物を売る時,消費者にまたそのものをリピートしてもらったり,依存させて廃人にしたり、そうするために物を作ったりする事もあります。

大多数の人が持っているスマートフォンもそういう意図を持って売られています。

自分の商品だけをリピートしてもらい,大量の情報で消費者受け身にさせて思考する暇を無くさせライバルを減らす為に様々な機能が付いています。

他に砂糖も依存性があり体や脳を壊します。
砂糖,スイーツ類はコンビニでは大きなコーナーがあります。チョコレート,ケーキ,シュークリーム等。

頻繁にコンビニによる人はスイーツコーナーの前を通るかもしれません。
定期的にスイーツを買っている事もあるでしょう。

ただ,なぜ自分がスイーツ砂糖を買うのか,自分で自覚していますか。

それは砂糖には強力な依存性があり,販売者はそれを利用して消費者にリピートさせ,本人が無自覚なまま依存症にする為です。


砂糖は思考力を鈍らせます。体の栄養を阻害し不健康な体になります。ひとときは甘いもので元気になります。
しかし、体には大きく負荷を抱えて毎日少しずつ不健康でなんとなく調子の悪い体ができていきます。
そして、元気になる為にまたスイーツ砂糖に手を出します。

完全に思惑通り,依存させられ廃人にされていきます。

それ以前にコンビニの弁当やスイーツ等には添加物がぎっしり詰まっており利用する人は少量の毒を盛られています。

体や脳を壊されたく無い場合はまず疑ってかかる必要があります。
体に取り込む物は慎重に選んだ方がいいです。