今年、上半期の利益率は、Mercari 45.253%
Fril 84.643% 手数料なし
Rakuma76.639% 手数料なし
利益率=( 仕入れ+手数料+送料+梱包材料 ) ÷ 売り上げ
※ Mercariは、手数料分の利益率が低いが取り扱い料が多い
※ 不要品、頂いたものは仕入れ0~30%ほど計上
セドリなど転売を専用としている方々と
家の不要品を断捨離的に
損しなければ良い
の違いは、収益率への執着が岐路になると思います。
ワタシ的には、
家をスッキリしたい≧収益は二の次
のなせる技が、この数字を現している。
フリマのきっかけは、収益は二の次的考えから始まった。
けれど
送料の経費を著しく減らす
クリックポストが支え
1年で22万円の総売上を検証してみた。
メルカリの売上げは、
手数料10%
仕入れ
送料
梱包諸雑費
を引いてでもダントツ利益率
フリルとラクマは、
ポイント利用やキャンペーンに依存し
一過性的な
不安定な購買行動が、メルカリに追い付けない大きな要因
致命的なのは、品数
まだ王者メルカリを追随するには
スタミナ不足なのは、否めない。
クロネコヤマト依存型送料が
メルカリの強み
混戦は、混迷へ
それぞれのフリマ市場に特化した作戦を
これからは、目指したいと思います。
不要品は、無くならない。
むしろ増え続けていく。
不要品≦こだわりの品物
子供の成長は、速い。
だから綺麗に使う、状態維持
品物を引き継いで貰う
おもちゃも
実用書もコミックも
欲しくて買ったのだから
その連鎖がこれから買う原資へと
循環させて行けたらと思います。
送料と経費のカテゴリーは、同じ
常に📡を張り巡らしていく。



