連日のあまりの暑さにドロドロに溶けそうな和です、こんにちは。


昨日、彼に逢って来ました。
月次に突入し、12連勤で疲れている筈の彼でしたが、私の相手をきちんとしてくれました。

話して、話聴いて、ぎゅってしてもらって、ぎゅってして。

元気を貰いました。
私も頑張って働こうって思いました。

彼に逢った後はいつもそうです。
お蔭で、仕事中は凄く調子が良かったりします。


嬉しいな。
そうやって、私をプラスに変えてくれる人がいて。

しあわせです´`*

昨日はあんまり寝れなかった和です、こんにちは。


昨日、夜中の12時前に彼から電話がありました。
完全に寝ぼけてて、最初の方は何を言ったかあんまり覚えてないんですが(苦笑

次いつ逢おうかって話して、それから、たわいないことを喋って。

ふっと思いました。
伝えないとって。
ずっと想ってたこと。
口に出して言うのは勇気が要ったし、男の人に言うのは初めてで、凄く緊張しました。


「駿さん」
「ん?」
「……うん、えっと」
「……」
「……」
「……」
「あいして、ます」
「あいしてる。あいしてるよ」


即答してくれた彼が笑ってくれてるのが判って、私はもう茹で蛸状態。

付き合い始めて三年目なのに、こんなに初でいいのか。
今時中学生でももっと大人な対応が出来るぞ。

そんな声が聞こえてきそうで怖いですが。


電話を切った後はなかなか寝付けず、寝返りを繰り返してました。
彼の言葉が反芻されて、私の中に染み込んで。

嬉しかった。
すっごく。


次、彼に逢えるのが楽しみです(>_<)
吹奏楽の本番を終えて開放感でいっぱいな和です、こんばんわ。


そんなに大きなミスもなく、ほぼ1週間で仕上げたにしては、そこそこなものになってホッとしております。

曲の頭のソロがド緊張だったので、それが過ぎればこっちのモンです(笑
久しぶりに感じるライトの熱を煩わしく思うこともなく、アンサンブルを楽しめました。


私は音楽がすきなんだ。

全身で、そう再認識しました。


再認識といえば。
子供がすき、ということも改めて、涙が出てくるくらい痛感させられました。

先輩の子供さんが控え室に遊びに来てくれた時です。
5歳と2歳のやんちゃな姉妹。
その2人が何故か私にベッタリになるくらいに懐いてくれて。

私を見つけると満面の笑顔で駆け寄ってくる姉。
隙あらば私の膝の上に座ろうとする妹。

打ち上げの時も。
姉が私の隣を陣取り、妹が私の膝の上というお母さん顔負けな人気っぷり。


余計に、子供に対する憧れが切なくなるくらい募っていって。

自分の血を分けた家族の尊さが、今の私には苦しいくらいよく解るから。

だから、私は絶対に乗り越える。

どんなに面倒なことでもするし、どんなに痛い検査も受ける。
お薬を飲めと言われれば、何種類だって飲むし、診察台にだって喜んで乗る。


これは私のエゴ。

けれど。
願わくば、どんな時も隣に彼がいますように。
そっと、私に笑いかけてくれますように。