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高次の存在(ガイド)からのメッセージで、悩まず行動できる私へ!

メッセージセラピストを目指し、毎日ガイドからのメッセージを降ろしています。

あなたがたは

多くの戸惑いを抱えながらも

前進することができるのです

 

その迷いは消さないと

行動できないわけではありません

 

迷いながらも行動することができます

 

 

 

 

 

また迷いを持ち続ける必要もないのです

 

あなたが行動しない理由に

迷うということがあるわけではありません

 

 

あなたがその迷いとともに行動し

行動する中で道を見つけることができるのです

 

 

なのでまずは行動をしてください

 

 

 

 

では

どうしたら迷っている時でも行動ができるのか

 

きっと迷いながらの行動は

 

「こうでもない」

「ああでもない」

 

と思いながらも

真実の方へ進みながら

 

そうではない方を選んでいるという状態であると思います

 

 

そうした時に

やってみた時に

あなたがどっちの方がしっくりくるのか

 

どれだと違うのか

それはやってみてわかるでしょう

 

それはできなかったからやらないではなくて

 

できなかったとしても

何かそこに希望が見えたとしたら

それをやるべきです

 

1回ではできなかったとしても

何かこう胸が踊るような

ハートが震えるような

何か理由はわからないけど

こっちをやってみたいというような感覚がでてきたら

 

それを選択してください

 

 

やることで

あなたが頭ではわからなかった

あなたのやりたいことがわかるようになるでしょう

 

 

いつも聞いて下さりありがとうございます

 

 

2017年のグロウアップメッセージ

 

 

 

あなたのスピリットと繋がる機会が増えることでしょう。

 

内なる輝きと繋がり

 

あなたの輝き

 

可能性

 

パワー

 

を知り

 

それを使うことを

 

楽しんで下さい

 

 

 

 

 

もう恐れる必要はないのです

 

 

間違った謙遜をしないでください

 

 

あるものをないというのは終わりにしてください

 

 

 

あなたの中には確実にあるのですから

 

 

 

それを自分だけで楽しむのではなく

 

 

表現すること

 

 

外に出してあげること

 

 

世界に還元することで

 

 

あなたの目にそれが入り

 

あなたの手にそれが乗り

 

 

初めてあなたは自分を見ることができるのです

 

 

 

 

内なる輝きを外に出す時がきました

 

 

 

怖がらずに優しく

 

愛をもって外にだしましょう

 

 

 

 

一筋の光

 

というと、細く長い光を思い浮かべる方も多いでしょう。

 

 

 

しかし、

 

光というものは照らしはじめると

 

一気に全体を明るく照らします。

 

 

 

そして

闇もまた全てを覆い尽くします。

 

 

 

 

 

全てはサイクルであり、

 

どちらも恐れる必要はないのです

 

 

 

 

光の中では光の中を

 

闇の中では闇の中を

 

 

周りの景色がどちらであろうが

 

あなたはあなたの光り方をしていればいいのです。

 

 

 

 

ただただ

 

その時に適した過ごし方を

 

あなたのままで行えばいいのです。

 

 

 

必要以上に怖がる必要はありません。

 

必要以上に合わせる必要もありません。

 

それはサイクルなのですから。

一筋の光

 

というと、細く長い光を思い浮かべる方も多いでしょう。

 

 

 

しかし、

 

光というものは照らしはじめると

 

一気に全体を明るく照らします。

 

 

 

そして

闇もまた全てを覆い尽くします。

 

 

 

 

 

全てはサイクルであり、

 

どちらも恐れる必要はないのです

 

 

 

 

光の中では光の中を

 

闇の中では闇の中を

 

 

周りの景色がどちらであろうが

 

あなたはあなたの光り方をしていればいいのです。

 

 

 

 

ただただ

 

その時に適した過ごし方を

 

あなたのままで行えばいいのです。

 

 

 

必要以上に怖がる必要はありません。

 

必要以上に合わせる必要もありません。

 

それはサイクルなのですから。

暖かいお風呂に入り

 

身体の内側を流れる水分と

 

外側のお湯とが共鳴しているのを感じてください。

 

 

それを感じると

 

身体が喜ぶ水分や

 

身体が喜ぶ食物

 

行動

 

 

それらがわかってくるでしょう。

 

 

 

身体の感覚は

 

身体を超えた魂の感覚でもあるのです

 

 

 

そこを研ぎ澄ませることは

 

魂の感覚を磨く事ともつながるのです。

 

 

あなたの身体の感覚を目覚めさせましょう。