めっちゃ面白い
歯が真っ白に輝いていた
ピッカピカに
歯医者だったのかな?美容院かも
椅子に座った状態で上半身は全部映ってそうな鏡で見ている感じ
歯だけを見て、歯だけクローズアップされるとこもあったりして
おもむろにソコから夢が始まった記憶
全歯が真っ白になってて「歯磨き頑張ってるからか…」と嬉しい気持ちにはなっている
だが
私の前歯は一部プラスチックで
ソレが前の歯の色に合わせたからソコだけ黄ばんでいた
「プラスチック変えてもらわなきゃ…大丈夫かな…」と考えている
てことは、歯医者じゃなかったな
美容院だったのかと思われる
リアルな話で
プラスチック付けてくれた歯医者がもういない
行ってる歯医者は変わってないのだが、担当してくれてた歯科医が退職し、今は違う人になっている
※院長は同じだけど、治療してもらったことない
まず、初めてプラスチックにしたときは別の歯医者だったんだけど、型取らずにフリーで作ってくれた
次にその歯医者行ったら、このときも以前の歯科医は辞めていて、型取らないと作れないとか言われた
しかも出来上がった前歯は表面真っ平らだったり歯が長かったり
「も少し短くしてほしい」って言ったのに「一旦これで様子見て」と帰され、また予約を取り直して別日に別料金で短くすることになった
今の歯医者は型ナシで作ってくれた
少し着色も出てきてたので交換を勧められ、更に「ボクならもっとキレイに作れますよ」的な流れだった(ビッグマウスタイプの医者だった)
で、今のプラスチック付けるとき
左は全く割れなくて問題ないのに、右はどうやら左と材質かなんかを変えてきて
右の方が厚みが少なくてスッキリはしてたんだけど、すぐ割れたり取れたりして
その期間はマジで何回も歯医者行く羽目になった
何回か目にちょっとキレて「ココに来る時間を何度も取られてかなり大変な思いをしている」「左は全く問題ないんだから、左と同じにしてもらえないのか」と言った
したらやっと右も同じくらいの厚みのやつが付いて、ソレからもう7〜8年経ってると思う
で、今度は歯科医が違う・・・と
といった経緯があるので、交換に不安がある
夢では心の中で交換することはほぼ決定事項として考えてはいるけど、ソレについて面倒なことになる可能性を考えてもいる感じだった
その前忘れたけど、なんか家族で仲良く過ごすイベントがあったと認識してて
で、家族を待ってたのかな?
で、母が来たのかな?
したら場所は河原だったのかな?
大勢の人が「わぁ」て言いながら私の後ろの方にほんのり小走ってて
空が青っていうか、夜中だけどすごい大きな花火が上がった近くの空みたいに白っぽい青になって(夜ってわけではない)
「あ、花火か」って思いつつ「世界の終わりなのかも」と思いながら振り返ったら
すごい遠くの方でドーンというか
青空バックのビルの向こうの方にオレンジと白い煙みたいな
なんかその前に伏線的な情報があって(核兵器がどーのこーの、国同士のイザコザ的な)
「あ、花火じゃない」「核爆弾なの?ホントに?・・・つって事故とか?」「え、キノコ雲できちゃうやつ?(恐怖とワクワク)」と思ったら、自分の左上空で大きな爆発があって(晴れてて空は水色)
周囲の大勢も「うわ〜」みたいな叫び声も上げたりしてて
母の腕にしがみつきつつ視界が白くなりつつ「痛かったらやだな、痛くないうちに死にたいな」と思いつつだれかの「痛くありませんように!」を聞いて「声に出すタイプだ・・・」と思いつつ、なんか水の中な感覚で(息はできてる)
熱いと思ってた気もしたけどなんかヒンヤリした感じもするってなって
あ、コレ夢か って目が覚めて やっぱ夢だった
コレ夢か ってときは少しホッとしたけど、起きて「やっぱ夢だよね、そーだよね・・・( ´・‿・` )」みたいな
ガッカリしてる自分もいた
ちなみに母と認識してる人のことはちゃんと出てこなくて顔見たり目を合わせたりしてなくてコミュニケーション皆無だったので、母とイメージされる人って感じだった
周囲の人もそんな感じ
「痛くありませんように!」は知らないオジサン目な声だった
あとまさかの方が発生してる?って見てるときのドキドキとかは、二度寝(5時台に💩で起きた🙈)のノンレムなのでリアルに感じてたと思う
周囲に大勢の人がいるのに反応が大したことないのは、自分の夢だからなんだろなーと
