今日、なぜか夜
すごく泣きたい気持ちに
なってしまって
シャワー浴びながら号泣
で、シャワーで
すっきりしきれていない
まだ半泣き状態で
お風呂から出たら、
ちょうどかんたさんから電話
かんたさんのことで
泣いていた訳ではないので、
心配させないように
普通に電話していましたが…
途中から、また
悲しくなってきて…
その時、
次いつ会いに行こうかな
という話をしていました↓
奏「5/4って試験だよね??」
かんたさん「そうだよー」
奏「いつ行こうかと思って。
30、31あたりにしようかと
思ってたんやけど、
4日が試験だったら、
それどころじゃないよね。
わたしも予定入りそうだし。」
か「そかぁ。多分、
会いに来てもらっても
ほとんど、かまって
あげられんと思う。」
奏「…やっぱり行かん方がいい??」
― 沈黙 ―
か「…分からん。」
― 再び沈黙 ―
奏「そかぁ。うん、まぁ…
もう今日は寝よっか。」
か「…」
奏「じゃぁ、もう切るね。
おやすみ」
最後の方は、わたし
半泣き状態だったので、
かんたさんが「おやすみ」って
言うのを待たずに、
無理矢理切りました。
「分からん」って
言われたのが、
何よりショックでした。
『奏は「会いたい」って
言ってほしいんだろうなぁ…
だけど、
勉強しなきゃいけないし、
せっかく来てもらっても、
かまってあげられないから
申し訳なくなる…』
ってかんたさんが
色々と葛藤しているのが、
電話越しでも
伝わってきたのですが、
今日はわたしが
ブルーな気分だったから、
どうしても会いたいって
言葉が聞きたくて…
なんか、逃げ道
ふさいじゃったんですよね。
で、かんたさんは苦し紛れに
「分からない」って言った。
そう分かってたのに
やっぱりショックで、
涙は決壊寸前。
でも、今日は
かんたさんのことで
ブルーになっていた訳でないのに
かんたさんに、この気分を
どうにかしてもらおうって
わたしが、甘えていただけ。
ほんとは、
自分で解決しなきゃ
いけないことなのに。
最近、
かんたさんとの関係は
安定してきてたから
調子にのってたなぁ。
今、かんたさんの頭は
試験の事でいっぱいで
わたしに興味ないことを
再び自覚。
今は静かにしておこう。
すごく泣きたい気持ちに
なってしまって
シャワー浴びながら号泣
で、シャワーで
すっきりしきれていない
まだ半泣き状態で
お風呂から出たら、
ちょうどかんたさんから電話
かんたさんのことで
泣いていた訳ではないので、
心配させないように
普通に電話していましたが…
途中から、また
悲しくなってきて…
その時、
次いつ会いに行こうかな
という話をしていました↓
奏「5/4って試験だよね??」
かんたさん「そうだよー」
奏「いつ行こうかと思って。
30、31あたりにしようかと
思ってたんやけど、
4日が試験だったら、
それどころじゃないよね。
わたしも予定入りそうだし。」
か「そかぁ。多分、
会いに来てもらっても
ほとんど、かまって
あげられんと思う。」
奏「…やっぱり行かん方がいい??」
― 沈黙 ―
か「…分からん。」
― 再び沈黙 ―
奏「そかぁ。うん、まぁ…
もう今日は寝よっか。」
か「…」
奏「じゃぁ、もう切るね。
おやすみ」
最後の方は、わたし
半泣き状態だったので、
かんたさんが「おやすみ」って
言うのを待たずに、
無理矢理切りました。
「分からん」って
言われたのが、
何よりショックでした。
『奏は「会いたい」って
言ってほしいんだろうなぁ…
だけど、
勉強しなきゃいけないし、
せっかく来てもらっても、
かまってあげられないから
申し訳なくなる…』
ってかんたさんが
色々と葛藤しているのが、
電話越しでも
伝わってきたのですが、
今日はわたしが
ブルーな気分だったから、
どうしても会いたいって
言葉が聞きたくて…
なんか、逃げ道
ふさいじゃったんですよね。
で、かんたさんは苦し紛れに
「分からない」って言った。
そう分かってたのに
やっぱりショックで、
涙は決壊寸前。
でも、今日は
かんたさんのことで
ブルーになっていた訳でないのに
かんたさんに、この気分を
どうにかしてもらおうって
わたしが、甘えていただけ。
ほんとは、
自分で解決しなきゃ
いけないことなのに。
最近、
かんたさんとの関係は
安定してきてたから
調子にのってたなぁ。
今、かんたさんの頭は
試験の事でいっぱいで
わたしに興味ないことを
再び自覚。
今は静かにしておこう。
