水辺の出逢い -13ページ目
少し
移動した所に
もう一つ池を
地図で発見
歩いて移動
藤が綺麗
カバーへカエルを、投入するも
反応なし
別の池へ
此処を歩いて
岸際へ
湿地帯の様子
ぬかるみを
そろりと
此処からキャスト
良さそうなんだけど
結果でず
夕方6時
納竿
12時間耐久(笑)
雨だったけど
出会いと
発見と
感動を
ありがとう

Android携帯からの投稿
また
Googleマップで
次の池を検索
一度
航空写真のレイヤーを
外して
水色の池を見やすくします
大きさを物色して

印を付けて
後はナビで目的地に設定
結構
急な坂を上って
到着
足下の花はこんな感じ
土管から
花が(笑)
対岸に
オーバーフローをした
水を下へ流す水路がありました
その前を
狙うと
40センチ
ボクには大物です

魚を釣ったコトのない池で
出会える大物には
感動と興奮がいっぱい
ありがとう

Android携帯からの投稿
フロッグを
通した後
ワームや
クランクで
レンジを下げて見ると
すぐヒット
なんてコトに
気付きました
フロッグで
集魚できてるのでしょうか?
Googleマップを片手に
次の池へ
対岸のほうが
カバーが多いようなので
またマップで経路を検索して
歩きます
上空からの写真だから
本当に便利です
浮き藻の間から
二尾の
バスが
巣を守ってる姿が見えました
侵入者を攻撃しに行く1尾
その間
卵を守る1尾
なんとも健気です
釣るか釣らぬかは
その人の自由
と
ものの本で読んだのを覚えてます
仏心を起こすなら
釣りはするなと
海で、言われたコトも
思い出しました
今日のボクは
しばらく観察して
移動しました
奥の
枝や草が深いところへ
カバーへ
岸ギリギリの
ナイスキャストができました
そして
ヒット

嗚呼

この感触



食用カエルです

手で
フロッグを外そうとしている
ところが
生々しくて
慣れません

岸に上げても
たくましい両脚で
ピョーン
フロッグごと
また池へドボンと戻る始末
なんとか
フックを外して
フロッグゲームの世界の
奥深さを
少しずつ垣間見た感じです(笑)
みんなどうしてるのでしょうか?
とりあえず
バーブレスにしなきゃ
アマガエル好きな
牛ガエル

でも
ありがとうね

Android携帯からの投稿

