画像のセカンドタトゥーを入れていただいたスタジオさんで、SAVE TATTOOING IN JAPANの署名をさせていただきました。

調べてみましたが、日本の刺青は暗い歴史も目立ちますが
世界に誇れるような素晴らしい「芸術」「伝統」「文化」である事も、照らしていただけたらと思います。
衛生面にしても、彫り師さんはしっかり説明して下さり
新品、未開封の針も見せていただき、安心して受ける事が出来ました。
私は持病で通院しており、薬の影響を調べる為に血液検査を定期的に受けていますが
異常が出た事はありません。
ファーストタトゥーも
なくなってもここにいる、
忘れてしまいたくない、
もし私が自分の事さえも分からなくなってしまっても、せめて身体に残したい。
そんな気持ちで入れました。
偏見も批判も、覚悟で入れました。
まだ、入れたいものがあります。
一緒に、これからを過ごしていきたいものがあります。
賛否両論はあると存じてますが、私はタトゥーを入れて良かったと思っています。
それでは、失礼します。

調べてみましたが、日本の刺青は暗い歴史も目立ちますが
世界に誇れるような素晴らしい「芸術」「伝統」「文化」である事も、照らしていただけたらと思います。
衛生面にしても、彫り師さんはしっかり説明して下さり
新品、未開封の針も見せていただき、安心して受ける事が出来ました。
私は持病で通院しており、薬の影響を調べる為に血液検査を定期的に受けていますが
異常が出た事はありません。
ファーストタトゥーも
なくなってもここにいる、
忘れてしまいたくない、
もし私が自分の事さえも分からなくなってしまっても、せめて身体に残したい。
そんな気持ちで入れました。
偏見も批判も、覚悟で入れました。
まだ、入れたいものがあります。
一緒に、これからを過ごしていきたいものがあります。
賛否両論はあると存じてますが、私はタトゥーを入れて良かったと思っています。
それでは、失礼します。
9月4日、遂に新しいタトゥーが体に入りました!
大きさは、はがきサイズです。
今回、女性の彫り師さんにお願いいたしましたが
綺麗で、丁寧で雰囲気の良い素敵な方でした

今回は、4時間ほどで(途中で1度、貧血になってしまいご迷惑をおかけしました…すみませんでした)終わりました。
何を入れたかは書けませんが、本当に綺麗なタトゥーで感動しました!
また1つ、私の宝物が増えました
大切な気持ちを込めたもの、
素敵なタトゥーを入れて下さり、本当に感謝です。
ありがとうございました!
これから、しっかりアフターケアします
それでは、失礼します。
大きさは、はがきサイズです。
今回、女性の彫り師さんにお願いいたしましたが
綺麗で、丁寧で雰囲気の良い素敵な方でした


今回は、4時間ほどで(途中で1度、貧血になってしまいご迷惑をおかけしました…すみませんでした)終わりました。
何を入れたかは書けませんが、本当に綺麗なタトゥーで感動しました!
また1つ、私の宝物が増えました

大切な気持ちを込めたもの、
素敵なタトゥーを入れて下さり、本当に感謝です。
ありがとうございました!
これから、しっかりアフターケアします

それでは、失礼します。
本日は、71回目の終戦記念日です。
忘れてはいけない歴史。
けれど、何かのきっかけでまた起きてしまうかもしれない。
それは、本当に悲しい事だと思います。
どう防いでゆくか。
どう解決してゆくか。
戦争せずに、物事を解決する事。
それはこれからも、人としての永遠の課題だと私は思います。
これは、私の大切な本です。

