やっぱりありましたね。



『アレ』なシーン。

まぁ。それが、この番狗の売りなのだと。

ここにきて、漸く理解しました。


でも。

帯に書いてあった言葉って予想通り、テキライの言葉だったみたいですね。

しかし、ちょっと無理がある言葉だったような。


そして、アゲハもやっちゃいましたね。

…と言うか、主人公が乙女過ぎなのが問題なのでしょうか。





今回、水都がきましたね。
水都のあの流れがなかったら、普通のBL本ですが。

いや。あってもそうか。

ん?私が知らないだけでこのコミックはそうなのか?


何故、BL本として出さなかったのかと疑問だったのですが。


普通に、その部分がなければ物語を楽しめそうなのですが


ちょっと残念。

本日、購入したわけですが。


実際、まだ読んでません。


ですが。



SAJITTAIRE-番狗3


相変わらず、帯の言葉からして、「相変わらず…」と言いますか。


ほら。ちょっと特殊な感じの言葉、ですよね。


2巻まで買っていたし、アゲハは何処となく好きなんで

続きが出たということで購入してみましたが。


近い内に手放しそうな、予感。



3巻を読んで、物語的にも気になる展開になっていたら、ちょっとわかりませんが。



取り合えず、これから読んでみます。





後。

もう一つ、一緒に雑誌を購入。


ちょっとは、身だしなみも気にしないと。ね。



SAJITTAIRE-Voce


最近、ネタが薄いなぁ、とつくづく。


見たものの感想とかも、感想になってないし!



あまり、趣味に走りすぎるのもな。とか。





結構、抑えてるつもりなんですが。


あ。でも初めの頃は結構、趣味丸出しだったような。

やっぱ文字だけだとつまらない感じも若干は感じてはいるんですが。


んー。
悩めるお年頃ですね。