どうも。皆さん、こんにちは♪

 

夢物語~sin of hapinessを書いている筆者のfinalphaseです。

 

今回は、夢物語~sin of hapinessの番外編の第1弾として本作の主人公である、南瀬ほのかさんに登場してもらおうと思います。

 

ほのかさん、今日は、よろしくお願いします。

 

よろしくお願いします、finalphaseさん!

 

ほのかさんは世界を自分の物にしようと企み、人々の心から不幸を奪うデストロイアから人類を守るため、幸福の戦士、デューグリュックに変身して人々の幸福を守っているんだよね。変身してみてどうだった?

 

まさか自分がデューグリュックになるなんて思ってもみなかったよ。セイちゃんの存在にも最初は驚いたし。にしても、デストロイアったら、人々から不幸を奪うんだったら最後まで取り切って欲しいよ(笑) 不幸の残骸を残すんじゃなくて。

 

取り切れなかった不幸は「不幸の残骸」という怪物に変容するんだけど、これが厄介だよね。まあ不幸の残骸の存在がなければデューグリュックの活躍も減るんだけど(笑) 最初はデューグリュックはほのかだけだったけど、話が進むにつれて徐々に仲間も増えてきたよね。その点はどう思う?

 

やっぱり、1人で戦っているより仲間がいた方が心強いよ。1人じゃどうにもならないことも仲間同士で支え合えば解決できることも多いと思うし。

 

そうだよね。やっぱり仲間は大切だよね。特にほのかはおっちょこちょいな面があるからその存在は余計かけがえのないものだとおもうな。

 

ちょっ、誰がおっちょこちょいって。(ガラガラドッシャーン。イテテテ...)

 

ごめん。この話を書くことを決めた時からもうそういう設定にしちゃった。

 

そうでした(汗)

 

みんなさ、子どもの頃に憧れてたヒーローっているでしょ?仮面ライダーとか、プリキュアとか、ウルトラマンとかなんでも良い。そういうものの主人公ってさ、バカだけど真っすぐで芯があるキャラクターっていう印象じゃないかな。あくまで勝手なイメージだけど。だから本作の主人公である南瀬ほのかも筆者の心の中ではそういうキャラクターによった訳よ。勉強ができなくて運動神経も優れているとは言えない。だけど根は誰よりも優しくて、何事に対してもひたむきに一生懸命取り組んでいるっていう。そういうところが格好良いし、南瀬ほのかっていうキャラクターの魅力なんだと思う。

 

後半はともかく、前半は余計なんですが・・・(笑) 勉強も運動もダメダメって・・何もそこまで言わなくても。

 

ごめん。そこは確かにちょっと言い過ぎたかも。まあでも要するに、子どもが憧れるようなキャラクターをしてるってことだよ。何事も完ぺきにこなすよりも、多少不器用で人間味があった方が親近感も沸くしね。

 

だからぁ、不器用は余計だってばぁ・・・

 

じゃあからかうのはこれくらいにしといて、

 

「もうっ!」

 

実は、この南瀬ほのかってキャラクター、いつも明るくて活発な女子中学生って感じなんだけど、結構衝撃の過去を背負ってたりするんだよね...

 

衝撃の過去って? あぁ、あのことかぁ... 衝撃かどうかはともかく、あの出来事がその後の私の人生観に影響を与えたことは確かだよね。

 

夢物語~sin of hapieness episode 14にて珍しくほのかが浮かない表情をしている場面があるんだけど、それもあの出来事を思い出してのことなんだよね。この話はリブログしておこうと思うよ。リブログの使い方あってるのかどうかはよくわかんないけど(笑)

 

話が進む中で、これからもいろんなことがあると思うけど、私のことを最後まで応援してくれると嬉しいな!

 

これまでの話をまだ読んでいないという方は、是非読んで頂けるとありがたいな。

 

コメントも大歓迎だよ。記事の感想から質問、悩みごと、人生相談に至るまで、この南瀬ほのかにド~ンとお任せあれ!

 

やれやれ、これからが余計心配になってきたよ・・・

 

 

 

 

 

 

 

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