BS12 観ました!
松田聖子さんの最初の歌、ファーストシングルからいいと思ってた、と。
聖子さんの声のポップでドライな感じがいいと。
日本の歌の湿っぽさがないと。
聖子さんの話をする松本隆先生の表情が素晴らしかった。
きらきら光る青春時代の鮮やかさが
こころに蘇って るようで。
京都、神戸で美味しいもの食べ歩き、
毎日誘われてて
お元気そうでよかった。
松本隆先生
私、kikiです。
(サブアカ鍛錬だったりする。)
ツイッター凍結されちゃったけど、
時々、このアメブロに遊びにきてくださいね。
追伸
慶応大学商学部4年の甥っ子は
今、北京に留学してます。
面白いなぁ。
惹き込まれちゃう。
生きる
死ぬ
男女の愛情は
人類永遠のテーマ。
そして
出世
地位
自分の野心丸出しの
財前五郎。
患者のため
医学のため
自分の知識や情熱を捧げる
里見先生。
芝居がかったところもあるけど
ドラマらしいドラマで
面白い。
音楽もいい。
風と共に去りぬ
ならば
財前五郎 (スカーレット・オハラ)
里見先生 (メラニー)
というところか。
大学病院の教授の回診で
白衣の医局員や看護師たちを従えさせて
廊下を歩くシーン。
昭和の時代に
実際にあったのだろうか。
ブラックジャックの
話のシーンを思い出す。
ブラックジャックは
それとは
真逆にいたけれど。