新版K式発達検査2001 

 

姿勢・運動 DQ72

認知・適応 DQ81

言語・社会 DQ63

全領域     DQ76

 

当時、2歳3ヶ月でしたが、

運動・資格認知は1歳後半、

言語は1歳半の力とコメント欄にありました。

口頭でも全体的に約半年ほど遅れていますね

と言われたのを覚えています。

 


当時もしこたまぐぐりましたが、

改めて紐解いてみます。



 

右差し基本的には100を平均的な値とし、そこから数値が離れていくにつれて稀なケースとして扱われることになります。具体的には、80以上~120未満の範囲に収まってくれば数値の上では概ね平均的な水準として扱われる可能性が高くなります。

 

ふむふむ滝汗



 

右差し療育手帳の程度区分を考える際、基本的な考え方 として、測定された数値をもとに、おおむね、35 以下がA、36~50がB1、51~75がB2に 対応するように定義付けられている。

http://www.city.osaka.lg.jp/fukushi/cmsfiles/contents/0000290/290222/okamoto.pdf

 

おあふ。あと1点だったのねゲロー




 

これ、点数がどうだったとかが重要じゃない!そこからどうするかが重要だ!と頭ではわかっているものの、やはり数字で見えると、親も人間、ましてや愛する息子のことなので、当時はこの数字にだいぶ落ち込みました。

 

 

しかもこの紙、診察をうけてから

だいぶ経って(約半年先)、

たまったま見れる機会があっただけで、

どういう種類のテストで、

どんな結果がだったらもわからず、

「今なにがおきているの?」な

不安な毎日でした。


(聞けばよかったんですが、、ね汗 病院の紹介状みたいなものかと思って、閲覧できるとも知りませんでした。でも、たまたま見れた時も見せて頂いた方はそわそわしてました、なぜだろう・・・・真顔

 

 

そんな中、こんな情報を発見!!!


右差し検査結果の詳細が知りたいと病院へ伝えたところ、有料(2700円)で「検査報告書」を作成することができると聞き、その作成を依頼しました。

https://h-navi.jp/column/article/35025658

 

なんと!

すぐにでも申請したいですが、

あれから9ヶ月も経ってしまったので、

次のK式で申請してみようかなアップ