1人目は、横浜DeNAからFA移籍の
金城龍彦外野手!

横浜時代のイメージとしては、全盛期は走好守3拍子揃ったイメージ。
近年は独特のフォームから、繰り出す(いい意味で)変態打法というかテクニックのある打者というイメージ。
今季、オリックス戦で打ったこれなんてまさにテクニシャンといえるでしょう。
背番号は33。 前任者の石井以上に代打の切り札としての活躍に期待です。
守備面でも安定しているので、長野の回復具合では十分大田、到らとレギュラー争いにも食い込んでくるでしょう!
2人目は東京ヤクルトから加入の
相川亮二捕手!

横浜、ヤクルトでの豊富な経験に加えて、昨年のWBCや五輪での国際経験も豊富な選手!
来期、阿部がファーストコンバートを受け、小林、実松らとの正捕手争いが予想されます。
伸び悩んでいる、河野、鬼屋敷もここで奮起してほしい!
非常に総合力の高い選手のイメージがあります。
背番号は23。 ところでセペダは残留するそうですが、何番になるのだろう?
相川選手は補償が発生します。 だれがヤクルト行くんやろ。
気になりますが、2選手とも、ようこそ! 巨人へ!
活躍期待してます!
