涙
僕の胸から何かが落ちた…
キラキラ輝るビー玉の様な綺麗な塊
希望に満ち溢れた輝きなのか
愛する人を想う心なのか
僕の中には まだ輝ける物がある
それが涙とも知らずに
僕は触れてしまったんだ
ただ単純に綺麗だと思ったのか
輝きに惹かれてしまったのか
何を考え触れたのか
理由なんてきっと何もない
僕が触れた瞬間 穿かなく
魂は砕けてしまった
そして指先に液体が伝うんだ…
僕の指が何か伝える
ねぇ 身体が奮えてるよ?
身体が僕に何か伝える
ねぇ 心が泣いてるよ?
そんな声が聞こえた気がした
思わず僕は笑ったよ
人はね辛くても笑えるんだよ
そぉ抵抗するかの様に笑った
でも身体は… 心は…
悲鳴をあげて
みっともない姿になっても
泣きたがっていたんだね
僕の涙は別の場所から
別の色になって溢れ出していた…
拭う事も止める事もしない
楽になるまで流れればいい
全て無くなっても構わないよ
もぉ二度と
僕の輝りが落ちない様に
気が済むまで
赤い涙よ 流れなさい…
僕の身体よ 泣きなさい…。
なァァ-ンか…
めンどくさいッ

三日坊主な性格なので
多少…いゃ結構飽きてきた

そンな毎日書くネタなぃッて-
芸能人並に忙しく過ごしてたら
なんやあるやろ-ケド
たかがフリーターには

みンな何書いてるンやろ…
まぁ-いいやッ

気長にテキトォ-にガンバルンバ

君は
何も感じなくていい
見なくていいから
ただ傍に居させて
見つめて居させて
何も気付かなくていい
振り向かなくていいから
ずっと ずっと 此処で
君らしくいて
心配しなくてもいい
特別じゃなくていいから
ただ好きでいさせて
笑顔でいさせて
君が悪い訳ぢゃない
だから謝らないで
君は ずっと 僕の
特別な人…