この間、アリエッティの展覧が催されてる東京都現代美術館に行きました

小さなお子さんから、大人まで、様々な人が居て、何と120分待ち
様々な年齢層から愛される作品であることを、目の当たりにしました
しかし、待たされても行ったかいのある展覧でした。
アリエッティの目線から繰り広げられる世界が、まさに目の前にあり、驚きの連続でした
スプーンの大きさ、バッタの大きさ、葉についた水滴
映画のみならず、あれだけのモノを造る想像力と創造力に、ただただ感動するばかり。
コンテのようなものも展示されており、アリエッティが誕生するまでの軌跡にも見入りました。
凄い感じたのが、作品にならない部分でも、作品として表す根拠(軌跡)が有って初めて、その作品として誕生する個々の深みが出来るのだな、と。
もちろん、上辺だけでは何も成功はしないと思いますが、プロのバックグラウンドを見れる機会があったことは、とても貴重だなと嬉しく思いました
…角砂糖、あんなに大きいんだな(笑)


小さなお子さんから、大人まで、様々な人が居て、何と120分待ち

様々な年齢層から愛される作品であることを、目の当たりにしました

しかし、待たされても行ったかいのある展覧でした。
アリエッティの目線から繰り広げられる世界が、まさに目の前にあり、驚きの連続でした
スプーンの大きさ、バッタの大きさ、葉についた水滴

映画のみならず、あれだけのモノを造る想像力と創造力に、ただただ感動するばかり。
コンテのようなものも展示されており、アリエッティが誕生するまでの軌跡にも見入りました。
凄い感じたのが、作品にならない部分でも、作品として表す根拠(軌跡)が有って初めて、その作品として誕生する個々の深みが出来るのだな、と。
もちろん、上辺だけでは何も成功はしないと思いますが、プロのバックグラウンドを見れる機会があったことは、とても貴重だなと嬉しく思いました

…角砂糖、あんなに大きいんだな(笑)