26日の勉強はエクセルで「カレンダー」作成②
仙台地方は少し暖かな天気でした。
今日の生徒さんは、少なめでしたが、
K先生の手作りの「テキスト」に必死でくらいついて
いました。
シートのコピーで12月まで増やしました。
まず12月をに選び⇒コントロールキーを押さえてマウスで次の空欄に移動すると
12月(2)となりますこうしてシートを増やしていきます。
遊び心で「土」「日」を左に寄せたカレンダーを作成してみました。
PCは楽しく、そしてお話をしながらやるのが一番ですね。
*ただし先生の話を聞いてからですね。
今日も2時前に終わりになりましたが、来週は家で完成させてくる
人は何人いるでしょうね?
K先生・S先生・W先生有難う御座いました。
【M H記】
19日の勉強はエクセルで「カレンダー」作成
少し遅れました・・・
前回に続き、19日も「エクセル」で今年のカレンダー作成です。
「エクセル」で、この様な表を作成します。
①この表に「何月のカレンダー」か分かる様に「ワードアート」で月を記入します。
②次に「オートシェイプ」を使い空白の欄に自分で撮影したものや、その他
の写真を埋め込みます。
(塗りつぶし効果⇒図⇒ピクチャー)ここから自分で選択します。
これまで習ったのはここまでですが、出来る人は先に行っているかも知れません。
障害を持つ人が、楽しみにしているのは「レッツ」に来て皆さんとお話をして
行くのが「楽しい時」だと言われます。
K先生、S先生、W先生本当に有難う御座います。
【M.H記】
12日の宮城野教室
毎日寒い日が続いています 風邪にはご注意を・・・
そしてインフルエンザや感染性胃腸炎が流行っているそうです
皆さん気をつけてお過ごし下さい
今日の教室は生徒13人先生3人の16人でした
いつもより少なめです
来週から「エクセルでカレンダー作り」をするので
エクセルのツールバーの説明を丁寧に教えてくれました
午後からは K先生が作ってくれたテキストを見ながら予習
来週から本格的にカレンダーを作ります
K先生 S先生 W先生 お疲れ様でした
【髙伊記】
太白レポート (鈴木)
今年最後の太白教室なので、餅つき大会のお茶会と、誕生会でした。12月誕生は、菅原さん(女性)。
餅つき大会は、電気餅つき機を教室に持ち込み、あんこ。なっとう。のり。の三色盛り合わせ。
搗きがけのお餅を前に、一足早いお正月気分。みなさん大満足で、全員、ぺろり。
お手伝いのお姉さま方、裏方作業、ありがとうございました。
併せて、写真には写ってはいませんが、11月と12月の授業テーマの、「年賀状」の印刷を行いました。
教室終了後、太白教室有志8名で2台の車に分乗し、七ヶ浜の国際村へ。
サポーターの敏美さんが所属する、「オジサンバンド・楽団トロイカ」の演奏の応援に、行ってきました。
お腹も満腹、演奏も満足。往年のグループサウンドの演奏に合わせて歌を歌い、充実した気分で帰路。
みなさん、お互い今年もお疲れ様でした。来年も楽しい太白教室。また元気でお会いしましょう。
今年最後のPC教室・・・
今年も後わずかになりました、
「レッツ宮城野」も今日で、今年の教室はお終いです。
誰もいないPCルームです。
生徒さんが少しづつ増えて来ましたね。
今日は最後の教室なのでお弁当は「子ばやし」のものです、
ご飯はもちもちしていて「美味しい・・・」と皆さん満足です。
お弁当の蓋にも一工夫されています「むすび丸」おむすび弁当です。
「むすび丸」の事が詳しく書いてあります、服装でお分かりになりますか?
月日の経つのは早いものです、故細谷さんが立ち上げた「レッツ」も
①太白 ②宮城野 ③若林と増えました。
天国で私達の活動を静かに見守っている事でしょう。
来年はさらに前に進み細谷さんの意思を受け継いで行きたいと思います。
追伸
この一年、諸先生方親身になって教えて頂きました本当に有難う
御座いました、来年も宜しくお願い致します。
【MH&高伊記】
クリスマス会開催
12月12日に「G・レッツ」のクリスマス会が宮城野障害者福祉センターで
開催されました。
参加された方は37名でした。
私達の仲間は若くして病に罹り、苦労してここまで元気に
なった方のお話がありました。
レッツ宮城野のTさんは、現在透析を週3回うけています、
若い時に母親の腎臓移植を受けたそうです、その後透析に又戻ったそうです、その他に胃がんも患い今は「おまけの人生」と受け流しています。
レッツ太白のMさんは脳出血で倒れてたそうです、もう少し時間が
早ければ・・・
経過も良かったのでしょう残念です。
今回もレッツ宮城野のK・(B)さんの協力で素敵なツリーを飾る事が出来ました。
手品あり、太白アンサンブルの演奏あり、会員Oさんの旦那様の見事なギター演奏がありました。
障害を持っていても、「明るく生きていく」それが大事ではないでしょうか。
レッツを立ち上げた、故細谷さんの意思を大事に何時までも、何時までも
継続していきたいと思わずにはいられませんでした。
【MH記】



















