【龍】龍神村
【となみ けんじ】映画Rainbow kids
の誘拐犯の主謀者の名前


龍は、前回書いたボイジャー2号のブログの名前。


となみ けんじは、今読んでる小説の弁護士役の氏名。


どっちも繋がりはないんだけど。
dvdを買おうか悩んでいる今は
頭にポポポポポーンと浮かぶワード。


やっぱりdvd買おうかな。

瀧村仁ライブラリー

18・青き星への歌声より抜粋


92年に放映したTV番組「宇宙からの贈り物」では、CD「和美」の中から「浜辺の歌」が主題歌になった。この作品で私は惑星探査機、ボイジャー2号が太陽系を離れる前、最後の仕事(ミッション)として行った我が太陽系全体の写真撮影と、それに関わった科学者達を撮影した。そして、その困難な仕事をやり遂げた科学者達の、ボイジャー2号に対する気持、すなわち「ありがとう」「さようなら」「決して君の事を忘れない」「私の魂は永遠に君と共にあります」といった気持と、そして、その科学者達に応えて、ひとり宇宙の彼方へ旅立ってゆくボイジャー2号の気持の両方を含んだ歌声として、スーザンの「浜辺の歌」を選んだのだった。


当時、この放送を見てからはボイジャー2号の写真とあの歌声がセットになって思い出され、当時番組の最後に流れた宇宙の星をバックに流れるテロップと、スーザン・オズボーンの浜辺の歌が思い出されます。


ボイジャー2号と言えば、この写真。


ボイジャー2号に感情は無いだろうけど、たったひとりで宇宙空間を飛び続けて、悲しい、寂しい、可哀相と言う感情が沸いてしまい、ボイジャー2号の働きとか詳しく調べたり見たりしてこなかった。ボイジャー2号に失礼だよね。


今更ながらちょっとずつツイッターで検索して見てこうと思う。


ボイジャー2号の打ち上げの話し、太陽系から離れるときのあの出来事を思い出すと、スーザンオズボーンの浜辺の歌が聴きたくなって、スマホにダウンロードした。あの頃は今のような世の中なんて想像も出来なかった。


ボイジャー2号が地球に戻ってくる事は無いのだろうけど、今の地球を見たら驚いちゃいそうだ。スマホで何でも検索出来る。


浜辺の歌もこれで検索したし、あの当時の放送内容をブログに書かれてる人の記事にも辿り着けた。
世の中変われば変わるもんだ。






今日10月10日は、あだ名が

藤丸っていう友だちの誕生日です。


名前は藤田〇〇〇さんだけど

みんなが藤丸って呼んでいたから

下の名前を忘れちゃった。


今更名前を聞くのも失礼かと

聞くに聞けずそのまんま。


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銭湯行ったことある?

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銭湯行ったことありますよ。
もう何十年も昔だけど。


当時、品川の社宅に居た頃、小学2年のクラスの友人数人で、家のお風呂より広くて友だちと一緒に入るのが楽しくて行ってました。


親達が心配して、夏季限定、暗くなる前に帰ってくる事、行き帰りは皆一緒に行動すること等条件付きですが、一時期通っていました。


「お風呂上がりに飲むコーヒー牛乳が美味しい」って勧められたけど、当時はミックスジュースやりんごジュースが好きだったので、どちらかを選んで飲んでました。


でも、夕飯前なので親からは「ダメ」と言われていて、銭湯代キッチリしか渡されず、どうしても飲みたい時は事前にお願いして多目に出して貰いました。


このお風呂上がりのジュースにもいろいろ思い出がありますが、長くなるのでまたいつか。