こんばんは!

GR柳田です。

 

 

5月に入り、もうゴールデンウィークに入られた方も多いのでは二でしょうか。

かくいう私も明後日からゴールデンウィークなので、休みの予定をどうするか思案中です!

釣りに行くのは確定なんですけどね。(笑)

 

さて、今回も青野ダムへバス釣りへ行ってきました!

今回は第二回目なので歩けていないポイントを中心にジャークベイト片手に歩き回ってきました!

 

前回は湖の流れが発生しやすい地形+隣接のワンドの端で反応を取れたので、今回はその答え合わせも兼ねて同じような地形は見逃さずに打つことを意識してきました。

 

そして上のお魚が顔を見せてくれた次第です。

またもプリと思われる個体が反応してくれました!

 

この後によく通われている方に聞いた話では、毎年のスポーニングエリアではもうはたき終わっているとのこと。

 

前回の魚もあわせて、残りのプリがジャークベイトに反応しているのか・・・?

という考えが頭をよぎりました。

 

そしてそこから時間は過ぎて締めの一本↓を釣って終了となりました。

 

今回歩き回ったところでは前回とは違い数匹のバスがシャローに浮いていたので、第二陣のスポーニングが始まったのか?

それともまた別なのか気になる所です。

 

まだこの湖の一年を通しての魚の動きを知らないので、調査のし甲斐がありますね(笑)

 

どこかのタイミングで地形調査を行うためにもキャロを一日永遠とズル引く釣行をするか、レンタルボートで挑みたいと思います。

 

 

ではでは☆彡

 

 

 

 

 

PS.次の日のカヤック釣行ではほげって、1.5キロの湖上を強風の向かい風の中40分ほどかけて帰着しました。(笑)

GR柳田です。

 

春はしっかり進みつつありますね!

今年の春は遅い遅いと言われていますが、Facebookにはアフターの魚の写真がちらほらupされており、今年の春も終わりが近づいてきたなとしみじみ感じる次第です。

 

 

さて!

そんな今日この頃ですが、今回のお題は初めての青野ダムへジャークベイトを携えてバス釣りに行ってきました!

ピントがテールに・・・

 

私の住んでいる地域ではこの青野ダムか加古川がメジャーな釣り場という事で、新天地におけるホームを青野ダムにしようと思っています。

 

ちなみにバックウォーター付近はこんな感じ↓

何と魅力的なレイダウン!!

浅くクリアな水質だったので、夏場はサイトができそうです。

 

今回の釣行は車を一か所の駐車場に止めて、時間の許す限り歩き続けました!

なにぶん初めての場所なのでまずはどんなダムなのかを足で確かめる調査的な感じです。

 

昼前からの出撃だったので、7時間ほどお散歩してきました。(笑)

 

そして顔を見せてくれたのが冒頭にあった写真のお魚さん♪

関西のバスさんは初めての釣り人に対して寛大です!!(笑)

 

フロントフックにガッツリ食ってきてくれたナイスプロポーションのメスの個体!

この子はボトルネック地形の最も締まっている場所に位置する小さなワンドにスタンバイしていました。

ここには居そうだなぁ・・・と思ったんですよね。(笑)

 

この後も歩き続け、夕方に足元で40弱の個体がバイトしてきたのですがフックアップならず!!泣

そしてタイムアップ。

 

最後に反応してくれた子もワンドの同じようなポジションで出てきたので、次の釣行で魚の位置を考えるためのいいヒントを貰えた気がします。

 

 

7時間ほどぶっ通しで歩き続けて回ることが出来た範囲は青野ダムの半分で、青野川方面の約7~8割程度。

次回は残りの3割と、黒川方面を歩き倒したいと思います!

 

ではでは☆彡

こんばんは!

GR柳田です。

 

前回の琵琶湖では陸っぱりでも意外とシャローランナー以外のクランクベイトも泳がせられるエリアがあったので、次回もクランクベイト攻略にいそしみたいと思っている今日この頃です。

 

 

さて!

今回のお題は、少し前に確保したテネシータフィーの裏メニュー的存在の一つ。

BIG-Tを紹介させていただきたいと思います。

このルアーはタイトバイブレーティングアクション軸の中で、T2と比べてボディーの面積を大きくすることで水を多くor大きく動かすクランクベイトだと、少なからず持っている方々は感じているのではないでしょうか。

 

私の知っているクランクベイトの総帥はそういう使い分けの考え方(考え方の中の一部)をおっしゃっていたので引用させていただきます!(笑)

 

とりあえず何が言いたいかといいますと、タイトバイブレーティングアクションが十八番のテネシータフィーのクランクベイトの中で、一番大きく水を動かす機体とあらば使えないわけがない!

と思っているしだいです。

 

具体的なサイズ間は↓

ティニーT←T2←TT←ビッグT

の順です!

