負の連鎖を断ち切れる予感がする和です、こんばんは。
仕事でミスを繰り返すくらい、どん底まで堕ちてしまっていた私を引き上げてくれたのは、やっぱり彼でした。
声が聞きたくて、我慢できずに電話をしてしまった私の異変を、彼はすぐに察知したようで。
言葉の語尾が震えていることを彼が指摘してきた時には、私の中にあるストッパーが外れてて。
私の中にある不安を、全部、ぶちまけてしまいました。
泣きながら話す私は、さぞ面倒だったことでしょう。
明日も休日出勤で、まだ夕御飯すら食べてない彼はそれでも、私の話をきちんと聴いてくれて、安心させてくれて、甘えさせてくれて。
あーあ。
別れる覚悟、してたのになぁ。
台無しになってしまいました(苦笑
どんなにみっともなくても、彼から離れることはできそうにありません。
あー、もー
カッコ悪。
こんな筈じゃなかったのにな(苦笑
やっぱり彼には敵いませんでした。
「こどもをつくることが全てじゃないよ」
「隣にいてる」
「こんなんで甘えた気になってんのやったら、かわいいもんやな」
「相談してくれた方がありがたいよ」
「8日、水曜日やな(結果報告待ってる)」
今夜は久々に安眠できそうです(>_<)