3Dマイホームデザイナーを使った妄想!3Dマイホームデザイナーを使って妄想を紙芝居風に仕上げてみました。こちらにも、UPしたかったんですが、さすがにめんどくさいので、見たい方は、こちら の本家ブログで確かめてください。 ↑クリックすると、本家のヤフーブログの記事に飛べます。にほんブログ村
3Dマイホームデザイナー講座3今日も、前回に続き、壁開口部を使ってできることの紹介です。まずは、キッチンなどのカウンターや、腰壁の作り方。2つの部屋の間の壁の一部を削除そして、壁の高さをクリックして腰壁にしたい壁をクリック、またクリックしたまま、腰壁部分の幅を決める。こうして、さらにそして、立体化すると、ねえ、キッチンカウンターができましたね。しかし、これを、「壁の高さ」じゃなくて、「壁開口部」を使ってすると、こういう風に、高さ、開口部の高さをきめてやると、こういうタレ壁付きのカウンターができますね。ついでに、ニッチの作り方。ニッチを付けたい壁に壁開口部を使うんですが、この時、ニッチのサイズを調べておいてください。または、あとから開口部に合わせて、ニッチの大きさを調整することも可能です。開口部になった壁をダブルクリックして、壁編集のプロパティを表示させて、ニッチのサイズに合わせて、調整します。今回は、マイホームデザイナーの中に入ってるニッチにあわせて、幅370、開口部の高さ1150、床からの高さ910で設定しました。立体化すると、あとは、ここに、ニッチを設置すれば完了。このとき、2Dのほうを、拡大して、きれいに配置しましょう。そうすると、ニッチの完成です。さらにニッチにガラス棚など追加すれば、こんなこともできます。ということで、今回はかなりの長編になりましたが、どうです?理解できましたでしょうか?分からないことは、どんどん質問してください。または、この作り方、教えて!っていうのも、受け付けてます。それでは、読破したっというひとは。ぽちっとなにほんブログ村
3Dマイホームデザイナー講座2久しぶりの講座です。上棟で舞い上がってて、なかなか、余裕が・・・・今日は、住設の上に壁を施工してみようと思います。いろいろやり方があるのですが、もっとも簡単で、きれいに仕上がる方法を紹介。そんなの知ってるよ、という話になるかもしれませんが、そこんとこは勘弁してくださいね。まず部屋を作ります。これを、多角形に変更、住設を置くところを図のようにします。その空いたところに、部屋を作ります。そして、壁を編集し、開口部を作ります。この時、入れる住設の大きさ、高さを調べて置いてくださいね。このようになったら、立体化してみましょう。ね、壁が施工されてるようにみえるでしょ。あとは、住設を入れて、完成。高画質で、出力してみると、こんな風に、なりました。どうでしょう?簡単でしょ。うん、ためになったという方は、ぽちっとお願いします。にほんブログ村