TTとボディの長さはほぼ変わりませんが、体高がプラスされていることがお分かりいただけると思います。

T2と比べたら面積の差が非常に大きいですね。

 

写真のビックTは体高が他に比べて気持ち小さい方なので、個体によってはもう少し大きく水を押せる子もいます。

 

なのでハンドメイドクランクベイトの特権で同じ機体でも微妙にアクションのニュアンスの違いを使い分けられるので、使いこなせればバスに対しての答えをさらに深く突き詰める、また魚の趣向に対しての微調整が可能になると考えています。

 

あくまで使いこなせればですが。(笑)

 

それができるようになるためにももっとクランクベイトを見つめなければですね。

このクランクベイトが近いうちに活かせる時期は、アフター回復期の水の流れに付きだした個体だと思っているので、そこまでにもっとこの子を使いこなせるようになりたいと思います。

 

 

 

 

以上ちょっとしたルアー紹介でした!

ではでは☆彡

こんばんは!

GR柳田です。

 

関西での暮らしにも徐々に慣れつつあります。

最近は自炊を始めており、毎日自分でご飯を作るという事の大変さが徐々にわかり、親は偉大だったなと少しずつ分かりはじめております。

 

こんなこと面と向かって中々言えないですけどね。(笑)

いつか言えたらと思います。

 

 

さて、

今回の記事はタイトル通り人生初の琵琶湖に遠征に行って相りました!

何と言っても憧れだった湖ですからね!

念願が一つ叶ったけです。

そしてしっかり(ルアー回収)身を清めてきました(笑)

次からはウェーダーを持ってきます、、、、

 

 

この日は午前中に同期のお気に入りのポイントで粘りの釣りをした後に、クランクのランガンへシフト!

そこからまず一本目!

 見慣れてきた横向きの写真、、、

 

そこから知っている方は知っているこの方と合流!

 しっかりクランキングを堪能しておりました。(笑)

 

次に二本目!

流石は廉さん。

写真カッコ良い・・・(惚)

 

この他には一本バラして、子バスを釣って終了でした!

なかなか全バイト全キャッチとはいかないですね。

 

憧れの湖は休日という事もあって広い湖がほぼ釣り堀状態!!

行くとこ行くとこおかっぱりの方と、ボートの数が九州では遭遇できない域でした。(笑)

軽くカルチャーショック!

 

それと同時に一日では到底回り切れない範囲で陸っぱりで釣れそうなポイントがあり、一日中はしゃいでしておりました。

 

 

今回の釣行ではカバークランク主体で釣りまわり、シャローに濁りが入っている冠水植物+少しの地形変化が合わさっているであろうポイントにて反応を得ることができました。

(目視できる地形変化だったのでそこまで影響があったのかは不明ですが・・・)

 

天気もお昼から低気圧が入っていたのでシャローでバイトが得やすい状況だったのかなと思います。

 

今回は少しだけ状況に合わせられたのかな??と一人で思うわけです。(笑)

次回の琵琶湖遠征でもできるだけ距離を歩ける釣りで歩き回りたいと思います!

 

 

 

 

ではでは!☆彡

こんばんは!

GR柳田です。

 

最近はよく会いますね。(笑)

学生時代よりも今のところ家にいる時間ができたので、デスクに向かうようにしております。

これくらいの更新頻度で随時行きたいところですが、中々・・・ですね。汗

まあ頑張っていきますよ!!

 

さて、今回は引っ越してきて初のバス釣りに行ってきました!

場所は家の近くの野池へ。

いつもと特に違うのはカヤックを出したことです!!

この日カヤック初挑戦だったので操船に四苦八苦・・・

そして重大なことに気が付いたのです。

 

クランクベイトの巻き抵抗に負けて、カヤックが簡単に進んでいってしまうという事に。汗

ウィグルワートを巻いた時にルアーがベストなアクションをするスピードになる前にカヤックが負けて、アクションをしっかりさせてやれない!泣

 

なのでカヤック用のシーアンカー?か、アンカーを積むかしないですね。汗

ジャークベイトをした日にはひどいことになりそうです。

 

なので半強制的にワームへシフトなわけです。

そして結果的には↓

これは上物!!

今年の春はこの魚体の子と出会えないかと内心諦めかけていました。(笑)

 

ルアーはこちら↓

青いフィネスワームでございます。

魔法効力が発揮される季節にはほど遠い感じでしたが、持ち前のレスポンスでこの魚を釣れてきてくれました!

 

いやはや流石です。

 

この後はフィールド全域に冷たい雨の水と粘土質の土の濁りが入ってフィネス系のワームのみでは魚を追えなくなり、撤収となりました。

 

最初の段階で上流では水温14度ほど、下流では15~16度でしたので今回はタイムリミット戦だったのかなと後々考えております。

 

皆様も春の冷たい雨にはご注意を!(笑)

 

 

 

 

ではでは!