☆うみそらカフェ @石垣島ランチ
◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
石垣島最後の食事は、新石垣島空港手前の【うみそらカフェ】さんでいただきました。
以前は、島内(北部)ドライブのついでにしか利用できず、穴場的な存在をみせていたこちらのカフェですが、今では、空港移転の影響により、アクセスがしやすく、かつ女子率の利用が高い人気店となっているようです。
◆それもそのはず・・・。
お洒落な雑貨やカフェメニューがその心をガッチリと掴んでいるようですね。
☆石垣島産・美崎牛のプロバンス風(1,200円)
マンゴータルト 単品(600円)
(マンゴーの上の葉は、モリンガです。)
名前の通り、晴れた日なら、うみ・そらがしっかりと視界に入り、惜しみゆく過ぎる最後の島時間を心に記憶に残せる素敵なカフェといえましょう。
私自身は、この景色とこのお店で提供される【モリンガ】の魅力にハマっての②度目の訪問となりました。
(週末は混雑していますので、予約が◎)
また、石垣島は、素敵なお店が多いのでランチ選びにも苦労します
美味しい島時間に感謝・感謝・ご馳走さまです。
☆屋良部岳・ショートトレッキング、ローカルスィーツを山頂で!! @2度美味しい石垣島②
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
最終日の本命ポイント、ここに来るために石垣島に滞在しました。
ミッション達成のためには欠かせないアイテム、知る人ぞ知る、石垣島のローカルスィーツ・・・那覇ベーカリーさんの【モカスィーツ&バナナポート 】を山頂で食べてみたい。
(石垣島だけど、那覇ベーカリーさんです
)
勿論、ここに登る前は、那覇ベーカリーさんでわざわざ甘いローカルスィーツを購入し、山頂での絶景タイムに至福の時間を妄想しました。
(時間があるなら、西表島の森の中へと足を踏み入れたいところですが、それは、またのお楽しみかな。)
◆石垣島と言えば、沖縄県の最高峰・於茂登岳や野底マーペーをご想像される方も多いかと思いますが、この【屋良部岳】は、な・な・なんと15分のショートトレッキングで山頂の絶景が拝めるとあり、穴場ポイントとしても知られています。
だって、普通なら、1~2時間登って、山頂での休憩時間は30分くらいだと思いますが、ここでは、15分登って1時間以上休憩ができますので、ほとんど休憩だらけで山頂に滞在できることになります。
のんび~りと島・山時間・潮の香りも届きそうな山頂での絶景タイムは皆様にもオススメいたします。(親子でも初心者でもOK、雨をしのぐ石さえあります)
ただし、登山口が分かりにくいのでご注意ください。草木も生い茂っていますので、長ズボン・スパッツなどもいいかもね。
(上写真が入口です。側溝の溜めマス・白い1本の木が目印です。)
◆やや、怪しい雰囲気もありますが、ロープがあるので迷うことはありません。
◆あっという間(15分)に、こんな大きな岩にたどりつき、ぐるっと周れば山頂です。(直進可)
◆岩の隙間からみえる絶景に、思わず声がこぼれそう・・・。
◆雨宿りできそうなスペースもあり、直射日光もなんのその。

◆山頂では、360℃の大パノラマに、至福の石垣島時間が過ごせることでしょう。



◆コーヒーの風味香るモカスポンジ、甘すぎない生クリームがたまりません。
今度は、生クリーム満載のバナナポート。やさしいバナナの香りは、南国石垣島にもピッタリで、山頂スィーツにもふさわしい。
☆夏場は、時間をおくと生クリームの状態が悪くなるので、購入後速やかに登頂することをおすすめします。
また、小さいお子様と登る際は、頂上付近は危険個所もあるので、目を離さないでくださいね。

