午後9時くらいに、家のファミリーが仕事から帰ってきました。


僕はすでに夕食を済ませ、


歯もばっちり磨いていつでもベッドへ直行モード。


でも、下からステーキステーキを焼いてるいいにおいが


ドアを閉めてる僕の部屋の中にも充満しています。


ダメだ、ダメだビックリマーク


今下へ行ったら、もう一度はを磨き直さなければならなくなるあせる


くっそー、ニンニクニンニクで味付けまでしやがってむかっ


おっと、怒ってたら喉が乾いてきた。


仕方ない、台所に水を飲みに行くしかない。


水しか飲まねーぞービックリマーク


って、誰も信じないっすよねあせる


おこぼれ頂戴してきまーす叫び

僕の家の隣には、白人の若い夫婦が住んでいます。


子供はいなく、白い柴犬白柴をペットとして飼っています。


ソフトバンクのCMのお父さんにそっくりな犬。


あまり会わないのですが、あったときは手を上げるパー程度の付き合い。


でも、本音は何故柴犬を飼っているのかとか、


やっぱりちょっとなでなでして見たいってのがあります。


なんて名前かも知らないのですが、


よく散歩に連れて行ってもらってるところを見ると、


かなりかわいがってもらってるようで、


日本人としてなんだかちょっぴりうれしくなりますクラッカー


今度話しかけてみよっかな~キスマーク



今日は仕事でした。ちょっと面白いエピソードがあったので、


ここで紹介したいと思います。


僕は寿司シェフ寿司、いつも寿司バーの中に立って、


テーブルのお客さんと、目の前に座ったお客さんの両方をお世話します。


通常は目の前のカウンターに座ったお客さんの注文は、


僕たちが取るのですが、忙しいときなどは、寿司バー担当の


サーバーが注文をとってくれることもあります。


今日の担当はT君、彼は日系人で、日本語がほとんど話せません。


営業中に、少しばたばたしているときに、


僕の前に新規のお客さんが入りました。


まずはT君、いつも通り飲み物ビールのオーダーから。


僕はお客さんに


「いらっしゃい。」


と、声をかけ、今作っているオーダーを済ませてから


彼らの注文を取るつもりだったのですが、


T君が僕に向かって


「すみませ~んビックリマーク


と、言うので何事かと思ったら次に、


「僕は手に入れたビックリマーク


「ははてなマーク


「僕は手に入れたグッド!


と、ちょっぴり自慢げに片言の日本語で言ってきました。


そうです。要するに、僕はもうお客さんの注文を取ったよって事でした。


おお、勇者よ、ありがとう叫び

今日は初夏のようないい天気。


家族のみんなはリラックスモードで、


BBQでも始めるご様子。


それに比べてこっちは仕事かよー。


でも、こんな日は何となく仕事に行くのもいやじゃない。



今朝はまたまたこの間オープンした近所のカフェで


ハンバーガーのセットをお持ち帰り。


恐らく僕の家族もかなりの頻度でかよっていることでしょう。


だって、よく同じ紙袋を見かけるから。


それにしても便利なお店が出来たなー。

さっき買い物に行ったら、太ったおばさんが、


下はスカート、上はブラジャーと言ういでたちで歩いていました。


何か独り言を言ってるようなので、耳を傾けると


「FuOk!]とか「Shit!」とか、たまに街で見かける、


何かに対してすごく怒っている薬物中毒者のような感じでした。


だからそんな格好で歩いているのかーひらめき電球と思っていると、


今度はブラジャーに手をかけ下にずり下げようとしています。


次の瞬間衝撃の光景が...目


なんとブラジャーからキャミソールに早替わりクラッカー


そうです、おばさんがあまりにも太っていたので、


知らない間におなかの肉がキャミソールをしたから上へ押し上げ、


それがあたかも下着のような感じになってしまったのです。


しかもイッちゃってるので、それに気づいてなかった様子。


僕だけではなく、周りにいた人たちも、口には出しませんでしたが、


結構驚きの表情でした叫び


ホント、色々な人がいますなー。