先日、内覧会があって行ってきました。



写真はここからお借りしました
http://www.higashiomiya.or.jp/newhospital/blog/


元々の、東大宮総合病院は、見沼区にあり

最寄り駅は、東大宮駅でした。

新しく完成したのは北区。

最寄り駅は土呂駅です。

でも名前は東大宮の名前が残ってます。



6階建てですが、内覧会では

1階~4階まで見学出来ました。

広くてビックリです。

機材も最新式の物を揃えていました。

こりゃ保険外はそれなりな…でしょうか。



工事中から外観を見ていて、

一見病院には見えないデザインだなと

思ってました。

窓枠がアーチ型で教会を思い出しました。

緩和ケア病棟もあるからでしょうかね。



元々の東大宮総合病院の一般病棟のベッドは

一部屋に6床でやや窮屈でしたが、

新しい病院では4床でゆとりがあり、

一人一人に小さいですが、

冷蔵庫がついていました。

これって患者としては嬉しいですね。



他にもたくさん見て、

一つ一つ丁寧に説明を聞きました。

姉が医療関係の会社に勤務してるので

病院の裏事情をちょこっと聞いたり

こんな大きな病院の内覧会は初めてで

始めはワクワクでしたが、

終わる頃には疲れてグッタリしてました。

病院名は、

彩の国東大宮メディカルセンターです。

7月1日から開院です。

今までの東大宮総合病院は廃院になるそうで

それはそれで何だか寂しいです。














柔軟剤の話です。




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父「加齢臭が…」

父「もっと着るときに、香るような…」

父「ホントに洗ってる?」



姉「最近、痒いんだけど…柔軟剤替えた?」

姉「柔軟剤なんて無くていいよ」

私「柔軟剤使わないと、肌触りゴワゴワだよ?」

姉「痒くなるよりずっといい」

私「お風呂上がりに、固いタオルで体拭くの?」

私「ふわふわのタオルの方が気持ちいいと思うよ?」

姉「じゃあ、柔軟剤元に戻して」



父「洗濯して洗った後も、タンスに仕舞って、着るときにも香ってないと、洗ってないような気がする…」

父「もっと香りの残る柔軟剤にしてよ」



父の要望を取り入れて、柔軟剤を替えると、

姉の、(「最近…)発言に戻る…



父は引き出しから出した時の香りに、やたら拘っているようで…。



姉からは、光熱費節約してって言われてるけど。



皆の要望をまとめて希望通りなんて無理。



加齢臭が漂う父と、敏感肌で普通の柔軟剤では合わない姉。



加齢臭効果&敏感肌、両方一緒に使える柔軟剤なんて、ありません。



私なりにアレコレ考えて試行錯誤して今の洗剤&柔軟剤に落ち着いたのに。



今は、洗剤で父の加齢臭を取り、赤ちゃん(敏感肌)でもOKな柔軟剤でフンワリさせています。なので、香りは弱いです。



父の「香りがしないんだけど、これホントに洗ってるの?」発言に、



今更それ言うの?・・・って言うか加齢臭が残って無いんだから洗ってると思わないんかい!?



予算内で節水節電、洗い上がり効果、敏感肌用、加齢臭対策、香り付け?



言う側は簡単でいいよ。希望言って合わなきゃ文句言うだけなんだから。




そんな全部希望通りの洗剤&柔軟剤あったら、持ってきてよって言いたい。

たまたま知ったおやつを、作ってみました。


大根で作るくずきり。


作り方は、

大根をピーラーで切る。

片栗粉をまぶし、

茹でる。

透き通ったら冷水に入れ、

水気を切り、器に盛り付け

黒蜜を掛けて出来上がり。

※ピーラーで…と、聞きましたが、私はスライサーを使い、3㎝幅になるようにしました。


1人分なら直ぐ出来るけど、3人分ってなると少し多くなるし、時間も掛かりました。


初めて作って、片栗粉を均等にまぶすのに手間取って、予定以上に時間が掛かったのに、


「出来たよ~」と声を掛けて、
お鍋を洗っていたら


「ご馳走さま」と、空っぽの器が戻ってきました。


え?もう食べたの?
私まだ後片付け中だよ…。


作ってる時間はあんなに掛かったのに、食べ終わるのは、あっという間なんて。


完食してくれたから、そこは良しとしようか。自分が食べる前に食べ終わっちゃってるって、何だか寂しいような。変な気持ち。