札幌といったら、やっぱりスープカレーですナイフとフォーク


たくさんあるカレー店の中から、今回も『イエロー』に行ってきました音譜


黒沢薫さんが7年前に『ぽんかれー』で紹介され、


前回の札幌芸術の森のライブの際に、初めて食べに行きました。


当時は、おいしいけど、辛い~だけの印象でした。
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今回再び、ライブの翌日のランチに行きました。私は『水餃子カリー』を注文しました。


最近ではなかなかカレーの奥深さもわかってきたつもりで!?


う、うまいラブラブ


辛さは1~20番まであって、2番でヒーヒーでしたが、水餃子はもちもち、


野菜はしゃきしゃき


スープはこくがあって、辛いけどまろやかです。


こんなおいしいスープカレー、自分でも作れたらいいのに・・・叫び



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ランチのあとは、


札幌テレビ棟の見える大通り公園からバスで、


サッポロビール園に行ってきました。


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朝から大雨が降ったり、やんだりの不安定な天気でした。


前日の野外ライブは、天気が良くて本当によかった♪


駆け足の札幌珍道中はこれでおしまい。



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空港では、時間があまりなく、まかない丼を10分でかっ込みました・・・

汗


札幌はもう、真っ暗になりました。

8月19日ノースジャムセッションブラックステージ


とりを飾るのは、Cheryl Lynnカラオケ ブラックミュージック界の歌姫でした。(LA生まれ)


彼女は、バンドメンバー、コーラスメンバーの登場した後、ゆっくりと大きな体を揺らしながら


現れました。シェリル目当ての人も大勢いて、いす席と芝生席の境のフェンス近くまで


人が集まってきましたビックリマーク


次から次へとパワフルでエネルギッシュな歌を熱唱音譜


そしてお尻フリフリダンスキスマークもチャーミンググッド!


途中には、ホイットニーヒューストンやドナサマーの曲も歌ってくれました。


私は、ちょっと空を眺めてしまいました。なんか聴いてるような気がして・・・


歌うのが本当に楽しそうで、歌いたりなそうで、汗だくでもパワーは最後まで


絶好調なステージでした。バンドのメンバーが『ゴーストバスターズ』を聞かせてくれたのも


とっても懐かしく、実際に本物のレイ・パーカーJrっていうのにも、驚きましたビックリマーク


こんなにすごいミュージシャンを生で聴けるのもすごいことだけど、


きっとお洒落なライブハウスだったらお高いんだろうな・・・なんて思ったり。


(芝生席 4500円)


熱が冷めないうちに、アンコールへ突入カラオケ


エレクトリックエンパイア、ゴスペラーズ、シェリルリンによる 『Got To Be Real』音譜


それから観客も加わった大合唱打ち上げ花火でまさになりきり状態です。


エレクトリックエンパイアは、楽器がないとみんなちっちゃく見えて、かわいい~ニコニコ


ゴスペラーズは、ステージ衣装の白ジャケット、白Tシャツ、ジーパンのままで、


さわやかに楽しそう~でした。(鎌倉音楽祭も同じ衣装でしたね!?)


リーダーは、エレクトリックエンパイアから、CDにサインをもらうんだと言ってましたが、


私たちと同じようにゴスのメンバーも、今日のステージを観客としても


楽しんでいたのでしょうね!?


大満足の札幌の夜は、更けていきました星空




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Cheryl Lynn シェリルリン / Best Of 【CD】
¥1,428
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先週の日曜日、札幌芸術の森は熱気にあふれていました。


7/7~8/23

札幌の各所で繰り広げられたJAZZのウェーブ音譜夏の恒例イベント音譜


今回、はじめて知りました・・・


ジャズやボサノバに大変興味があり、それも思い出の場所の芸術の森でまた


ゴスペラーズに会える~アップ


ってことで、何が何でも行かないとって思って来ました。




あたりもうす暗くなってきた夕方6時過ぎ、その時はやってきました。


足早に現れたメンバーたち。そしてすぐに『愛してる~♪』


*ひとり

*1,2,3for5

*永遠に

*It'Alright~君といるだけで~

*ラブノーツ

*シークレット

*熱帯夜

*ギリギリSHOUT!!

*狂詩曲          

(だいたいこんな順番だったと思います汗


今回はバンドメンバーをいつもとガラッと変えて、ジャズといえば、ゴス!


的なことをしようと考えたそうですが、やっぱりいつもの感じで行こうと


『ひとり』から始まったのでした。


私としては、もっとジャズ色の強い曲がずらっとくることを期待していましたが、


森の中に響きわたるメロディーにお腹一杯になりました恋の矢


ゴス目当てじゃないお客さんにも、次回アルバムの曲


『ギリギリSHOUT!!』の激しいダンスには驚いたことでしょう・・・


こちらも芝生なので、靴を脱いでレジャーシートの上でダンシングファンキー


最後には息を切らすこともなく、リーダーからメンバー紹介。


あっという間のステージでしたが、まだまだライブは続くのですビックリマーク




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