Sunday....すごーく充実してました。楽しかったな。友達と過ごすのって当たり前なようで、実は貴重な時間だとつくづく感じた。


こんなにいる人の中で分かり合える友達をみつけられたこと。


奇跡。


そして、こんな私と一緒にいてくれることに感謝。


友達といると現実を忘れられる。


ムカツクことも泣いたこともあるけど、許せる彼女らは特別。



久々の4人。 girls talkに花を咲かせ、女同士の居心地に安心。


実は過去にいろいろあったこのメンバー。修復不可能だと思ってた出来事や、同じ人を好きになり気まずかったこと。


今では笑い話・・・・ってはいかないこと。暗黙の了解でその話はもう誰もしません。


そんなことがあっても、何年たっても今もこうして一緒にいるってことは、心友同志なのかな。うん。


今の楽しみは、そんな彼女たちとくだらないことで笑うこと。一番の楽しみ。幸せ。


家に帰ると現実なんだよね。momはいいよ。私を信用してなにも言わない。でも父は違う。仕事しないことが、ただただ気に食わないらしい。


職えらばなきゃなんだってするよ。レジやコンビニ、居酒屋。掛け持ちでやればそれないりの収入になるんじゃないの?


でもね、それをしない理由は、世間体を気にする父を思ってやらないだけ。夜の時間帯の仕事を嫌う人間。意味不明。


父の頭の中は「夜間の仕事=まともな仕事じゃない」の考えの人。


ほんとーにやだ。


この世で一番怖くてキライなもの、こと。それは、怒った父の顔、声、態度。ほんとーにキライ。過呼吸になるほど体が拒絶反応する。


だから、どんなに友達と夜中までバカ騒ぎしてても、家に帰ったら怒られるんじゃないかなぁ~って不安で不安で100%気持ちよく遊んだことがない。


仕事をすればそんなことないかもだけど。。。。だから、今の職探しは「金のため、自分のため」ではなく「父に怒られないため」って気持ちが断然強い。むしろ、それだけかも。


この年になって、出かける時は何時に帰るとか、誰と一緒とか知らせないと、ものすごーく心配されるのでなく、機嫌が悪くなる。それが苦痛でしょうがない。だって、高校生じゃないんだよ。もうじき三十路よ。


できれば、家を出たいよ。でもね大好きな母のこと思うと、この家から出れない。私がいれば父は機嫌がよく、母に当たったりしないから。母をバカにする、睨む、怒鳴る、支配しよーとする。

かわいそすぎて泣ける。だから二人っきりにできない。


女遊びしない、給料全額家に入れる、ギャンブル一切しない、、、日曜大工大好き。・・・・完璧な旦那、父親なんだけど、今思えば反面教師で育ちました。


浮気してもいい、ギャンブルしてもいい、毎晩帰ってこなくてもいい・・・・・。ただ、女に怒鳴ったり、睨んだり、見下さない人と結婚したいとまで最近思いました。


亭主関白大っ嫌い!!!!


大好きな家族なんだけど、裏の家族は憎い。


夫婦のイザコザをしょっちゅう見て育った子供は、なにに対しても顔色うかがったり、気を使いすぎる子供に育ちます。のびのびなんて育ちません。


とにかく、怒鳴る人、睨む人、消えちゃえばいいのに。


だから、怒鳴ったり、睨んだりしない母や友達といる時が一番の幸せです。


ん~~~、なんだろうね、この日記。


しらん。


mimi




そそ、現実の世界にもどりましょうよ。ちょっと浮かれてたんだよね自分ちゃん。


わかるよ、浮かれる気もち。でもね、そんな簡単にシンデレラストーリーなんてねぇーよ。


完璧にはまってたけど、現実的に考えると、はまってる自分がはずかいいですぅぅ。


もうやめよ。彼に洗脳しちゃうの。だめだめ。


あそびあそび。


あぁ~楽しかった!一期一会!


もう自分から彼の話するのやぁめた。



btw,数年ぶりにヤツと再会。数年ぶりなんだけど、「そんな感じしないのはなぜ?」。

ほんとなんでだろう?


