一般社団法人日本からだワーク協会
ブース初出展となった「スポルテック2019」
沢山の方々に日本からだワーク協会のブースに立ち寄って頂きました。
本当にありがとうございました!!
スポルテックでは、本当に沢山の企業が様々なサービスや商品を紹介しています。
今回、全てのブースを見ることは出来ませんでしたが、会場は健康産業に携わる企業様たちの、熱い想いに溢れていた素晴らしい雰囲気。
ブース初出展となった日本からだワーク協会。
今までコツコツと積み上げてきた私たちの取り組みを、沢山の方々に知って頂ける大きなチャンスでした。
ブースの前で足を止めて下さる方々や、
体験レッスンに参加された方々と
色んなお話しをさせて頂きました。
「なんか、ここのブース柔らかい雰囲気ですね」
「誰でも手軽にやれるのがいいですね」
「椅子に座っても出来るのだったら高齢者にもいいですね」
「ハードな運動は苦手だけどこれぐらいだったらいいかも」
など。
日本からだワーク協会の取り組みをはじめて見て下さった皆さまから、様々なご意見を伺い、
改めて私たちの向かっている方向性を再確認する事が出来たと思っています。
それと同時に、
私たちが向かっている方向性は、
本当に沢山の方々に共感して頂けている事なんだなと実感。
そして、
何か一つの事をチームで成し遂げようとするとき、
そこに携わる全ての人の当事者意識が
そのチームの強さだと思うのです。
一人一人に
得意な分野があれば、
当然、苦手な分野もある。
今回会場に来れなかった他のメンバーも、
色んな形で沢山のサポートをしてくれていました。
その人の得意分野をみんなで後押しし、
その人の苦手分野をみんなでサポートする。
そんな最高のチームです。
日本からだワーク協会。
これからも沢山の壁にあたると思いますが、
壁にあたっているという事は前進している証拠。
沢山の壁を乗り越えて、更に成長していきます。








