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脱サラ→移住・新規就農→肺炎球菌感染症で死にかけ→腎障害(闘病中)

あまり聞きなれない侵襲性肺炎球菌感染症の症状と急性腎障害による透析生活からの離脱、回復過程を書いていきます。

侵襲性肺炎球菌感染症になり

大量の輸血を行ったため、他の病気に感染していないか

血液検査に行ってきました。

 

検査は保険適用内ですが

それでも3割負担で2880円とそれなりの出費。

 

採血をしてもらうときは少しドキドキ。

その日の看護師さんによって

かなり痛い時と全く痛みを感じないときがあり

この日は少し痛い程度でした口笛

 

検査結果は一週間後に分かるそうで

何もなければ連絡がないとのこと。

 

この日おじいちゃんの採血に苦戦する

看護師さんの姿がありました。

腕をパンパン叩いたりして

ようやく針をさせても

今度はなかなか血が出てこないようで

10分ぐらいかかって採血完了。

 

血を取りやすい血管とかあるんだろうなと

自分の腕の血管を眺めてしまいました。