできる。
後進国の人 ⇒ CD-R 知識が少なく思い込みから抜け出られない。
未開の国の人 ⇒ 迷信・土着宗教儀式から切り替え不可能。
この意識をもって、
現地に望めば地元民といさかいは起きないと思います。
◎ 教育・勉強というものは頭脳をいつまでも
柔軟・活性化しておくための技術のようです。