Linux Foundation がリニューアルしたくさい。
どうやら Linux Foundation がリニューアルしたくさい。最近。@itの記事を見てやっと知りました。
僕はあまりLinuxを知らないので、これを機にちょくちょくチェックしてみたいと思います。思っているだけかもしれませんが。
なんか、ブログが公開されていて面白いですね。一部日本語化されているので、英語がわからん僕にも読めてちょっと嬉しいです。
こうやって鮮度ある情報を発信してくれることに感謝します。
感謝!
DBとDBMS。
# ※本記事は、筆者の経験に基づき構成・記載されています。
# ※本記事の内容に不備や誤記があっても、筆者は責任を負いません。
# ※本記事の内容は、予告無く変更される可能性があります。
1.用語解説
▼DB
データベース(Database : DB)のことであり、様々な情報を特定の規則・方針に沿って集約する仕組み、若しくはその仕組みを実装したソフトウェアを指す。
▼DBMS
データベース管理システム(Database Management System : DBMS)のことであり、DBの構築・運用といった管理を行うためのソフトウェアを指す。
2.DBの種類
以下に、主なデータベースの種類を記す。
・階層型データベース
・ネットワーク型データベース
・リレーショナル型データベース
・オブジェクト(指向)データベース
これらはそれぞれのデータモデルに基づいて実装されたデータベースである。つまり、例えば階層型データモデルに基づいたデータベースが階層型データベースであり、関係モデルに基づいたデータベースがリレーショナル型データベースである。
尚、現在最も利用されているデータベースは、リレーショナル型データベースである。
3.DBMSの機能
DBMSで実装されるべき主な機能を以下に記す。[1]
(1)データベース言語の提供・解釈
DBMSは、DB利用者がDBを操作するための手段としてデータベース言語を提供し、そのデータベース言語を解釈する。
(2)データ独立性の確保
データベースの実体が格納されている物理記憶装置の仕様が変更されても、DBMSへの要求仕様に影響を及ぼさない、若しくは影響を最小限にする。これを特に物理的データ独立性と呼ぶ。
また、データベースの構造が変更されても、そのデータベースを利用しているアプリケーションなどに影響を及ぼさない、若しくは影響を最小限にする。これを特に論理的データ独立性と呼ぶ。
(3)データ完全性の確保
データの矛盾などの不正データの発生を防ぐ。
(4)トランザクション管理
複数のDB利用者から同時に要求を受信しても、ACID特性に基づいたトランザクション処理を実行する。
(5)セキュリティ
論理的にDBユーザを作成し、データベース上のデータへのアクセスをDBユーザごとに制御する。つまり、DB利用者がどのDBユーザを利用するかによって、データベースの操作を制御する。
また、DBユーザごとのユーザ認証やデータの暗号化の提供も有する。
(6)障害復旧
物理記憶媒体やシステム、若しくはトランザクションの障害が発生した場合の復旧を行う。
(7)分散データベース
ネットワークで接続された複数のコンピュータ上に構築されているデータベースを、仮想的に単一のデータベースとして取扱う。
# ※参考文献
# [1]http://ja.wikipedia.org/wiki/DBMS
Microsoft Windows 7。
デスクトップOSとして超メジャーであるMicrosoftのWindows、ついにWindows7のrc版が日本でも出荷ですね。ちまたでは色々と意見が飛び交っているようですが、個人的には、別に動けばいいです。
そもそも、XPの時に批判的な意見がたくさんありましたが、今はXPが主流だと思っています。企業の導入状況も、恐らくはXPが一番多いんじゃないでしょうかね。
Vistaへの批判が非常に多かったのは記憶に新しいところですが、恐らく今年度にVistaを導入する企業も結構あるでしょう。恐らくですけど。
ハードウェアの性能が爆発的に上がっているわけで、今やメモリ1GBをつんでるPCがご家庭用で出回ってるわけで、そしたらソフトウェアの性能が上がってもいいわけで、「資源の無駄遣い」だなんて批判があってもストレス無く動けばいいわけで、使い勝手が今までと同じかそれ以上ならいいわけで、結局は動けばいいのです。
なので、XPでもVistaでもWindows7でも、それが(日本的に)世間一般的に利用されているOSであれば僕も使うのです。
てことで、今はXP使ってますが、今年中にはVista搭載のPCが欲しいです。今使ってるPCは結構古くて、古いってだけでちょっと買い換え たいのです。あはは。
プログラミング言語を習得するらなば。
あまりお役に立ってなかった、あまりお役に立っていない、そんな感じです。えへ。
で、そんな僕が今後お役に立とうなんて思い始めまして。
さて、なにやろう。
会社の役に立つなら、やはり開発。なんかプログラミング言語を習得するのが手っ取り早いかな。じゃ、どんな案件が多いかな。そう考えてみると、、、やはりJava。流行り廃りはもちろんあるけれど、未だにJavaでの開発案件があるんです。新規開発もあるし、もちろん改修もあります。
てことで、ちょっとJavaでも習得してみようかな~なんて。
まぁ。ちょいちょい勉強していこうかな。
Javaがある程度わかるようになれば、その他の言語(RubyやPHPなど)の理解も早いだろうし。
とは言え、別にプログラミングに特化したエン ジニアになりたいという欲求は今のところありませんけどね。
オブジェクト指向を勉強してみる。その3。
技術評論社
Javaデザインパターン徹底攻略
ISBN4-7741-1579-7
