あなたにとってはどうでもいいことだけど、

私は凄く傷ついてる


ってツィッター見つけて


ふと、友人だった豊島さん(仮名)思い出した。
高校生の頃から伏線は幾つかあったし、
豊島さん(仮名)が結婚した辺りから
「あれ?こんな事いう子だったかな」とか
怪しいところいっぱいあって、


友だちの私より、殆どあったことないはずの
両親の方が見抜いていた。彼女の性格。


■→豊島さん(仮名) △→私


△「これね、いっぱい貰ったの。要る?」


■「引き取るよ。」
■「ねぇ、あっちにあるアレは?」

△「この中から選んで。あれはお姉ちゃんにあげるものだから。」

■「え、あっちがいいなぁ。お姉さんにはこの中からあげればいいんじゃない?」


△「お姉ちゃんに話してあるからそれは無理。」


■「なんだ残念。」


なんで【この中から選んで】っていってる言葉を無視して【あっち】になるんだろう。
さっぱり分からない。



当時、彼女の母親経由で通販を買っていた時。
彼女の母親のグループの一人から
「豊島さん(仮名、彼女の母親)と、同じグループの△(私)さんと分けてね。」って、雑貨品を幾つか頂いたらしく、彼女の母親の代理で彼女から渡された。


そのときの言い方が、
■「お母さんがコレとコレ要らないって私に渡したの、私も要らないからあなたにあげるわ」って。


え?ちょっとまって?
同じグループの人が「豊島さん(仮名)と△さんに」ってくれた物なのに、あなたの選択肢も入っちゃうって何か可笑しくない?


あなたが欲しいものだったら、私の手元には何も届かなかったんだよね。友だちだったら、何してもOKなのか?違うでしょ。


この1件があって、別件で「あ、これ可愛い♪」って雑貨品を見つけて、チラッと彼女も欲しがりそうって思ったけど当時は引っ越しやら何やらでバタバタしていたから、態々連絡取って確認するのが面倒臭く感じてやめてしまった。


引っ越しが落ち着いて、彼女を家に招いたら案の定


■「やだ!これどーしたの。可愛い。こんなのいつ売ってたの?」って言ってた。


好み似てたもんね。


この頃には、彼女の母親のグループから抜けて。
(友だち経由で母親と連絡取るのが面倒臭くなったから)


違うグループに入って、まとめて買って置いて貰ったものでした。
彼女の母親も知っていたはずなんだけど。


■「お母さん、人を介しての手続きが面倒くさいって言ってやめちゃったの」だそう。
■「ねえ、何で教えてくれなかったの?」


△「え?だって、そっちはそっちでグループ入ってるから知ってるかと思った」


■「グループ辞めちゃってるとか思わなかったの?」


△「えー、そこまで確認するの?そんな時間無かったよ」


■「ねぇ、まだ売ってないかな。まだ続けてるんでしょ。調べてよ」


△「何年前だと思ってるの?それに期間限定だったはずだから、もう無いんじゃないの。調べるなら、電話番号知ってるんだし自分で聞きなよ。」


■「じゃあ、あなたのグループの人に聞いてよ」


△「向こうも同時期に他県に引っ越したから、お互いバタバタしてたし、聞いたってもう分からないでしょ。」


豊島さん(仮名)とのやり取りで思い返せば腹が立つことがいっぱいある。


■「妊婦の立場になって物事考えてよ」


△(妊婦なったことないから分からないけど一生懸命考えて、計画立てましたよ)


■「私と子供は一心同体なのっ!必ずセットで考えて」

赤ちゃんが小さい内は大変だろうと、粉ミルクのお湯が貰える所、オムツ交換できるトイレが近くにあるところ、色々調べました。


今みたいにネット検索とか出来てたらもっと簡単だけど。でも独身で時間に自由がきく私が調べるのがいいって思ったから。


「大変だから【仕方がない】の」が彼女の口癖だった。


こう言っちゃ何だが、私は子供が嫌いだ。
どう扱っていいのかわからないから。


だけど、友人は何かにつけちゃ
■「ねぇ、○○で○○やってるって、行こうよ」(でも、子供も一緒)って誘ってくる。


いっっっっつも子供が一緒。
豊島さん(仮名)は母親だから仕方がないけど。


たまにはお子ちゃまコーナーが必要ない場所に行きたい。だから、○○も豊島さん(仮名)と行くより、他の友人と行こうとするけど、やたら誘ってくる。


△「あのさ、私より同じ年頃のお子さんがいるママ友と一緒に行ってきなよ。共通の話題もあって楽しいんじゃないの?」

■「ママ友なんていないよ」

△「前に結婚した友人がいるって話してたじゃない。」

■「あの子はね、喘息持ちだから子供が産めないの、それに赤ちゃんの話したら怒られちゃったからもう連絡とってない。」

△(・・・妊娠できないって分かってる人に赤んぼの話するとか神経疑うわ)