久しぶりでうれしかったし、楽しかった。短い時間だったけど。


私の口癖とか特徴をよく覚えてた。なんかそれがものすごく嬉しかった。


やっぱうちらはいい仲なんだね。


でも遠い~よ。近くにいたらしょっちゅう会うのに。


ずーとずーといい仲でいたいな。


mimi

songってその時の思い出を鮮明に思い出させるよね。ふとした時に思い出の曲を耳にすると、一瞬昔に戻る。


彼といたときに流れてた曲を一人で聴くと、なんか切なくなるよね。


私の中で忘れられない人は二人。未練とかじゃなくて、なんか忘れられない人。忘れる必要なんてないよね。素敵な思い出だから。でも、その思い出から抜け出せなくて、なかなか前にすすめな時期もあったな。


一人は、今までで一番好きになった人。同級生。すごーくすごーく好きだった。周りなんて見えなかった。でも、タイミングが悪すぎた。1年間の国際遠距離。私は夢を捨てられなかったの。でもに行った事は後悔はしなかったよ。ただ、やっぱり距離に負けたかな。

会いたくて会いたくてたまらなかった、辛かった。でも、半年をすぎたあたりから、なんとなく彼がものすごく遠くに感じて、終わりの予感。


彼はその人と結婚し、パパになり、今幸せなんだって。私に「おめでとう」と言われるのが辛いみたい。


知るかッ。(笑)


彼と一緒に過ごした時間は短いんだけど、思い出がいっぱい。彼がつけた私のアダナ。簡単なアダナなんだけど、彼しかまだ使ってないの。たま~に初対面のひとにそのアダナをふざけて言われるけど、そのたびにドキッテしちゃいます。

「もうあなたなんて忘れたわ、好きじゃないわ」って強がったフリしてたな。2年ぐらい。振られても、終わったってわかってても、ずーっと好きだったな。彼からのメールとか保護解除できずに、何かを期待してて。鳴らないはずの彼からの電話を期待するのがつらくて、番号消去しても、頭に記憶されてるんです。自分の番号でさえ暗記できないバカなのに。


でも、6年たった今やっと番号忘れられたよ。


アメリカに行く直前の空港で、搭乗口での最後の電話。


「・・・・待ってるから」


一番言って欲しかった言葉。アメリカ行きを告げた時から、私はその言葉を待ってたけど、なかなか言ってくれず、最後の最後で言ってくれた。


待つ自信がないから、なかなか言えなかったのはわかってる。自信なくても言って欲しかった言葉。結果的にその言葉に苦しめられました。


守れない約束は苦しいです。果たせない約束がいっぱい。


あの曲を聴くと胸が苦しくなるほど彼を思い出します。アイツはどうだろう?私を思い出すことあるのかな?

あんなに好きになった以上、友達なんて無理です。

想い出のex-bfです。


もう一人は、忘れられない人じゃなく、大事な人。彼氏彼女の関係にはなったことない友達の関係。だけど、「結婚するなら彼」と勝手に決めてた。

親以上に私を理解してくれて、失恋したとき、友達とケンカしたとき、泣きたい事があったときなど、彼はいつも相談にのってくれて、彼女と一緒にいてもわざわざ外にでて2時間も話につきあってくれた。

二人で何回も出かけたり、映画見たり、お台場いったり、遠出したり。


friendship or love に何度も自問自答したけど、結局は友達を選んだか。


一時期、好きって気持ちに気がついたけど、その時には彼には大切な人がいて、よく電話で相談にのってあげてたな。


今はその人と将来のことを考えてるそうです。同棲中。


幸せになってほしいよ。大事な人だから。でもね、あのとき気持ち伝えてれば何かかわってたかなって、少し後悔する気持ちもあります。


でも、好きになったらそこで男女の友情はなくなります。どちらかが好きになったら、もう友達ではありません。

すごーくいい関係だったから、この気持ちを伝えたら、もうその関係が終わりそうで怖くて気持ち抑えて伝えられなかったな。


私の大好きなドラマ「ロンバケ」の中での名言・・・・


「男女の友情とは、永遠の片思いか、永遠のすれ違い。」


まさにそうだ。


どんな形でも、彼は私の大事な人には違いないから、幸せになってほしいのは事実。


なんかね、セツナイ曲を聴くとよくこの二人を思い出すんです。だから、気持ちを言葉にしよーと思ってここに書きました。私の知り合いは誰一人として私が日記を書いてるなんてしらないから、遠慮なく正直にかける。

知ってる人が読んだら、ハズイじゃん。


想い出は時には私を勇気づけるけど、悲しくさせることのほうが多いかな。


私も彼ら以上に幸せになってやる!!


よーし。


mimi