自分メディアを構築する【魔術の書=グリモワール】 -3ページ目

Macintosh動画ビジュアライゼーション

ビジュアライゼーター(視覚化する人)

モローです

 

意思と想像力で形成される

ビジュアライゼーション動画 3本目

こちらを御覧ください。

↓↓↓↓↓

 

動画説明

最初の爆発とグリモワール=魔術書が

開かれていくのはマッキントッシュのモーションという

ソフトで爆発をつくり、

 

あるサイトにある本の真っ白の無料テンプレートに

魔術書っぽい画像をはめ込んで

グリモワールが開くところを作成

 

無料動画サイトから選んだ

アストラル世界への入り口が開く

イメージを作成し表現した。

 

 

精霊が憑依?この女ヤバイ覚醒したか!コピーライティングで泣く

 

不思議なでかい男の宿泊してる高級高層ホテル最上階

スイートルームにて午後からの私への洗脳?

アストラル世界への引きずりが始まった。

 

午前の話しで私は心がドキドキして

なにが意識の中に起こるのか

興奮で昂っているのを押さえていました。

 

ホテルのスイートルームでしばらくすると

もう一人、妖艶な女が訪ねてきました。

 

妖艶な女、数日前から不思議な大きい男を

この部屋に訪ねては、どうやら私のように

アストラル世界へ引きずりこまれているようです。

 

既に洗脳されているのか?

魔女化。悪魔化しているのかもしれない。

 

午前の続きから私の話が始まりました。

女はデスクで必死にパソコンに

文章を打ち込んでいるよう。

 

真剣そのもので私の話は

聞こえていないかのか。

 

「それではモローさんの原液を探っていきましょう」

 

なんじゃ~それは?原液?なんの液?駅?

 

男「お酒は飲みますか?タバコは吸いますか?」

私「酒もタバコも吸いません。

でも、売ることは何とも思いません」

 

男「嫌いだけど売ることは何とも思わない。

そこに原液がありそうです。

 

ギャンブルはしますか?

私「ギャンブルはしませんがギャンブルを

商売にすることは気になりません」

男「ほほ~、そこにも原液がありそうです」

 

こんな感じで、これってブレイブダンプっていうのかな?

と、感じながら質問に応えていった。

そして導き出された原液がこれだ

 

「こだわり」

 

私の原液はこだわり。

こだわったことをしていけば好きなことで

続けられるし、仕事としてやりがいをだせて

好きなことなのでずっと生活は楽しくなるという。

 

まずはそれを続けなさい。

ということは、私のこだわりは動画。

それもマッキントッシュを使って

誰もができない動画を作ること。

 

確かに、好きなことなので続けられるし

楽しく生活はできそうだが。

お金にならね~じゃん。

 

アストラル世界へ

よびこもうというつもりか。

金にしたいなら魂を売れという契約でも

今から書かされるのか?

 

様々な思いをかきたてたが

女と交代となり

私はパソコンで自分について表現するよう

女と同じように一心不乱にコピーを考えた。

 

しばらくすると

今までの話し声が途絶えて

急に静かになったのを不思議に思い

でかい男の対面に座っている女を見た。

 

な、なんと、

文章をチェックしてもらっているはずの女が、

目に涙をうっすらと浮かべて

かすかな嗚咽をもらしているではないか。

 

女は消え入りそうな声で。

なんだかもう、

耐え切れないことを訴えている。

 

こ、これは。。。

 

 

私はこの時はなぜ女が泣いているのか?

よく理解できていなかった。

しかし、グリモワール=魔術書について

調べていくうちに。

 

魔術師の秘密にたどりついた。

そう、魔術師の本当の役割とは。

 

不思議なでかい男は魔術師なのか?

そして精霊をアストラル世界から

こちらの世界へ召喚しては

とんでもない者たちを創りあげている。

 

そうとしか思えない・・・・

 

目の前にいる泣く女も召喚された精霊を

今後、自分の得意に拍車をかけて

進化していく姿を私は見ることになる。

 

そして私や、この女よりも以前に

名誉を手にしている女がいる事実も知った。

 

恐るべし、不思議なでかい男。

何者だ。

 

次回、魔術師の役割、

真の姿について考察していこう。

 

つ づ く

 

 

http://grimo-world.com/yabai-147