公・正・証・書をようやく作成できました。

ぶっちゃけロクな内容じゃないけど、

これで、なんとか終了……


養育費は基準の半分。→ちなみに、モラ元夫は「○万円ぽっち」と言いやがったそうです。

年金の分割はなし。

慰謝料などの請求はお互いになし。

お互いに直接連絡はとらない。

云々云々…


そして、その夜、直メールがきました。→早速の違反行為じゃないのか…?


キミと結婚できて幸せでした。云々。


あっそう。私は幸せではなかったけどね。

唯一のいいことは、娘が生まれたことくらいかな?


と思いながら、スルー。


はあ、終わった終わった。


……なんてそんなうまくいくはずがない。


公・正・証・書をまいた次の日に、腰痛のために休職をしているから、その「○万円ぽっち」が払えないと弁護士さんに連絡がきたそうです。


弁護士:いやいや、あなたが払える金額にしたいからってことで○万円にしたんですよ?


モラ元夫:じゃあ、俺に病院に行くなって言うんですか!!


弁護士:じゃあ、あなたは娘さんにご飯を食べるなっていうんですね。


モラ元夫:・・・・・


という不毛な(弁護士さんには失礼ですが)会話が繰り広げられたそうです。

どうしようもないヤツ…


後日、娘あてに手紙が届きました。


ママに読んであげてね!


って、○○でしょうか…

モラ元夫が、自分で「お互いに直接連絡はとらず、代理人を通す」と条件につけたしたのに…

娘はまだ小学生なので、代理人になれるはずがありません。

しかも、読んであげてね!の内容は漢字ばかり。

要するに、腰が痛くて仕事ができないから、養育費払わないよって内容だったんですが。

子どもに腰・椎ヘ・ルニアとか読めるはずないだろ…


ホントにど○○なんですね。きっと。