◆屋良部岳
私1人 のためにこんな 素敵な景色をみせていただきありがとう。
そして、2度美味しい石垣島万歳
ここでも、お昼寝がしてみたかったぁ
☆2度美味しいお店を発見!! @石垣島のNEWスタイル
◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
鳩間島から戻り、フェリーターミナル近くの、ベッセルホテルへチェックイン。
土曜・夕食は、徒歩10分くらいのところにある、【三寿司】【一木一草】さんへ伺いました。
こちらは、1つの建物の中に2店舗隣り合わせにつくられた、一風変わった営業スタイル。
なんでも、ご兄弟でそれぞれに店舗運営されているというが、便利なのはそのオーダー方法。
和食・お寿司を食べながら、ステーキを食べることが可能であり、勿論その反対もOKなのである。
お会計は1度で済ますことが可能(カード可)であり、その日の食べたいものが、わがままにも選べる。
◆来店時は予約客や地元客で賑わっていて、個人的にも太鼓判のオススメ
のお店。
あまりの暑さからか、妙に肉が食べたくなり、このお店を選択。
石垣牛ランプステーキ・牛タンステーキにも魅かれたっけ・・・。
◆ビールに梅酒、サングリア(赤)に合わせたお料理たちは、アン肝・お店オススメの石垣牛ランプステーキ・牛タンステーキ(ニュージー)・ハラミステーキ(オースト)・アバサー唐揚げ・お寿司(一貫:アオブダイ250円・中トロ400円・石垣牛500円・たまご100円)と居酒屋顔負けのメニュー構成に心も胃袋も大満足。
ステーキには、にんにく醤油・ブレンド塩・和風ステーキソース・洋風ステーキソースと好みで色々な味わいが可能であります。
◆それにしても、美味しい石垣島時間を過ごすことが出来ました。
感謝・感謝、ご馳走さまです。
☆やっぱり何もしない、食後はお昼寝 @鳩間島時間②
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
ゆっくりと散策し、偶然くつろいでいた島茶屋でランチをすすめられました。
このお店のシステムは、基本的にはツアーなどのランチ予約客がメインのようで、一般のお客は、タイミングがあえば注文できるようでした。
(通常は、ドリンクは飲めるようですが、ランチは12:00~の時間帯に限定されているようです。)⇔食材などの都合もあるのかな。
私は、一応お店が閉まっていることを想定しての【おにぎり&スパム】を食べていたので、
・・・どうしようか迷いましたが。
やっぱり、いただくことにしました。
(美ら豚丼、700円)
にんにくの香ばしい風味と、食欲をかきたてるアメ色の美ら豚。
ご飯との相性は良く、暑さにも負けないパワーがでてくる感じ。
◆食後は、集落の建物全てが、観光ポイントのようにもみえる鳩間島。
TVで放送されていた、【川島美容室の木】がみあたらず残念だったけど、浜辺で目を閉じ、夢の中。
◆鳩間島16:15発の高速船に乗り込み、石垣島へと向かいます。
鳩間島万歳。
☆何も無いがいい、鳩間島時間①
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
前回は、西表の陸の孤島・船浮を訪問し、その前は離島・黒島でした。
まだまだ、訪問できない場所も多い八重山ですが、旅のパズルを1枚1枚とつなぎ合わせている途中です。
さて、鳩間島といえば、ご存じ【瑠璃の島】として随分前にTVで放送された島(ロケ地)でも有名で、島の子供たちが減るという現実を、里親募集で克服、島の小学校を存続させようとして描かれていた南国の島でもあります。
石垣島からは、約1時間(西表・上原経由)ほどは、かかるかな。
また、冬場は風の影響で欠航も多い島なので、今回は行けるだけでもラッキーを感じました。
◆当日は、32度という気温の中、小さい島 を周遊。
それにしてもとても暑くて、タオル持参が大正解でした。
灯台をかわきりに、舗装されていない道路が、沖縄の離島を演出します。
◆予想通り商店は少なく、休憩場所は砂浜の一角、静かな海を眺めて、何もない喜びを愉しみました。

◆お弁当に入っていたスパムがまさに沖縄印、澄んだ海をみながら食べた時間がたまらない。
☆石垣島フェリーターミナルは日本一
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
新空港から離島ターミナルへは、30分~40分くらいで到着しました。
(JAL8:20着)
以前の空港よりは、時間がかかるため注意が必要ですが、オンシーズンでなければ、渋滞などの影響も少ないのではと感じます。
また、訪問された方は、ご存じであるように、石垣島周辺の島とのアクセスの中継点・フェリーターミナルは、船の便数でいえばぐんを抜いていることでしょう。
恐らく日本一、離島とのアクセスが良いと感じられる場所です。
いろんな、シチュエーションでそれぞれの願いを可能にしてくれる、まさにかけ橋。
ふらり旅、気ままに、欲張りツアー、海況に応じての対応が可能です。
◆そして、一歩ターミナル奥の商店に足を踏み入れれば、お土産処・お弁当・おそうざい・お菓子・食時処と、訪問する島への準備・買いだしと困ることは一切ありません。
ほんと、訪問者の立場を第一優先された素敵な場所であると感じます。
◆私は、那覇での朝食はあえて我慢。
このフェリーターミナルでは、たまごそば(八重山そば)をいただきました。
モーニングビールが胃に浸みる島時間。
なんといっても、ビールを頼むとついてくるおつまみにホスピタリティを感じました。
おばちゃん、ありがとう。
美味しいよ、この●●●。


◆それでは、9:30発・瑠璃の島(鳩間島)へと向かうとしましょうか
あ。
それと、話がかわりますが、最近このサイトが面白いです。
ハート好きな方は、旅行してみてください。・・・☆
こんな、ハンバーガー気になる。・・・☆
アイス好きな方は、食べてみてね。・・・☆
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