わたしの、大切な友人が言いました。



『私の身体を世の中の為に使ってください。困ってる方々、悩んでる方々の為に。わたしは、動きたいのです。』


夜のドライブ
空に叫びました。


私は、ここで燻ってられない。



切実な想いでした。

そして、私に言いました。

怯みません。

前にしか向きません。

だから、お願いです。





一ヶ月前に、導かれ
友人と出逢いましたが
すぐに私の役目は
わかりました。


しかし、友人には
理解してもらいたい事
理解してもらいたい志
があったので

一ヶ月ほぼ毎日
お付き合いいただきました。




そして その時がやってきたのです。


切実な想いを叶える
スタートラインへ。
いざなう時。



『分かりました。では龍神さんを
呼びます。
そして、伝えますから
そこから
ご自身でお願いしてください。』




龍神さんの背中にのり
だいぶ経ちますが

離婚してから
一旦降りていました。


やっと声を出したなと。


久しぶりの
感覚。



友人に風が吹き
スタートラインに着きました。


さあ、
行きましょう。
風に乗って。


私からエールを。
Mickeyへ。



rico