妊活→ヘタレママ→小学生おかんのブログ

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妊活を経て、一人娘を出産しました。
メンタル激弱、少々コミュニケーションが苦手なママですが、
小学生ママとして、日々のつれづれを綴っていこうと思います。

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小学生1年生の一人娘のママ。

(令和4年4月入学)

 

     アラフォーの

ワーキングママです。

子供が1歳の頃からフルタイムで

頑張っていましたが、

小学生になったのを機に、

令和4年10月から

短時間勤務ママとなりました。

 

仕事のストレスには、少々弱いですが、

時々毒舌になったりします。💦

 

日々のアレコレを綴ります。

小学1年生の娘、

冬休み明けから登校行き渋りが始まり、

1月16日の月曜日と翌日の火曜日は、欠席。ふとん1

 

「どうしても学校に行きたくない。

 1日でいいからママといたい…

 元気をチャージしたい…」

というので、1日お休みしたが、

結局翌日の火曜日も「おまけ」でお休みした。

 

担任の先生に相談すると、

「冬休み明けの気持ちの

 切り替えがうまくいかなかったかもしれません。

 最初は午前だけ頑張って、

 徐々に慣れさせる方向でいきませんか。」

というので、

18日、19日、20日の3日間は午前上がり。

自宅に帰り、実母に付いてもらうことに。

 

そして、土日を挟んでの昨日、

1月23日の月曜日は、2限目から登校。

 

朝は泣いて泣いて喚いて大変だった…

「どうしても学校に行きたくない。

 楽しいことなんか、一つもない。」

と喚いていた。

 

ただ、ここで「じゃあもう一日だけ休もうか?」

と言ったところで、

また自宅でダラダラ過ごせる方が楽だと考えてしまう。

 

月曜日は、13時半に学校が終わるため、

結局娘は最後まで授業を受け、

その後は学童で過ごしていた。

私のお迎えは16時過ぎ。

娘は、腹痛を訴えたものの、

元気な姿を見せた。ニコニコ

 

帰宅後は、

「ぎゅってしてほしい」

というので、思う存分ハグしてあげた。

 

 

ネットで不登校関連の記事を見ると、

「休みグセがつくので、無理にでも学校へ行かせるべき」派と、

「家を安心できる場所にするために、休ませるべき」派に

分かれるようだ。

 

どっちが正しいのか私には分からない。

所詮、私も母親6歳なのだから…

何もかも手探りでここまできた。

 

現段階での夫と私の見解は、

冬休みのずっと家にいる生活リズムが楽しくて、

そっちの方に気持ちが傾いている…ということで一致。

 

担任の先生は、

「学校に来さえすれば、あとはこちらの方で対応する」

ということなので、

 

今のところ、

娘が本当に限界を訴えてくるまでは、

様子見をしている状態。

 

ただ、これも正しい対応なのか、

正解なのか分からない。

 

今日は、車で学校まで送り届けた。

さてさて、どうなることやら…。

 


 

 

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