■「心が狭い人でしょ。」
■「だからさ、○○一緒に行こうよ。またアレコレ調べてくれるでしょ。宜しくね」

他に友だちいないんだろうか。



豊島さん(仮名)が離婚するちょっと前。



過去、私が豊島さん(仮名)の為にしてきたことを
ご主人に話した様で、

■「最近はさ、忙しいっていってやってくれないの!そんなのオカシイよね」って

ご主人にも同意して貰いたかったらしいが、
逆に「子供が居ない、それも未婚の友人にそこまでして貰って有難いと思わない君がどうかと思うよ。今までお礼も言ってかなったのか」って、叱られたらしく夜電話してきて謝ってたことありました。


今更かよ。いったい何年前の事に対してのごめんなさいなんだか。もういいよって言っといた。でももっといっぱい言っとけば良かった。


豊島さん(仮名)が離婚するとき、何故か、何故どうしてそんな考えに至るのかサッパリ分からないけど、離婚の原因を私のせいにされました。


【心は旦那、体は彼】なんて変なこといってたくせに。旦那と子供を家に放って置いて不倫してたくせに。何が子供と私は一心同体なんだよ。
あんたなんか母親じゃない。


豊島さん(仮名)から「友達の縁切りましょう」とか言っといて、今更連絡なんてして来ないで。


母を亡くしたばっかりの傷心の父から電話で何聞き出したんだか。どうせあっちこっち知ってる限りの連絡先に掛けまくって私の事調べたのだろうけど。

そっちから縁切りしたくせに、近況が知りたくて連絡してくるとか有り得ないから。


それで、いつものように「今、なにしてんの?最近どう?」とか気軽に聞くのやめて。


何も知らないAの旦那さんが親切に教えてくれて知ってるんじゃないの?


どうせSの所にも電話して、アレコレ聞いたでしょ。


あなたは他人のプライベートに土足でドカドカ上がってくるような人だったもんね。


他人のこと勝手に占い師に占って貰おうとして占い師に止められたのに押し通したりさ。

あなたはいつ私になったの。勝手に占い頼まないで。


結婚10周年のプレゼントは豊島さん(仮名)の好物を超大奮発したんだけど。開封さえされずに受け取り拒否されたから、内容も知らずに拒否した様でした。

「この方(私)とは疎遠になりましたので、受取拒否します」と返品され、中身が自分の好物と知るや「また送って」と平気で言う。

「要らないって返されたから実家にあげたよ。お父さんコレ大好きだから喜んでくれたよ」

 

あともう一つ。


暇だから何だか知らないけど、家事育児の愚痴を仕事中に愚痴らないで。

仕事中に掛けちゃった私もダメだったけど。夜は旦那さんのご飯の仕度や子供の寝かし付けに時間取られて電話取れないって言ってたから、要件確認で電話しました。

じゃあね、って切ろうとしたら、
■「あ、ねえねえこの間さ」から、子育ての愚痴が始まり、そのまま延々と続きそうだったから、
△「ごめん、今仕事中だから」ったら、
■「仕事中なのに貴女から掛けてきたんじゃない」
△「そりゃそうだけど、夜は電話で話せないって話してたでしょ。じゃあ朝ならいいの?」
△「休みの昼間なんて何時になるか分からないでしょ。」


もっとその都度、言い返してれば良かった。何故か強く言ったらいけないって思っていました。

私が馬鹿でした。


今でも思い出すのは、好きだからじゃなくて
恨んでるから?でも、恨みを持ち続けちゃいけないって思ってるから忘れるようにしてる。





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久々に下書き保存から読み直して見たけど。
もう彼女の誕生日もすっかり忘れていたし、
父が間違って出た電話で
◾️「疎遠なんて言ったけど、いつでも元に直ぐ戻れると思ってた」なんて言っていたそうで、
父も私も呆れてしまった。
ちょっと整理も兼ねて公開してみました。


