よく行くコンビニがあるコンビニ

そこで、高校生くらいの女性が店員でレジをしている。


今日も、その女性がたまたま対応してくれた。

今日はチケットを取るために来た。

女性の前にチケットのレシートを渡すと、隣の男性が大量のチケット用レシートを会計しているチケット

男性の前の店員はイライラが募り、声もものの扱いも荒くなる。

しかし、僕の前の女性は冷静に、隣のレシート会計が終わるのを見計らい、すぐに処理をしてくれた。

『しばらくお待ちください』

の言葉から、イライラもみせずにスムーズな対応だった。

こちらも気分が良かったクローバー

きっとこのようなことは、他の店員から学んでる訳ではなく、本人の意識によるものだろう本

サービス業のサービス精神は、こういう小さなことが出来る人なのかなと思ったクローバー

今日は休日出勤でしたビル

無事に終わり、先輩方と飲みにお酒

プロジェクト内で最も緊張するトップの方もいらっしゃいました。

トップの方は、
『印象に残る若手が少なくなった』


プロジェクト内で一番リーダー的存在の方には
『決断力のある若手が少ない』

人それぞれ評価の仕方は異なる。
しかし、
『そんなことないですよ』
と言える人が飲みの場には居なかった。

というのは、みんな心の中で認めざるをえない感情があるからだろう。


このフタコトは、繋がった意味を持っていると思う。

そう感じとった。


また一つ、キャリアを積む上での指針が見つかった本
4日にスケートを見に行ったスキー

まずびっくりしたのが、観客席とスケートリンクの近さ。
後に理由が分かった。

そしてお子さん連れが多く、花束を持っている人が多い。
これも後に理由が分かった。


席はリンクから10メートルも無い距離。
やはりスケート場なので、空気がひんやりとする。
結構寒いが、上着を持っていったので大丈夫だったニコニコ


【スケートショー スタート】


様々な方々が、それぞれの演技をする。

こんな目の前で迫力があり、とても楽しいキラキラ


最後になると、浅田真央さん、荒川静香さんが出演した。


綺麗だ・・


目が離せないというのはこのことだろう。

目の前で浅田真央さんのアクセルを見たとき、芸術的で、氷の上を舞う姿が、頭に焼き付いて離れない。


終了後に、ファンが花束を持って、それぞれのスケータに渡していた。

リンクと近い訳が分かった。

浅田真央さんも多くの花束をもらっていた


人々に『魅せる』ということは、このようなことを言うのだ、と思いっきり感じたクローバー

これからも応援していきたいと改めて思ったニコニコ