オランダ屈指の珍地名(?)と言えばスケベニンゲン」。


にしても、オランダの地名ってのはすごい。スケベニンゲン、フロニンゲン、ワゲニンゲン、グロニンゲン・・・


おいらはワゲェ(若い)人間じゃないけど、少しグロ人間、かなりスケベ人間だが、


清潔好きな風呂人間だぁ! なんて。


フランスには、アンという地名、ポンという地名、タンって地名がある。3つナラベリャ(以下省略)




結構たまっていた。日産カードのポイント。何か商品と交換しよう。

リオデジャネイロの北約200キロメートルの地点にあるという、誰も知らない「ミライ」。

そこに住んでいるのはミライ人、人びとが着ているミライ服、食べているのはミライ食、住んでいるのはミライ住宅で、走っているのはミライ・カー。ただし、つくっているのは現代自動車だった。なんてね。


地球上で考えると、ちょうど、兵庫県かこ側(加古川)の裏側にある(←当たらずとも遠からず)。


独身者は行ってみないか? 









もしかしたら、ミライの妻(夫)に会えるかも。


中国東北部には、「チチハル」とか「ハルビン」とか「珍宝湖」とかいう地名がある。


これはむかしの「満州」だ。


こうやって並べていると、何かヤラシイ妄想が。。。(笑)


悠久の亜大陸インド。南インドはチェンナイの北西約350キロメートルにあるのが「マダカシラ」


開発中のソフトやCPUは、仮の名前として開発コードネームが付けられる。一般的には、社内限定で使用されるものだけど、コンピュータ業界では、販売戦略や将来に渡る開発計画を示すために、意図的にそのコード名を発表することがある。


この開発コードネームってのが、地名を用いることが多いのだそうだ。まあ、社外に漏れないよう(漏れても困らぬよう)一種の暗号のようなもので、たとえば開発コードネーム「コンロー」は、同名のテキサス州の小都市を由来とするらしい。


インドの南部には「マダカシラ」という地名がある。万が一、開発コードネームが「マダカシラ」に決定してしまったら……「マダカシラの完成は、まだかしら?」 

バヌアツといえば、バンジージャンプの起源となった成人の儀式がある国だ。そんなバヌアツの珍地名といえば、「エロマンガ島」が有名。もうひとつの隠れた珍名所として「オナラ湾」というのがある。バヌアツ最大のサント島内のビーチだ。


バンジージャンプにビビった少年が思わずオナラを漏らしてしまったことから、そんな地名が付いた?

バヌアツ共和国は、南太平洋上に浮かぶ島国で、西にオーストラリア、北にソロモン諸島、東にフィジー、南にニューカレドニアがある。


そんなバヌアツで珍地名といえば、言わずと知れたエロマンガ島。


しかし、その実、悲惨な歴史を背負った島であった。


▼悲劇の島エロマンガ島

http://www.apa-apa.net/kok/news/kok198.htm

12/10 やっとボーナス出た。苦しかったぁ。。。やっと一息つける。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0803/03/news033.html


 1970年に制定された現行法は、著作者に強い同一性保持権(著作者が、意に反する著作物の改変や削除などを受けない権利、著作人格権の1つ)を認めている。

 「当時は強い著作人格権、特に同一性保持権がクリエイターの意欲を増すと考えられており、立法者はそれを考慮して『世界一強い同一性保持権を付けた』と話していた。創作のみを重視し、流通・利用は軽視されていたが、昭和40年代としてはやむを得なかっただろう」

(以上、上記サイトより引用)


著作権法も古くなってるんだね。


11月8日、むすめの七五三。

11月15日、紅葉みながら湯本温泉へいく。

11月19日、タイヤ交換。

11月20日、雪降りよった。内科診察。

11月24日、むすこの誕生パーティ。かんぽの湯で。