縄跳び用にランニングシューズを購入。
流通センター的なお店で
1時間近く悩み抜いた末にコレにしました。
履き心地重視。
ウォーキングやランニングにも使えそう。たぶんしないけど。
お財布にもやさしい価格設定が決め手。
日頃の運動不足解消に何か、手軽かつ楽チンなものを
と、考え
縄跳びを思いつく。
これなら幼少時代に経験はあるし、 あれこれと用意するものも縄くらいなものだ。
早速購入し
ボクサーばりにピシピシと・・・・、思いきや!
5回くらい飛ぶと引っ掛かってしまう。
ううっ・・・
まさか、こんなことになろうとは。
しかし、なんとか100回くらい飛べたが
脚はガクガク、ふくらはぎもパンパンだ。
こんなにも運動不足だったとは・・・
非常にまづい。
物心が付いたころより、箸の持ち方が違うと度々指摘されていた。
えんぴつ持ち。
ある日、これじゃあイカンと思い立ち
箸は正しく持とう!をスローガンに掲げ・・・
自分なりに正しいと思う持ち方を実践していた。
何となく違う・・・
箸の持ち方が、正しいであろう人の持ち方をジロジロ見てみると
やはり違った。
これで、どうだッッ!
なんとか、良いような感じ。
しかし、細かい箸捌きが必要とされる食材だと
いつの間にか長年の癖が付いた、えんぴつ持ちになっている事が多々あり・・・
これからも、より正しい箸の持ち方にチャレンジしたい。
生まれてこの方、読書に縁がない。
そんなわけで、取り合えず今年一年くらいは
月に一冊を目標に読書しようと思い立った。
そこで第一弾は
- ワルボロ (幻冬舎文庫)/ゲッツ板谷
- ¥720
- Amazon.co.jp
著者の実話を基にしたと言う自伝的小説。
私の知人がこの小説の登場人物のモデルの一人だと言うことで読んでみた。
内容は不良少年の青春の一ページと言ったところか。
独特の表現方法でテンポ良く読めた。
が、肝心の私の知人がどの登場人物のモデルなのかは
最後までわからなかった・・・
今度、本人に直接聞いてみよう。。。





