届かない便りを出したよ

 今のわたしの気持ちを綴りました

 夜から朝になっていくその瞬間を
 なんとなく空を見上げながら過ごす
 その時間がたまらなくすきだった

 あの時のほうが幸せだったし
 もっと近くに感じられてた

 普通に考えたら
 今の空間のほうがいいのにね

 そこが変わってからかな、
 常に寂しくてそれが埋まらなかった
 となりにいるのに寂しかった
 一緒にいるのに寂しかったよ

 おかしな話だよね

 春夏秋冬どの季節にも思い出があって
 いろんな場所にあの人がいて
 一気にフラッシュバックされた

 気付いたら泣いてた

 思ってるよりずっとずっと
 大きな存在だったんだね

 出逢いたくなかったなんて嘘。

 出逢えてよかった
 好きになれてよかった
 一緒にいられてよかった

 わたしはきっと幸せだった

 しんみりモードな渡辺でした(^_-)




 僕とあの子のシーソーゲーム!-DCF00045.jpg
 また鏡がわれました。

 新たに用意してもすぐに壊れる

 まるでこの関係を表しているようで
 なんだか悲しくなってしまったよ

 結局いつだって私達は
 ひとつにはなれない、重ならない。

 磁石のようにはなれない

 自分のがちきち具合にも
 いい加減つかれたし付き合いきれない

 いつからこんなおかしくなったんだろ

 エスターより自分のが恐ろしいよ

 今いろんなことが
 結構どうでもよく思えてきた

 投げやりみーちゃん(笑)