ここまできて、ちょっと言っておかなくてはならないことが・・・
まず、今まで挙げてきた本は、前職(最初に勤めていたSIerの会社)を辞めるとき(現在の会社へ転職するとき)に先輩方からもらった本である、ということ。
で、たまたま技術評論社のJava物が多いということ。
んで、別にアフィリエイトで稼ぐためにブログに掲載しているわけではないということ。
そして、もっと言うと・・・
こうやってブログに掲載することで怠け者の僕でも挫けず勉強が続くと信じていること。
誰かしらが突っ込みいれてくれるとより勉強になりそうだと思っていること。
アフィリエイトで稼ぐ人たちを非難するわけではなく、僕もそれで稼ぎたいということ。w
まぁ、結局、どうでもいいことツラツラ書いちゃいましたが、何が言いたいかというと、こんな 僕でもこうやってブログに掲載することで勉強が続く、挫けない、ってことです。
ブログの使い方間違ってる感は否めませんが。
さー、がんばるぞっと。
オブジェクト指向を勉強してみた。その2。
技術評論社
図解 Java流 オブジェクト指向入門
ISBN4-7741-0591-0
まぁ、Javaができない僕からしても言いたいことがある程度わかったので、良かったような感じではあります。一点、ちょっと言いたいのが、図解のわりには図(絵)がわかり辛い・・・ということですね。いや、なんというか、人によって違うと思うので、なんとも言えませんが。
てな感じで、次も家にある本読もうっと~
オブジェクト指向を勉強してみた。
技術評論社
ソフトウェア開発の必須技術
オブジェクト指向に強くなる
ISBN4-7741-1678-5
正直に言うと、最後の章(ドメイン工学のうんちゃら)はほとんど読んでませんが・・・
いやはや、通勤時間だけで読むにはちょっと難しいかなと思ってましたが、読めました。そもそもプログラミング自体ほとんどできない僕からしても、言いたいことが何となく伝わりましたです。オブジェクト指向が騒がれてから結構たちましたが、今では当たり前のこととかが割りと丁寧に書いてあって良かったですよ。
さー、どんどん読んで理解して良いSEになってくぞー!
ネットで受講は案外あり。
Oracleの「Live Virtual Class」の無料ミニセッションを受講してみますた。
・4/22(Wed) E-Business Suite R12 会計新機能
・4/22(Wed) Oracle Database 11g: SQL チューニングワークショップ
・4/23(Thu) Oracle Database 11g: 新機能概要セミナー
・4/24(Fri) E-Business Suite R12 SCM新機能
内容は、どれも無料なだけあって入門編みたいな感じでした。あとは、イヤホンで音声が聴 けずにどの講座も1時間ずっと電話(フリーダイアル)で受講していたため、かなーり疲れました。
にしても、こういった取組みは素晴らしいですね。どんどん普及して欲しいと思いました。無料じゃない通常のセッションも今後受講してみたいと思いましたよ。
ただ、受講者が実機を操作できるわけではないため、講師のデモを見て理解しなきゃいけないのが難点ですかね。あとは、ディスカッションできない(チャット機能などはありますが)のも難点の一つですね。
再利用の技術はDBにも言えると思う。
ソフトウェア開発においては、"再利用"というとプログラムや関数やコンポーネントを指すことが多いように感じます。また、デザインパターンなどのように、設計手法なども"再利用"できるという話題もあります。これは、オブジェクト指向に特化した話ではなく、オブジェクト指向が騒がれる以前から"再利用"というテーマがあったのだと思うのです。
さて、本題。
"再利用"って、DBの世界でも通用するんちゃうの!?
今や多種多様のソフトウェアパッケージ製品が出回っておりますが、同じようなドメインには同じようなDB設計があるような気がしてなりません。これって、デザインパターンの考え方そのものじゃありませんかねぇ。と思うんですよ。つまり、DB設計における"再利用"がなされている、と思っているんです。
でも、DB設計におけるデザインパターンみたいなのって、少なくとも僕は耳にしたことがありません。いや、DBエンジニアの皆様からすると違った意見が飛んできそうではありますが・・・。僕みたいなへなちょこは知りませんよ、ということです。
ようは、DBの世界でも"再利用"の技術は存在していて、もっともっと熱く議論されても良い、そう思っているわけです。
まぁ、何と言いますか、主流であるRDBMSでは正規化という手法が揺るぎない地位にあり、その手法を用いることがDB設計上の"再利用"になっているんでしょうけど。そして、もちろん正規化という手法は素晴らしいものだと思っていますけど。
酒は飲んでも飲まれるな。
なんだかスマファンじゃなくても草なぎ氏の報道に同情してしまいます。確かに過ちを犯したわけですが、もっと報道すべきことがあるはずなのではないか、と思います。日本の報道のレベルの低さが露呈している気がしてなりません。恥ずかしい。
お酒にまつわる失態と言えば、かの有名な中川氏のもうろう会見がありましたね。この時も、あんな状態の中川氏に対して適切な対応をとれなかった報道陣にガッカリです。そしてもちろん、あのもうろう会見が世界的に有名になってしまったことも、、、恥ずかしい。
かと思えば、今度は鳩山氏が草なぎ氏に対してすごい発言しましたね。そりゃ炎上しますよ。。あ、どうやら撤回したようですね。この対応は良いと思いますね。人間が人間を評価しちゃいかんとは、言いますね~。あの行為が悪いとのこと、その通りです。
さて、お酒は飲んでも飲まれてはいけません。僕は飲まれっぱなしなので、改めて気を引き締める次第です。
あ、今日は飲み会だ!わっほ~い!