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さらに特製Tシャツの付いた限定版も合わせて発売されます



PS3/Xbox360『エンド オブ エタニティ』は、2010年1月28日に発売予定で価格は7980円(税込)です



■対象販売店

auGames(オリジナルテレホンカード)あみあみ(オリジナルFLASH待受け画像)いまじん/マジカル/いまじんWEB通販ショップ(オリジナル図書カード)ゲーマーズ(特製Tシャツ付『エンド オブ エタニティ』限定版)ハピネットオンライン(オリジナルPC向け壁紙)メディアランド(オリジナルテレホンカード)楽天ブックス(オリジナルPC向け壁紙)

・あみあみ(オリジナルテレホンカード)
・au Games(オリジナルFLASH待受け画像)
・いまじん/マジカル/いまじんWEB通販ショップ(オリジナル図書カード)
・ゲーマーズ(特製Tシャツ付『エンド オブ エタニティ』限定版)
・ハピネットオンライン(オリジナルPC向け壁紙)
・メディアランド(オリジナルテレホンカード)
・楽天ブックス(オリジナルPC向け壁紙)

特典には限りがあるので、欲しい人は早めにご予約を



対象販売店にて『エンド オブ エタニティ』を予約した人には、各店舗オリジナル予約特典がプレゼントされます

セガは、2010年1月28日に発売を予定しているPS3/Xbox360ソフト『エンド オブ エタニティ』において、販売店別の予約特典・限定版の詳細を公開しました

,FF14 RMT



今回衣装化されるのは「リトルウィッチ」の「魔法服」とウィッグ

冬のイベントに合わせて注文する際は、予め注意しておくとよいでしょう

ウィッグの色はプラチナゴールド

どちらもゲーム内の見た目を忠実に再現しており、価格はそれぞれ15,800円(税込)と5,800円(税込)

ゲームオンは、2007年10月15日(月)よりMMORPG『RED STONE(レッドストーン)』のコスプレ衣装の販売を開始すると発表しました

アニメ・ゲーム・コミックライセンス衣装販売サイト「非常」での販売となります

なお、発送予定日は11月15日(木)となっています

「魔法服」はS~XXLサイズが用意されており、ボレロ・エプロン・ワンピース・リボンのセット

今回はネットワークに対応しましたし、更に世界同時発売にも取り組みました

スター・ウォーズシリーズから、「ダース・ベイダー」、「ヨーダ」、「アプレンティス」という世界でも指折りのゲストキャラクターにも参戦してもらっています



―――マルチプラットフォームならではの苦労というのはありましたか,ArcheAge RMT?


7月31日に発売された『ソウルキャリバーIV』は、次世代機であるPS3、Xbox 360に初めて登場したシリーズ最新作です



今回とくに実現したいと思ったのは、前作から、いや『II』の頃からでしょうか、世界中から渇望されていたオンライン対戦です



『ソウルキャリバー』は何かとハードルを高くしがちなプロジェクトで、マルチプラットフォームは既に『II』で一度体験しました



中鶴: スタッフロール用に6分半の曲を用意したのですが、人数が多すぎてその時間じゃ最初は収まりきらなかったんです(笑)

今回の「DEVELOPER"S TALK」では、その中でもサウンドを中心に、人気シリーズ最新作にかける思いを、世取山[よりとりやま]プロデューサーをはじめ、開発陣に聞きました

これだけのプロジェクトはなかなか無いのではないでしょうか

これまでは、オフラインで最高の格闘ゲームを作り上げることに重点を置いて、"あえて"対応しなかったのですが、性能も上がったことで、いよいよそこにチャレンジしようと思いました

プロデューサーとして制作を統括

畠 順二 コンテンツ制作本部 第1制作ディビジョン 第1制作ユニット プログラム2課 ADXを使ったボイスの実装を担当

『ソウルキャリバーII』、『III』、そして本作にもCRI・ミドルウェアのADXやSofdecが採用され、次世代機でも最高峰のグラフィックとサウンドを実現しています

松元 健 コンテンツ制作本部 第1制作ディビジョン 第1制作ユニット プログラム2課 『II』からソウルキャリバーシリーズに関わる



世取山: バンダイナムコゲームスを挙げてのプロジェクトという位置づけで、終盤には色々な部署から応援に来てもらいましたね

関わった人数もスタッフロールを数えると凄い数になってると思います

なので、『IV』では次世代機以外に考えられませんでした

スタッフロールを全て数えると300~400人といったところではないでしょうか



参加者


世取山 宏秋 プロデューサー 『ソウルエッジ』から全てのシリーズに携わる

「もう一曲ほしい」と言われた記憶があります

中鶴 潤一 コンテンツ制作本部 制作統括ディビジョン 制作部 サウンド課 アシスタントマネージャー サウンドディレクターとして開発に関わる

シリーズは『II』から関わる

ファイルシステムやアセット管理などに携わる

途中で曲を変えるのも変なので、スタッフロールを早回しにしてもらって何とか収めることができました(笑)

柿沼 孝行 コンテンツ制作本部 第1制作ユニット プログラマ サウンド、BGM、SEなどの実制作を担当

岩永 欣仁 コンテンツ制作本部 第1制作ディビジョン 第1制作ユニット プログラム2課 アシスタントマネージャー シリーズは『ソウルエッジ』の家庭用版から参画

『ソウルキャリバー』から参画



次世代機最高のゲームを目指した『ソウルキャリバーIV』


―――非常に規模の大きなプロジェクトということですが、開発期間や人員というのはどのくらいの規模だったのでしょうか?

世取山: 開発期間は約2年半です





―――まずPS3/Xbox 360で『ソウルキャリバーIV』を作ろうと思った理由と、どのようなゲームを実現したいと思ったのか聞かせて下さい


世取山氏
世取山: 前作である『III』は、ちょうど次世代機が登場する手前で、新しい機種にも負けない内容のゲームにしようという思いで作りました

ゲームのフレームワークの開発を担当

その中でも中心になって携わったのは100名くらいですが、本当に色々な人が関わって完成した作品です