好きな曲を並べたらアニメの曲が多くなってしまったそうですが、好きな曲を演奏するのが一番気持ちいいです。これからも好きな選曲で楽しませてください。
また、毎年特筆したくなるプレイヤーを輩出するのがこのバンドの面白さですが、あなたは今年何人みつかりましたか?音楽を心から楽しむ彼らの姿こそ音楽の原点であり、大人が見習いたい点です。
これからも音楽を楽しむ伝統を継承して欲しいです。来年を楽しみにしています。





UP TOWN FUNK
THE BARE NECESSITIES
夜話ディセイブ
HAPPY
シュガーソングとビターステップ
RUNAWAY BABY



目指せギネス記録。今年も年齢を感じさせないパワフルな演奏を聴かせてくださいました。凝ったアレンジの曲達のゾクゾク感は秋のコンサートを予感させるものでした。今年第40回オータムコンサートは10月開催です。





I Got Rhythm
Beautiful Love (Vo)
It might as well be Spring (Vo)
You'd be so nice to come home to
My favorite things


今年もミドリチームの登場。5曲目は高山スイングエコーと同じ「Birdland」でしたが、アレンジも全く違うこともあり楽しんで聴けました。同じ曲を演奏してもバンドカラーが出るのもビッグバンドジャズの醍醐味ですね。



The Days Of Wine and Roses
Ya Gotta Try
Friend Like Me
At Last(*)
Birdland(*)
Brazil


今年初登場。「大人の遊び」としてジャズを「たしなむ」様がかっこよく、さすがな音作り。年齢は若いですが、聴かせる大人な演奏を披露してくれました。





Silver lining
Temenos
To you
4711 special


県内バンドからの選りすぐりベストメンバーと言ってもいいくらいのスーパーバンドは、2度目の登場。今年はパワフルなボーカリストを引き連れての登場です。





CHEER UP
ルパン三世
黄昏のビギン(Vo)
GET IT ON(Vo)
Sing Sing Sing