宝塚トップスター対談。

真琴つばさ×春野寿美礼×安蘭けい


けっこう笑えたり(笑)
勉強になったり。


「親の死に目にも会えない覚悟で」
by:真琴つばさ

「意地!!男役の意地!」
by:春野寿美礼

「(女なのに)レディーファースト(笑)」
by:安蘭けい



(娘役さんの)手の動きドキドキ

(宝塚は)夢を皆様にお見せする所だから。。。キラキラ


この辺は銀座にも通じるところなんじゃないかなぁ~~。

宝塚って観たことないから観て見た~~~い♪
また今日も観てます。
ハーバード白熱教室。


「哲学は世界を変えることが出来る」


マイケル・サンデル先生大好き♪♪♪
【いい女はいい本に似ている。刺激があって、気持ちよくて元気が出る。】
その本を読むと、自分がやりたかったことを思い出せる。
読むたびに新しい発見がある。
自分が経験をするたびに、読み方が変わってくる。
当然つきあいも長くなる。

『君がきれいになった理由』中谷彰宏




アタシの良き友・良きライバルは“本”てことか。。。
なるほど♪納得♪♪(b^ー°)
眠れないままこんな時間になってしまった。。。
茂木健一郎さんの朝の呟きから下記の一節を。
↓↓↓↓

偶然の幸運に出会う「セレンディピティ」は、外から来るとは限らない。
意識という狭い光の外にある、自分の内なる過去がセレンディピティをもたらすこともある。
過去の自分は、もはや他人なのだ。

↑↑↑↑
因みにセレンディピティとは、
思わぬものを偶然に発見する能力。幸運を招きよせる力。
だそうです。


さて、寝るとしましょうか。。。(-.-)zzZ

あかりんデス。
夜中にマイケル・サンデルのハーバード白熱教室を見ながら
高城剛の言った言葉を思い出しました。

「21世紀の最大の娯楽は"哲学"になるでしょう。これは僕は十年以上前から言っています。20世紀の最大の娯楽はテレビだったと思います。これがもう完全に終っている。…」

とにかく哲学は今までよりもっと身近なものになりそうです。
小さい頃から哲学してたあかりんにとっては
とても喜ばしい事です。(^ー^)