「戦争論」を描いた、小林よしのり先生の作品「卑怯者の島」。
この漫画は、後書きにもありますが反戦漫画でも好戦漫画でもありません。
登場人物の戦場での感情、故郷への想い、そして「卑怯者の島」で過ごしてきて押し止めてた気持ち。
それが本から溢れだして、私の心と頭に
「戦争は恐ろしい」という気持ちより
帯にある「戦争とは、こういうものだ」という事を染み込ませる様な作品でした。
戦争ものの作品を、私はいくつか読んだり観たりしましたが
「卑怯者の島」は、言い方は悪いのですが戦争作品に多く見られる「悲しみ」「(受けとる側に)涙させる」はほぼ無く
「リアル」「感情」をきれい事抜きに表し、私にとって戦争作品では、これが一番すごい作品だと思いました。
今、戦争をゲームや遊びと思う方が多いと感じます。
小さな子供はごっこ遊びとしてやっているとして、大人は所謂「サバゲー」が流行っている様です。
人様の趣味として、それを否定するつもりはありません。
ですが、ゲームの様な格好をし、自分だけが銃を乱射し、反撃されても死ぬ事もなく
空爆をしても、実際に誰一人死ぬ事はなく「殺した」錯覚になる。
あくまで私の考えで、誰にも押し付けるつもりはありませんが
守りたいものも守るべき場所もなく、ただストレスを解消したい。
それだけの理由で銃を持つ気持ちが、私には分かりません。
戦争は、決してゲームなどではない。
戦争を経験した事はありせんが、それだけははっきりと言えます。
このブログを読んで、不快に思った方がいましたら
申し訳ございませんでした。
それでは、失礼します。
忘れてはいけない歴史。
けれど、何かのきっかけでまた起きてしまうかもしれない。
それは、本当に悲しい事だと思います。
どう防いでゆくか。
どう解決してゆくか。
戦争せずに、物事を解決する事。
それはこれからも、人としての永遠の課題だと私は思います。
これは、私の大切な本です。

「戦争論」を描いた、小林よしのり先生の作品「卑怯者の島」。
この漫画は、後書きにもありますが反戦漫画でも好戦漫画でもありません。
登場人物の戦場での感情、故郷への想い、そして「卑怯者の島」で過ごしてきて押し止めてた気持ち。
それが本から溢れだして、私の心と頭に
「戦争は恐ろしい」という気持ちより
帯にある「戦争とは、こういうものだ」という事を染み込ませる様な作品でした。
戦争ものの作品を、私はいくつか読んだり観たりしましたが
「卑怯者の島」は、言い方は悪いのですが戦争作品に多く見られる「悲しみ」「(受けとる側に)涙させる」はほぼ無く
「リアル」「感情」をきれい事抜きに表し、私にとって戦争作品では、これが一番すごい作品だと思いました。
今、戦争をゲームや遊びと思う方が多いと感じます。
小さな子供はごっこ遊びとしてやっているとして、大人は所謂「サバゲー」が流行っている様です。
人様の趣味として、それを否定するつもりはありません。
ですが、ゲームの様な格好をし、自分だけが銃を乱射し、反撃されても死ぬ事もなく
空爆をしても、実際に誰一人死ぬ事はなく「殺した」錯覚になる。
あくまで私の考えで、誰にも押し付けるつもりはありませんが
守りたいものも守るべき場所もなく、ただストレスを解消したい。
それだけの理由で銃を持つ気持ちが、私には分かりません。
戦争は、決してゲームなどではない。
戦争を経験した事はありせんが、それだけははっきりと言えます。
このブログを読んで、不快に思った方がいましたら
申し訳ございませんでした。
それでは、失礼します。
を、始めました。
TwitterやFacebookは色んな事件をニュースや周りで聞き、怖くて出来ませんでしたが
Instagramは風景、特に空の写真を撮るのも見るのも好きなので
世界中から色んな方の写真が見れて楽しく、私もやってみたくなりました

風景写真やスーさんの写真がメインです。
流石に、顔の自撮りはとても見せられるものではないのでしてませんが…
たまっていた画像を載せるのも良いですが、やっぱり他の方の撮った素敵な写真がたくさん見れるのが楽しい!
大好きなアーティスト、芸能人のフォローもしました。
これから、楽しくInstagramを使おうと思います
それでは、失礼します。
TwitterやFacebookは色んな事件をニュースや周りで聞き、怖くて出来ませんでしたが
Instagramは風景、特に空の写真を撮るのも見るのも好きなので
世界中から色んな方の写真が見れて楽しく、私もやってみたくなりました


風景写真やスーさんの写真がメインです。
流石に、顔の自撮りはとても見せられるものではないのでしてませんが…

たまっていた画像を載せるのも良いですが、やっぱり他の方の撮った素敵な写真がたくさん見れるのが楽しい!
大好きなアーティスト、芸能人のフォローもしました。
これから、楽しくInstagramを使おうと思います

それでは、失礼します。







