何回か書いている通り、今はかなり付きまといが減っており、
家の家電に不正アクセスして「バン」とならしていたストーカーも、
同じように出来なくなってきていた。
(アジア人や消防士並みにしつこい方ではあったが、
ここしばらくは全く鳴らしていなかった。)

それが、本日21:35頃~再開したので、記録を残す。


近所で大音量で電車の音を流すストーカーもいるが、
家電不正アクセス犯とは別グループの可能性があるようだ。
やるタイミングが違っている。

ちなみに普段は電車の音はほとんどしない。
一番近い線路を通る電車の音が届かないことも、友人と確認済みだ。
ストーカーグループは、わざわざ他人の会話を盗聴して、手紙を盗んでまで、付きまといに来たいよう。
(ストーカー出来るのが嬉しいようで、だいぶ乏しい生活を送っていることがうかがえる。)

大量移民の話をすれば、アジア人、太った人の話をすれば、太った人達が付きまといに来る。
(相手から振られた話題の時でも。)


こういう分かりやすいことをするので、逆に、どういう人がストーカーになりやすいかはわかってくる。


実際に危害を加えてくるのは、家柄にコンプレックスのあるらしい人。

家柄に関する話をしたり、同和団体に嫌がらせされている人と話をすると、
危害を加えてくる。
動員人数は少ない。


ストーカーの動員数が目に見えて上がるのは、お金持ちを擁護するような発言をした時。

これは、アジア人とか、太った人とか、見た目に特徴のある人達ではないので、
付きまといというのはほのめかすのが目的ではなく、単に、覗き中毒の人達が
盗聴内容に勝手に苛立って嫌がらせに来ているだけだとわかる。

寄り集まったらコンプレックスが薄まるのだろうか。


家柄や経済力に対するコンプレックスのある人達…、

アジア人、消防士、ごみ処理…、

わかりやすい。

進路妨害してくる人は、こちらを見ながら突っ込んでくる。
斜めや横から近付いてくる時は、
顔が進行方向でなくこちらに向いているので、
おかしなことになっている。(笑)

こちらの事ばかり見て、人の流れに逆らって歩くので、
当然ながら途中で他の通行人に激突することもある。

そうすると、小さいおばちゃんなどは
不意のことで逆に突き飛ばされてしまう。

ある時、失敗して他人に突き飛ばされた様子を
監視要員にでも見られていたのか、
一時的に進路妨害の動員が激減した時がある。

だけど、次の日…、
懲りずにまた出て来た。

今度はぶつかる前から「ごめんなさいね~」とか言いながら、
こちらに突進してくる。
いや、それはおかしいでしょ…。

同じ手口でその日3人出て来た。
明らかに組織的。

その後数日は一日に1~2人くらいずつ出てきたが、
不自然過ぎたのか、言い訳できなかったのか、
この手口は数日で終わった。
私の事例では、盗聴内容を相手に知らせる行為として、
テレビも使っていたと書いたことがあります。
簡単にテレビのほのめかしと一言で表現していましたが、
正確に言うと、特定の番組でのほのめかしです。

その内訳に興味を持つ人もいたので、ここにも記録しておこうと思います。

ちなみに、警察に聞いた人よると、
テレビで始まった場合は、創価学会か暴力団がらみだそうです。


フジテレビ
・ストーカー関与の番組複数あり
・スルーしていたら、嫌いなものと絡めるようになっていった。

日本テレビ
・面白い番組だとは思うが、秘密のケンミンショーでストーカーがあった。
・嫌いなものと絡めていた。

テレビ朝日
・ストーカー関与の番組複数あり
・ただ盗聴内容をネタに使う感じで、嫌いなものとは絡めてこなかった。

TBS
テレビ東京
・ストーカー番組の記憶なし

NHK
・一番よく見ていたが、盗聴、ストーカーは全くなし。


・基準のゆるそうな番組にねじ込んでいたよう。
・一時期は、朝鮮人の宗教がかった売り込みでおかしなことに
なった番組も多いが(ストーカーとは無関係に)、
最近は消防士が同じように無理強いする時がある。
こちらはストーカーとか賎業弱者のゆすりたかりの線で売り込んでいると思われるが、
散々失敗している手法なのでちょっと何がしたいのか分からない。
嫌われてる相手に見てもらおうとする、嫌がらせにはなっている。(笑)
知り合いに携帯電話の盗聴防止策を教えてもらいました。
パソコンやスマートフォンの画面の電気信号を拾う盗聴方法のようでした。
(近距離用?)


メールの盗聴方法には、電波を拾う、不正アクセスする、通信会社の情報を盗むなど
いくつかあると思います。

私の事例では、以下のような感じです。


【Gmail】
情報だだ漏れ。

【携帯電話のショートメール】
盗聴される。

【携帯電話会社のEメール】
漏れない。


・携帯のEメールをGメールに転送すると情報がだだ漏れになる。
・画面に表示していないメールも漏れる。


携帯電話の方は、外から電波を盗聴しているようで、
Eメールに関しては暗号化か何かの部分で解読できないのだと思われる。


Gメールの方は、
・アクセス履歴を見ると、外からの不正アクセスではない。
・画面に表示していないメールも盗聴されるので、
画面の電波を拾う方法でもないようだ。

ありそうなのは、業者の方で不正アクセスされているか、
持ち出し自由になっているためと思われる。
ここは従業員がストーカーで捕まっているが、
情報の持ち出し自体は自由なのだろうか??
懲りずにストーカーに使われている…。


日本の法律では、業者も個人も盗聴が禁止されている。
アメリカでも判例によると禁止されているよう。