【疎遠の意味】
連絡や付き合いが途絶えて、交流がなくなること。

一方的に相手から「あなたとはもう疎遠よ」と言われ。
こちらも「何故そうなる、でも連絡取れないのでは仕方がない。何があっても連絡は取らない」って決めた。あの日から手紙もメールも電話もしなかった。


十何年後かにまた電話が来たが、私は出なかった。向こうは「いつでも今まで通り交流できる」と思ってた様だけど。
私は二度と交流しないって決めた。


何と言うか、これ読み返すと
モヤモヤして嫌な気持ちがぶり返す。
あんな人を親友と思っていた当時の私、馬鹿だわ。


これを書いてから更に数年が経ち、読み返してみたけど、特に何も感じませんでした。


先日、寝ている耳元で誰かが必死に話しかけて来た。女性の声だった。ちょっと豊島さん(仮名)に似た声だった。凄く眠かったので、内容は聞きませんでした。
目覚めが悪かったのと、部屋の水が濁っていたので、神棚を掃除して玄関の結界を張り直した。水を入れ替えた。もう大丈夫。



長々と書いてしまいました。
すみません。






















入院中、目覚めてからずっと

退院後も目眩に悩まされてて

MRIを撮りましょうってことになり

検査日、MRI初めてだ~って

ドキドキしながら検査を受けました。



MRIとは違いますが、

CTは例えるなら宇宙船。

最後のキュイーン⤴って音がね。

宇宙船が飛んでくイメージ。

この音は結構好き。

でも最後はヒュイィィーン⤵って

下がっていくから飛び立てなくて

不時着しちゃった感じ。



MRIは何だろな~

閉所が苦手な人には辛いらしい。

音は土木工事らしい。

中には検査中に寝てしまう人も。

土木工事で寝ちゃうの?!

どんなかな~と。



検査中、目の前の明かりを

じーっと見てると

何かと似てる、何だっけ。

ああ、寝る前に見てるスマホの画面だ。

寝る前に見ると良くないって

言われてるけど、

私の場合は眠くなるんです。

スマホに似た灯りと、

単調な土木工事の様な音が続いて

ウトウト寝かかっていました。

MRI、嫌いじゃないかも。



検査結果を担当医に聞いてる最中、

気になる言葉があって、

え?って聞いたのは

「MRは2度目ですが、」

え、今日初めてじゃないの?

いつ受けたんだろ。

先生に聞いたら

カルテを見ながら「えーっと、4月です。」

ああ、意識が無いときか。



自宅で意識無くしてから、

病院のベッドで起こされるまでの

14日間、夢も見ずにずっと眠ってた。

私にとっては目覚める間は

一瞬のことの様に感じたけど、

家族や先生にとっては

大変な14日間だったそう。

あ、話それちゃった。



MRIは初めてかと思ったら

違ってたって話でした。



今回は脳の検査だったんだけど、

目眩の原因になる物は

見付からなかったそう。

この目眩はどこからなんでしょう。



体調悪いときは、

立っているのは30分が限界で、

それ以上我慢すると

ふーっと倒れそうになります。



「薬の組み合わせが悪いのかなぁ」と、

先生は頭を抱えて悩んでいました。

面倒くさい患者ですみません💦



ピグパーティーをひとり遊びしていたとき、

ふと気になったのが、今のガチャイベの

蒼炎の白狐にある「蒼炎の白狐像」の目が、

あれに似てる?って思った。

検索しようとして、

あれの名前何だっけ?と、考える。

全く思い出せない。

作品タイトルからストーリーを開く。

たまたま開いた場所が良かったのか

直ぐ出て名前を思い出せた。

「画像」を開く・・・

全然全く似てないじゃないか。






じーっと画像を見ていたら、

あれが喋ってた場面を思い出す

キラキラ輝いて綺麗だったな

あの光り方は昔見た夢の小石に似てたとか

これまたどうでもいいことを思い出したり

まあ何でもいいんだけど。

名前が分かっただけでいいか、とか思う。

あの変てこな物は何だったっけな?って

もう思わなくて良くなったし。

でもこの先、誰かとあれについて

話す機会があるのかと言えば無いと思う。