水辺の出逢い -18ページ目

水辺の出逢い

ブログの説明を入力します。

熊の港

満ち上げ

着くなりライズだらけ




イカナゴ・イカ・サヨリ
三種ベイト盛り合わせ





まずは
イカナゴパターン




イカパターンも



サイズアップ

イカパターンか
サヨリパターンか
はっきりせず


続けて


キャリアにて


イカパターン確定





魅惑の踊り子と
小イカ

少しレンジを下げて



一本

続けて


ナナマル

かなりの突っ込みに
耐えて
なんとかランディング



抱卵してるのか
ベイトだらけなのか
分からないほどの
肥えっぷり

重くて
パワフルでした





ありがとうクローバー









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ボートから
上陸後

日没近く

先週よかった
ハイキャッスル池へ


やはり
波紋が出てます
きっと小魚だろうけど
いったい何なのか?
それに対して
バスはどう反応してるのか?

知識と経験不足で
よく解りません

観察すると

雁行型に波紋が
右へ左へ
特に岸近辺



日も暮れたので

取り急ぎルアーを結びます

右へ左へ
雁行型の波紋を演出できる
ルアーを付けて
反応を見てみました。




イカナゴパターン
みたいなものかしらシラー










と引いてくると

右のあと

左へ行く前に

水中で黄金色の
フラッシュが焚かれました!!

どうやら
ボクのルアーを
魚がひったくったようですショック!


竿を持つ手に響く
魚信で確信しました


真っ白な
興奮のやり取りの後





魚を手にできました


ルアーを頭から
呑み込んでますえっ



整理すると

藻のそば
岸近く
波紋ベイト
ルアーは右左への横移動
ルアーが止まった時
丸呑み
目が真っ赤



ヒットした条件を
頭の中で
箇条書きにして

再び投げるけど
全く反応なしでしたショック!



同じことをしてるのに
一匹で終わるとは
偶然なのかな

やはり知識と経験不足が
正解を導き出せません

もっと知りたいのに
辺りは暗くなり

金星がキラキラ輝いて
蝙蝠が飛び交います



片付けました


今日の答えは
『小さな不明の生物が、波紋を出して右往左往している岸沿いの浅瀬を、8cmのルアーをダートさせたら、ストップした瞬間、目の血走った魚が喰ってきた』
です



何故一匹?
目に見えない小さな波紋の主なのに
何故それよりも大きなルアー?
沖ではなく何故足下?

謎と課題を抱いたまま



納竿









でも


ありがとうクローバー









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麗らかな

春の午後


ロストした
カエルカエル
助けに



山サクラは
まだボリューム不足



とりあえず浮かんできます



無事
カエルを枝から救助

おかえりなさい



湾奥に
檻を発見あせる

かなり巨大な
何かを捕まえる様子

何やら怖いショック!


魚影なし

ウィードだらけ
おそらくは
この藻の中を狙うのだろうけど

知識と経験不足

そのまま上陸

あのウィードで
どうするのか

考えてみたいと思います

カエルの再会と
ウィードの課題を


ありがとうクローバー






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