商品説明
いきなりですが、『死亡する5・6年前からα波の周波数低下とθ波の出現量の有意な増加が認められた』という研究結果を臨床検査技師会発表されています。
*α波とはリラックス時に身体を「リペアしなさい」と脳から出される電気信号のこと。
*θ波とは就寝時に脳が出す電気信号のこと。
*α波の周波数とは80歳の平均8ヘルツから、20歳代半ばまでの平均10.8ヘルツを含む
(8~13ヘルツ)をα波と定義付けされています。
ゾッとしませんか?脳が「リペアしなさい」と電気信号を出していなければ、病気やケガの治療も薬も虚しい結果になる…と私は理解しました。
アンチエイジングの観点からはどうでしょうか
アンチエイジングとは「抗加齢」ともいわれるように、年齢に抗う「若い頃のようにリペアしなさい」と電気信号が必要になるのではないでしょうか?
*若年期のα波10歳から20歳代半ばまでの平均10.8ヘルツ(臨床検査技師会や大学発表)
アンチエイジングネックレスの登場
「若い頃のようにリペアしなさい」と10.8ヘルツの電気信号を正確に出すネックレスを特許出願しました。
日本抗加齢医学会へ研究者として参加するなど、20年余の研究の集大成ですが開発実験中さまざまな驚く身体の好転が有りました、もともと私自身のコンプレックスの解決と病気がちの両親のための研究開発でしたが、同じ思いを持つ世界の人々を救う一端になれると思い製品化に踏み切りました。
オッカムの剃刀
医療における臨床診断学での考え方の1つです『1つの原因は観察される全ての事象の源である』『関係無さそうなものを削いでゆき原因を突き止める』という考え方ですが、アンチエイジングの観点でオッカムの剃刀に当てはめて模擬診断してみましょう。
症状(事象):シミ、シワ、たるみ、薄毛、免疫力低下、自然治癒力低下、不妊、代謝不全、不眠、勃起不全 成長ホルモンの血中濃度の低下 等々
原因:と思われる要因の中で、加齢によっても変わらないDNAや栄養の摂取量などを削いでいくと、加齢により数値の変わるものが1つだけ残りました。
『身体をリペアしなさい』と脳が出す電気信号α波の周波数の低下しか原因は残らないのです。
処置:若年時のα波の周波数10.8ヘルツを出せなくなった脳に代わり、10.8ヘルツを出す機器(アンチエイジングネックレス)を身に付ける。
模擬診断でも、『加齢によるα波の周波数の低下により、加齢によるイロイロな症状が出ている、処置はアンチエイジングネックレスの装着』というシンプルな診断結果になりましたね。