1)F. Liszt(リスト)「ピアノ協奏曲第1番」
2)C and D「Forever」²
3)Dominic Miller「Baden」
1)は・・
仕事の締め切りが迫る
でもやる気にならない
という非常事態に
これを聞くと、絶対的に作業が進むという
困ったときの鉄板音楽![]()
です
。
ただし
ラン・ランさんのピアノ版限定です
。
たぶん、テンポが合うのだと
思います
。
クラシックというよりポップみたいと
揶揄されることもあるようですが
ラン・ラン バージョンが
わたくしの救世主です![]()
。
ほかにもう1曲、クラシックで
仕事に行き詰ったときに流す曲として
ショパン「ピアノ協奏曲第1番」もあります。
暗くて重くて刹那的
みたいな曲でないと
もうぜったい無理っていう
超絶非常事態宣言なときには
鉄板です
。
ただし、こちらは
エフゲニー・キーシン様版に限ります
。
あの厳格無比な音色だからこそ
刹那感がでてて
かえって自分の仕事のほうが幸せと
錯覚すら思えたりするのです
。
病でピアノを無期限お休み中ですが
ピアノ愛は変わらずです
。
2)は・・
自分の中に、静脈と動脈として
通ってる音楽です
。
以上
。
そして
3)は・・・
リラックスするときも
少し気分を上げたいときにも
相棒になれる万能曲
。
ドミニク・ミラーのギターで
静かに奏でるStingのFields of Goldも好き
。
ほかにも好きな曲はいろいろありますが
「わたしを構成する」となると・・
思いつくのは、これらですね
。
音楽って、やっぱりステキ
。
