負の連鎖を断ち切れる予感がする和です、こんばんは。


仕事でミスを繰り返すくらい、どん底まで堕ちてしまっていた私を引き上げてくれたのは、やっぱり彼でした。

声が聞きたくて、我慢できずに電話をしてしまった私の異変を、彼はすぐに察知したようで。
言葉の語尾が震えていることを彼が指摘してきた時には、私の中にあるストッパーが外れてて。


私の中にある不安を、全部、ぶちまけてしまいました。


泣きながら話す私は、さぞ面倒だったことでしょう。
明日も休日出勤で、まだ夕御飯すら食べてない彼はそれでも、私の話をきちんと聴いてくれて、安心させてくれて、甘えさせてくれて。


あーあ。
別れる覚悟、してたのになぁ。
台無しになってしまいました(苦笑
どんなにみっともなくても、彼から離れることはできそうにありません。

あー、もー
カッコ悪。

こんな筈じゃなかったのにな(苦笑
やっぱり彼には敵いませんでした。



「こどもをつくることが全てじゃないよ」

「隣にいてる」

「こんなんで甘えた気になってんのやったら、かわいいもんやな」

「相談してくれた方がありがたいよ」

「8日、水曜日やな(結果報告待ってる)」


今夜は久々に安眠できそうです(>_<)




奏さん、
私は奏さんにいっぱい甘やかしてもらってるよ。

だから、奏さんがしんどい時は私が甘やかすんやで。
多分何もできへんし、話も上手く聴けへんと思うけど。

だけど、無言の電話でも私ら繋がってるやん。
私にとって、もの凄く大切な時間やよ。


昨日の電話は私を気遣ってくれてるって、痛い程わかったよ。
だから、私の身体のこと、触れんといてくれたんやんな?
嬉しかったよ。


ありがとう。
ありがとう。

奏さん、だいすきやよ。
あいしてます。


昨日結局あれから、
寝ちゃいました 笑

で、今日の朝6時に起きたっ




最近、なんか自分ばっかりで
ごめんね。

和もいろいろ悩んでるのに
自分ばっかりでごめん。

駿さんにいっぱい甘えたらいいと思うし、

それが難しいなら、
わたしにいっぱい甘えてね。