、絡み付いた荊のツルは、痛くて苦しくて仕方ない___…だけど君は嘲笑う。立ち止まって立ち竦んで人生放ってたのが悪いだろうそう,全て御前の所為蔑んだ瞳で見つめたまま、…もがいたら尚更痛かった大人しく動くことを辞めたら尚更ツルが絡んできた息を潜めて祈ったら…君が笑って切っ先を向けた____…なぁ、俺は如何すれば良い…?.