こんにちは😃


前回の投稿から


あっという間に年明けしてました笑


明けましておめでとうございます🎍


今年もよろしくお願いします。


ゆるゆる、ぼちぼちヨガを学ぶ身として感じたことをつづってみます^ - ^




では!さっそく。


前回の答え合わせから!


おいっこからの発言↓


『子どもがいないわたしはかわいそうなのか』


問題について!




実は年末までに答えは見つかってたんだけども、


まだなんかしっくりこない感じで保留になってました

( ̄^ ̄)



それは昔からあるヨガの経典にもちろん書いてありました!



でも同じことをヤスシ先生の言葉で聞いたらスーっと入ってきた感じです。



↓↓↓





『なにも証明しなくても


   あなたは


   崇高な存在なんだよ』






子どもを持つことは

自分の価値を証明することだと‥


それが(いまのところ)できない自分は価値がない

からかわいそうだと‥



そんな風に思ってたってことかな。



いや、まだ思うけどさ笑


いや、実際言われた訳だし笑笑

(°▽°)


それでも


それで良いらしい^ - ^




『この世に生まれていいんだよと言われたことが

価値がある証拠』なんだって



それ以上はいらない。




これってさ、やっぱり忘れちゃうのよね。


色んなライフイベントがあるとさ。


でもいつも答えはココに戻ってくるのだ。




今日はコレ!

忘れたらまた思い出せばいい

なにも証明しなくても あなたは崇高な存在!




アヤナ

アラフォー女 夫と2人暮らし 絶賛妊活中

ヨガを学ぶひと、時に教える人





こんばんは。


アヤナです。

ますます寒くなる日々‥


冬は苦手です。




今日はちょっとしたプライベートの出来事から。


先日甥っ子の七五三のお祝いで家族で集まった時のことです。



アラフォー子無し夫婦の私に甥っ子が

言ったひとこと。



『アヤナさんちは子どもいなくてかわいそうだね』



って‥( T_T)\(^-^ )



涙出そうでしたよ‥( T_T)\(^-^ )



このアラフォーは絶賛妊活中なんでね。



無邪気に6歳の男の子は言っておりました。




こんな6歳の子どもでも


こんな言葉を発することがあるんだーと。




子どもがいないことはかわいそうなのかなー。



子どもがいること=子孫を残すことが大事とでもDNAに刻まれているのかしら。




この無邪気さが時に残酷だ。






今日は何にも結論なしです笑


急に妊活ブログみたい笑




という訳で‥


またヨガから答えを求めてこようと思います‼️


答えらしきものを見つけたらまた書きまーす♪




アヤナ

ヨガを実践中のアラフォー女。夫あり。子どもなし。

現在、妊活の壁にぶち当たり中。



こんにちは🌞


アヤナです。


ご無沙汰しております^ - ^


急に季節が進んできた感じがありますが、


この時期の空気感がわたしは好きです。




皆さまいかがお過ごしですか。



今日は


ヨシタケケンスケさんの書いた


『りんごかもしれない』🍎から。




https://www.amazon.co.jp/りんごかもしれない-ヨシタケシンスケ/dp/4893095625




知ってらっしゃる方も多いと思いますが、


このたび初めて読んでみました。



アヤナ的視点では

(ってか誰だし笑😎)




ひとつのりんごには


様々な可能性があるかもしれない



と考えることに価値があるんだなーと思いました。



りんごを後ろからみたらみかんかもしれない


とかめちゃくちゃ面白い🤣




決めつけるのではなく


様々な可能性があることに想像力を


働かせる。




どっちかといえば、


グレーではなく黒か白か決めたい‼️私としては


ちょっと難しく感じるところで( ゚д゚)




そのうえ


どっちかが正しい、


間違ってるとかにもしがちなので


なかなか苦しくなることもあったりします🤭




しかし、そんな時に


こっちかもしれない



あーかもしれない



いやいやあっちかもしれない‥!



そんなはずないかもしれないけどー

そもそもこっちかもしれない‥!!


とかとか‥笑




もっと想像力を働かせて


別の視点から広く捉えてみるといいのかも。




この本のなかには


ほんとに


たくさんのかもしれないが書かれてて


圧倒されました!^_^






今日はコレ!

こーなの?あーなの?どっちなの?

こっちかもしれないよと想像力を持って

出来事を広く捉えてみよう!