去年買った長袖のMサイズのTシャツが

気づくとXLぐらいになっていた





着てみると、子供化してしまった工藤新一君を味わえる

最近ブランド物への憧れが減退し、
ラフな格好(それが場に似合わずとも)を着て、どこでも出ていける人を羨ましく思う



私にとって服装へのこだわりは、本来の自分、ありのままの自分を隠す為の手段となっているような気がする



私が惹かれているのは
飾り気のない服装にというよりも、


自分をありのままに周りに晒し出せる心の誠実さかもしれない




数多くの迷言を残したイングウェイの言葉のに


私をはっとさせたものが一つだけある








『マドンナはいつも外見をかえている。何故なら彼女はもともと薄っぺらい存在だからさ』
大学の期末テストが差し迫るにも関わらず、



今日友達が面白いと言っていた『クロノ・トリガー』っていうレトロゲーを購入してしまった\(^_^)/



困ったことに面白いではないか!




しかし何故こうも大学の期末テストは私のやる気を削ぐのでしょうか…