最近、時間に追われる生活をしている。

仕事量が多いのと、マネジメントが甘いこと。

メンバが優秀な人達がいるおかげで何とか保っているようにも思える。

メンバの負荷をさげるべく、単独で方向を導くために、先にすすむ。


ある日、メンバの一人が言う。

「メンバの負荷を減らすために、先人きって進んでくれてるから、各人として効率的に作業が進むから助かる。」

「しかし、M'sについていけてないから、助けたくても助けられない。もっと作業をメンバにふって大丈夫だよ」


このあと、他のメンバにも話し、自身の現状を細かく伝えた。

忙しいのに、みんなが協力し、俺の負荷をさげようとしてくれてるのが、よく見えるようになった。


良いメンバに恵まれたことに感謝したいクローバー
あることから取材を受けた本

カメラマンさんに写真も撮って頂いたカメラ

あんな風に本格的に撮られた経験なんて、あるわけないあせる

緊張の連続あせる

何枚撮るのだろう…あせる

カメラマンさんは凄いなって思ったクローバー


そして取材本

色々聞かれ、こちらも緊張あせる



運良く機会を頂いたこの件は、自分にとって印象に残るものとなったクローバー
今日は昔に異業種交流会をしていたメンバと会いに恵比寿へカクテルグラス

5、6年振りのメンバや初めて来て頂いたメンバ含め10人弱が集まったニコニコ


外の世界に行くと分かることのお話や、

各業種の動向、

各々のキャリア、

海外での体験談。


なんだか笑える事件話まで(笑)

それにしても皆、とても活躍していると思わされた。


今の年齢で、様々な業種と話す機会はとても貴重であると共に、今の仕事上このタイミングで話を聞けたのは、自分にとってプラスだと感じる。



自身が請け負う仕事が、見合う自分の自信に繋がってることの重要性。


またみんなで会える日までに、一生懸命成長しようと考えた本