はじめてではないけれど

じさまに見て頂くのがはじめてでした。

そのまえに・・・・

じさまが 「わたしの前から消えるはずだったのでは?」といわれた・・・

しまった。

じさまに昨日の夜・・「・わたしは一人を大事にする人がすき。 まりあを大事にしてください。んじゃ」と・・・言い放っていた・・。

ぁーーこんなこと言ってしまうと じさまは 「そうか。では。さよならと・・・・」言い始める・・・。

まだ10日なのに 何回さよならを言ったか・・・


しまった昨日の夜 余計なログを残してしまった・・・。ぁぅーーと 思っていた。

でも引けず・・「はい。そんな気持ちが出たり入ったりです・・。」って言った。

さらに・・・「じさまは必要とされるからっていうけれど 私も必要とされたい」って言った。

・・・

「必要とされる事に 条件があることを好まない」と・・・言われた・・・。ぐぅの根もでないよーーー負けてしまう・・いつも。

「必要としてるのはまりあだともいった。弱音もはけないまりあはあなたになら何でもいえるとも・・・。

まりあはそれが私の喜びだと知っているからだろう
そして それだけ価値のある主であって欲しいと願っているからだろう
願っているというより 信じているからかな


このまりあに対する信頼感にいつも嫉妬してしまう私がいた。

まりあはじさまの最高の奴隷・・・
比べることに 何の意味もないと言われたが・・・わたしはどんどん続けた・・


じさまの傍らにいつもいれて
じさまの喜びをしっていて
じさまを信じてる
じさまにきっとさいごまで・・ぅーー
かなわないじゃないか・・・
なに ひとつ。と・・・・・言い放つとなみだがあふれてしょうがなかった。


じさまは何も迷わず

問題なのは あなたにとって 私の調教が必要かどうかであって それ以外何もない
それはまりあとて 同じ事 私の調教が必要だから 居る
私は誰に対しても 調教を独占させたことは 一度もない と・・・いいきる。

そんなじさまに何処までついていけるかが 自信がない。


まりあもそれは同じだと・・・


じさまは凄い人だといつも思います。

じさまを尊敬してしまいます。

じさまの傍にいれれば しあわせと思ってしまいます。


そして じさまにはじめて 見ていただきました。ガーターとストッキング&ニーハイブーツ。

とても綺麗だと。誰よりも似合ってると・・。


言ったっけかな・・・言ったことにしておこう。


じさまの視線に犯されてしあわせでした・・・ぁーーぁー・・・まだまだ・・・離れられない。


3時半

いつも このところ 姿をみかけていた じさま。


このときは なぜか 前から はなすと敬語をつかわなきゃいけない感じに・・・


ほかのかたから お願いしますと・・・いわれていた


わたしが つい敬語にさせられた方ですよね?って・・・いってはいっていった調教部屋


部屋をうつりましょうかって・・・ついていったりは絶対しないわたしが・・・なぜか・・・


でも その時はすきなひとがいて・・・すみませんって・・・でも わたしの事は知らないいと・・。言われてた。


その後 お姿お見かけしなくなりました。・・・たぶん まりあがじさまのお傍に行った頃?その前の永遠の別れと思えと・・・


じさまが言った頃でしょうか・・・・



つい 最近になり じさまを見かけるように・・・いつも 時間は3時半ごろ。


淡々とした姿勢はあいかわらず。


話す言葉は 時に考えさせられて・・・。


時にMさんSさんから さそわれ・・・時が合えばなんて・・・かっこいい事いっていた。


夜中3時半にじさまがおいでになりました。


思わずでも・・・まよわず・・・興味があったくらいの感じでしたが・・・


「愛ってなんでしょうか・・・?」なんて哲学的な事から・・・お話がはじまりました。


「愛は呪縛でしかない」って いいきっていた。


その時 少し前のちゃっとで・・・「君は愛されてるよ」って言われ・・・「愛は永遠じゃない」なんて言い放ってせつなくなっていた・・・


だから 話したかった。


あなたなら じさまなら ご主人さまなら きっと きっと・・・答えを持ってるとおもったから。


今おもいかえすと まだ なみだがでる。 


「愛を失うとは 関心がなくなること」とマザー・テレサは言ってると・・・教えてくださいました。


つまり 愛とは 関心を持つ事かぁ・・・なんて・・・簡単な解釈をしていた。


  

この時はまだ

じさまの なんて華麗で完璧なほどのこころの呪縛がわたしのなかにこんなにも入り込んでくるとは思わなかった。


朝まで続いたお話・・・。じーさまって呼んじゃおぅって・・・虐められたいのか・・・の言葉に この時はじめて どきっっとしたことばだった。また すぐに聞きたくなってしまった。 虐められたいのかって・・・(-"- )


朝までつづいたお話。 いいから。下着を脱ぎなさいって言われた・・・なんか すでに 素直になりたくなっていた自分がいた。


そして そのあとずっと・・・調教を・・・じさまのスタイルで・・・ずっと・・・こわくて・・・おかしいこのひとって思うこともしばしばなくらい・・許さない強さに 従うしかなかった・・・。でも 「まだ私はつづけたい」と・・・ぅーーー死ぬと・・・思った・・・・。


よろしい。 って 言ってくれた時おもわず はい って・・・この時の「はぃ」は 激しく嬉しくって・・・なみだも出ていた。

それでいいのだよ。 って・・・・。 はぃ。 


この人は女を口説く天才だなって思った。 はずす事がじょうずなはずの私が・・・。簡単にもしんようせず・・・前は 半年かけてようやく逢ったりくらいでした・・・。それなのに・・・すでに・・・こころにはいってたのかもしれない・・。


また すぐにお話したいって・・・思ってしまった。いい素材に逢えたって・・・素材・・って・・・(-"- )


最後は ありがとう。って感謝の言葉をいつも 言う主さま。


でも・・・そのあと すぐに 見せてくれたBbs。


あなたには奴隷まりあがいたのだった・・・。


多頭飼い・・・。


混乱したけれど・・・こころが・・・離れなくなっていた・・・。


さよならを何回も言った・・・って。でも さよならなんてできなかった。


あなたは じさまは 主さまは・・・言う。  これは恋愛ではないと・・。けして愛は語らない主さまだった。


調教だと・・・。感動ほどいいのもはないと・・・。


けして 愛なんてかたらない人であった。


でも その哀しみもでも・・・知ってる人だと・・思った。


わたしがご主人さまって言いたいけど言わないのはまりあが御主人様って・・・いうから・・・。


そんな主さまとの出会いからまだ・・11日目。 


いつまで こころがもつのだろ。


いつまでおそばにいれるのだろぅ・・・。